爆笑問題・太田光の政治キャスターが「見どころ満載」と評判上々…今回は“炎上”しなかった参院選特番ウラ事情
お笑いコンビ爆笑問題の太田光(60)がスペシャルキャスターを務めた20日のTBS参院選特番「選挙の日2025」は、太田の各党首へのインタビュー内容などが注目を集め、メディアで報じられる結果となった。【写真】池上彰氏がテレ東選挙特番からネットにシフト…テレビ報道の限界とYouTuberとしての活路太田
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千原せいじと戸田市議の対談動画《胸糞悪い》と大炎上 クルド人問題を“ネタ”にするセンス
お笑い芸人の千原せいじ(55)と埼玉県戸田市議の河合悠祐氏(44)の対談動画が炎上している。千原は7月17日に同県にある西川口と蕨を訪れ、そのロケの様子を見るという企画だったが、河合氏を批判する千原に対して河合氏も応戦し、激しい舌戦が繰り広げられた。千原せいじ消滅危機…2度の不倫疑惑でテレビ局「出禁
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成功率は30%どまり…“新規事業の専門家”が指摘する「プロジェクトが失敗する」3つの落とし穴とは?
コロナ禍を経て、多くの企業が「次の稼ぎ頭」を求めて新規事業づくりに本腰を入れ始めました。しかし統計をひもとくと、事業化まで到達して満足できる成果を上げる新規事業は、約30%にとどまります。投下した資金や人材が本業の利益を圧迫し、担当者が肩を落とすーー。そんな光景が少なくありません。なぜ失敗がここまで
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あの落合博満さんが「オラーッ!!」と激昂…僕の“完璧な球”は三冠王打者の逆鱗に触れた【大人気連載プレイバック】#10
【大人気連載プレイバック】#10【もっと読む】落合博満さんがマスコミに隠した“裏の顔”…現役時代は三冠王3度の実績とオーラが審判をも惑わした日刊ゲンダイではこれまで多くの球界OB、関係者による回顧録、交遊録を連載してきた。当事者として接してきたからこそ見える、あの大物選手、有名選手の知られざる素顔や
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「時代に挑んだ男」加納典明(28)稀代の写真家が画家に…「俺ほどPhotoshopをいじれる同世代はいない」【増田俊也 口述クロニクル】
【増田俊也 口述クロニクル】【前回を読む】「時代に挑んだ男」加納典明(27)親父は左翼的思想の強いインテリで、その感性を良くも悪くも僕が...写真家・加納典明氏(第28回)作家・増田俊也氏による新連載スタート。各界レジェンドの生涯を聞きながら一代記を紡ぐ口述クロニクル。第1弾は写真家の加納典明氏です
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裏金ヘイト杉田水脈・元衆院議員は予想通り落選…参院鞍替えも失敗で「タダの人」確定
大方の予想通りの結果だった。二階ジュニア落選で和歌山の「王国」終焉…石破首相も駆けつけた個人演説会はガラガラだった参院選に自民党の比例代表で出馬した旧安倍派の杉田水脈・元衆院議員が落選した。自民は公示前の52議席から大きく減らし、39議席(選挙区27、比例12)どまり。比例では、特定枠を含めて31人
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自民旧安倍派「裏金候補」15人の当落は「10勝5敗」の勝ち越し…外国人政策の陰に隠れた「政治とカネ」
自民党が歴史的大敗を喫する中、しぶとく生き残った。今回の参院選では旧安倍派の「裏金候補」15人が有権者の審判を受けた。開票結果はナント、10勝5敗の勝ち越し【別表】。選挙区に限れば8割の高勝率だ。裏金ヘイト杉田水脈・元衆院議員は予想通り落選…参院鞍替えにも失敗で「タダの人」確定選挙区の10人のうち、
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社民党「存続危機」から脱出…ラサール石井氏が1議席死守、政党要件「得票率2%」もクリア
「日本人ファーストって何ですか」「人間にファーストもセカンドもないんですよ!」――。「さやお母さん」爆誕…“神谷ガールズ”が参政党の躍進を支えるも目標「20議席」は未達投開票日を翌日に控えた19日午後6時過ぎのJR新宿駅東南口前広場。社民党から比例代表で立候補したタレント、ラサール石井氏は、詰めかけ
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大谷翔平はドジャース内で“ひとり勝ち”の気配…ベッツは極度の不振、フリーマンは死球で様子見しながら出場
後半戦に入って、大谷翔平(31=ドジャース)にエンジンがかかってきた。【もっと読む】ドジャース大谷翔平に「不正賭博騒動」飛び火の懸念…イッペイ事件から1年、米球界に再び衝撃走る日本時間21日のブルワーズ戦の2打席目に、146キロのシンカーを左翼へ運ぶ34号2点本塁打を放った。2試合連続の一発。左翼方
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参院選中に参政党「排外主義カルト」の実態をマトモに報じなかった大手メディアの生ぬるさ
英BBC放送に「日本人ファーストの極右政党が躍進」と報じられた参政党の伸長は、ひと言でいうと世も末だ。自民旧安倍派「裏金候補」15人の当落は「10勝5敗」の勝ち越し…外国人政策の陰に隠れた「政治とカネ」参院選の投開票から一夜明けた21日、神谷宗幣代表と当選者らは東京・新橋駅前で街頭演説。高揚感いっぱ
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やっぱり撃沈した山尾志桜里氏の今後…“古巣”国民民主を批判も参院東京選挙区では2人当選
当然の結果か。参院選で激戦の千葉選挙区で国民民主党“激ヤバ”女性議員を自民県連が刑事告発し泥仕合に国民民主党の公認取り消し騒動に振り回された山尾志桜里元衆院議員。大激戦の東京選挙区(改選数6+補欠1)に無所属で挑んだが、あえなく撃沈した。きのう(20日)の会見では、敗因について「私自身の伝える力の不
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新興政党なのに…参院選当選者ゼロの石丸新党「再生の道」はもはや“再生不能”
箸にも棒にもかからなかった。一時は飛ぶ鳥を落とす勢いだった石丸伸二氏の政治団体「再生の道」。参院選で計10人の候補を擁立したが当選者はゼロだった。石丸氏本人はきのう(20日)の記者会見で「再生の道としてできることはしっかりと全部できた」と発言したが、次点だった昨年の都知事選で見せた余裕の笑みはなかっ
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二階俊博ジュニア落選で和歌山の「王国」終焉…石破首相も駆けつけた個人演説会はガラガラだった
「二階王国」の終焉となりそうだ。やっぱり撃沈した山尾志桜里氏の今後…“古巣”批判も東京選挙区では国民民主が2人当選保守分裂となった和歌山選挙区は、前有田市長の望月良男氏が、自民党の二階俊博元幹事長の三男・伸康氏を約3万4000票差で制した。望月氏は自民党の公認を巡る選考で伸康氏に敗れたものの、無所属
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「さやお母さん」爆誕…“神谷ガールズ”が参政党の躍進を支えるも目標「20議席」は未達
いよいよ世も末だ。参院選神奈川で猛攻の参政党候補に疑惑を直撃! 警視庁時代に「横領発覚→依願退職→退職金で弁済」か排外主義的なキャッチコピー「日本人ファースト」で参院選に挑んだ参政党が躍進した。日本維新の会から三行半を突きつけられ、行き場を探していた現職の梅村みずほ議員が公示直前に入党。改選数1から
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木村佳乃「仕事は絶対、裏切らない…」連ドラ出ずっぱりで夫・東山紀之の復帰を心待ちにする日々
女優・木村佳乃(49)は働きづめか。不倫騒動から3カ月…田中圭のポーカー遠征に永野芽郁が同行? Xで検証作業が沸騰する異様木村は今年に入り、4月期の日本テレビ系ドラマ「なんで私が神説教」で校長役、先日スタートした今クールのTBS日曜劇場「19番目のカルテ」では医師役と、連ドラに連続出演。9月5日に公
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池上彰氏がテレ東選挙特番からネットにシフト…テレビ報道の限界とYouTuberとしての活路
20日に投開票された参院選選挙。テレビ各局が選挙特番を放送したが、ここにも異変が起きていた。これまで"池上無双"として呼ばれ、選挙特番のあり方を変えて来たジャーナリストの池上彰氏(74)が地上波出演せず、YouTubeチャンネル「公式 池上彰と増田ユリヤのYouTube学園」で選挙解説の生配信を行っ
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長嶋茂雄さんはホノルル空港の入国審査を“フリーパス” 木村拓哉さんと一緒に僕も恩恵に預かりました【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#32
【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#32【スポーツライター・小林信也氏】我々長嶋世代の居場所は世の中の真ん中にはない。でも僕らは長嶋に励まされ、青春を生きてきた“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年8
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私の友人のカメラマンは長嶋茂雄さんの引退時、「これで日本が終わる」と泣いていた【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#34
【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#34【音楽評論家・スージー鈴木氏】日本中の不幸を集めに集めた長嶋茂雄自身は幸福だったのか。ジョン・レノンのように歌えたのか“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89
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神野美伽さん「笠置シヅ子さんのブギをヨーロッパに持っていけたら」【死ぬまでにやりたいこれだけのこと】
【死ぬまでにやりたいこれだけのこと】キャイ~ン天野ひろゆきさん「体力のある50代のうちに富士山の頂上からの景色を一度は見てみたい」神野美伽さん(歌手/59歳)演歌からジャズまで幅広いジャンルを歌いこなす神野美伽さん。8月には、コロナ禍前から取り組んだブギでステージを飾る。これからやりたいことを聞いた
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巨人がどれだけ憎くて憎くて仕方がなくても、「さすがは長嶋じゃ!」となってしまった【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#33
【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#33【スポーツライター・小林信也氏】我々長嶋世代の居場所は世の中の真ん中にはない。でも僕らは長嶋に励まされ、青春を生きてきた“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年8
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石破と菅が練る「敗戦処理」案…幹事長交代で、進次郎起用、連立相手は維新が本命
【永田町番外地】#35石破自民「1人区」でまさかの「3勝29敗」もあり得る最終盤情勢…参院選歴史的大敗の予兆退陣不可避の選挙情勢である。石破茂首相を指してのことだが、自民党内からは「それなのに、悪あがきが過ぎる」との声が聞こえてくる。マスコミ各社の終盤情勢調査が出そろった14日夜、石破首相は自民党本
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長嶋茂雄さんといえばやっぱり展覧試合。僕は自宅で正座、テレビにかじりついて見ていました【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#30
【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#30【私が見た長嶋茂雄】“迫害”されてきた僕を長嶋茂雄さんは…。とにかくファンを大切にする人でした“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督として数々の
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小室圭さん1億円新居“頭金600万円”は超賢い選択だった! 節税&トランプ減税の追い風も
第1子誕生、1億円の新居購入とおめでたい話題が続く小室圭さん(33)と眞子さん(33)夫妻。一方で「女性セブン」(6月5日・12日号)は、「『頭金600万円』強気の返済計画」は、新居購入で小室さんが「DEED OF TRUST(DOT)」という信託証書付きのローンを利用したことについて、“属性が低か
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永瀬廉&浜辺美波“お泊まり愛”のキューピッドは橋本環奈? 4年前の出会いと交際の内幕
「国民的アイドルと国民的女優 お泊まり愛!」と15日夜からXで予告されて大いに盛り上がった17日発売「女性セブン」のスクープの“正解”は、King&Princeの永瀬廉(26)と浜辺美波(24)だった。スポーツ紙やワイドショーは今回の報道に一切触れていないが、SNSは双方のファンの“悲鳴”で大騒ぎに
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君はそれでも参政党に投票するのか…若者たちの“熱狂”が引き寄せる「徴兵制」「治安維持法」(元木昌彦/「週刊現代」「フライデー」元編集長)
今回の参議院選で若者たちから“熱狂的”な支持を得ているといわれる参政党。代表は神谷宗幣(そうへい)、47歳。キャッチフレーズは「日本人ファースト」。トランプの「アメリカファースト」のモノマネだが、あちらは世界ナンバーワンの大国で、こちらは日沈むファーイーストの小国。人口減少に歯止めがかからず、食料自
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カブス鈴木誠也「打点王」獲得の追い風に…超高額契約狙う2番タッカーは“ニンジンぶら下がり”状態
米大リーグは日本時間19日、後半戦が開幕し、今永昇太(31)、鈴木誠也(30)のカブスはレッドソックスと対戦。リーグ2位タイの77打点で前半戦を折り返した鈴木は「3番・DH」で出場し、一回に26号3ランを放つなど4打数2安打3打点で、80打点とした。【もっと読む】カブス鈴木誠也は打点トップなのに…米
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松山英樹はギリギリ予選突破も…“1日の中に四季がある”全英オープンを嫌いにならないか
【全英オープン】第2日松山英樹が見せたいエースの意地…相性最悪の全英でかつての輝きを取り戻せるかかつて、「日本ゴルフ界最高のスター選手」だった「ジャンボ」こと尾崎将司(78)。4大メジャーの最高成績は1989年全米オープン6位。全英も2度目の出場だった79年に10位でフィニッシュしている。ちなみに、
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綾瀬はるか&池田エライザ…NHKは美女の魅力を引き出すのがうまい!
この夏は2人の美女がステキだ。ともにNHKの「ひとりでしにたい」(土曜夜10時)の綾瀬はるかと、「舟を編む~私、辞書つくります」(火曜夜10時)の池田エライザ。浜辺美波&永瀬廉“お泊まり報道”で日テレから嬉しい悲鳴…大物カップル誕生で「24時間テレビ」注目度が急上昇綾瀬演じる山口鳴海は39歳
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アイドルの上履きを補充し…バラエティーで花開いた松本明子の献身的な気遣いとサービス精神【今週グサッときた名言珍言】
【今週グサッときた名言珍言】飯島直子は癒やし系飲み番組で再ブレーク?「今夜一杯いっちゃう?」にハマった!「上履きをチェックして、盗られてる子には、購買部に行って買って補充をする係を(してた)」(松本明子/フジテレビ系「ぽかぽか」7月8日放送)◇◇◇アイドルとしてキャリアをスタートさせ、バラエティー番
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メークドラマ“胎動”の瞬間…スポーツ紙を片手に鼓舞する私に、長嶋さんは静かな笑みを浮かべて頷いた【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#31
【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#31【漫画家・北見けんいち氏】長嶋茂雄さんといえばやっぱり展覧試合。僕は自宅で正座、テレビにかじりついて見ていました“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手
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“トンデモ発言”連発の参政党が参院選終盤でメディア批判を展開する理由…さや候補も「マスコミはウソつき」
毎日のように繰り返される“トンデモ発言”で、注目を集める参政党。最近では、東京選挙区のさや候補がネット番組で「核武装が最も安上がりで、最も安全を強化する策のひとつだ」と核武装論をブチ上げ批判が集まっているが、これはほんの一例にすぎない。【もっと読む】参政党が急失速か…参院選「台風の目」のはずが賛同率
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参院選で激戦の千葉選挙区で国民民主党“激ヤバ”女性議員を自民県連が刑事告発し泥仕合に
異常事態だ。参院選は20日投開票。大激戦の千葉選挙区(改選数3)で、自民党県連が国民民主党議員を刑事告発し、大騒ぎになっている。【もっと読む】参院選千葉で国民民主党に選挙違反疑惑! パワハラ問題で渦中の女性議員が「証拠」をXに投稿告発されたのは、国民民主から出馬中の小林さやか候補を支援する岡野純子衆
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