森保ジャパン26年W杯メンバーに生き残るのはコイツだ!7日開幕東アジアE-1選手権では初招集12日
韓国・龍仁で開催される「東アジアE-1選手権」の日本代表選手26人が3日、発表された。すべてJリーグからの選出で初の代表招集選手は12人。注目は「背番号9」のエースFWナンバーを与えられた神戸のFW宮代大聖(25)だ。【もっと読む】ソシエダ久保建英にポルトガル名門への移籍報道…“あり得ない振る舞い”
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島崎和歌子さんは大雑把なキャラかと思いきや、繊細でフォローにたけた才女【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】
【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】#250はるな愛「本名でいることが応援してくれる両親への恩返しなんでそのままでいます」島崎和歌子◇◇◇TBSの「オールスター感謝祭」の看板アシスタントといえば島崎和歌子さん。お酒好きで、おおざっぱなキャラクターかと思われがちですが、実は繊細でフォローにたけた才女でした
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フジCM再開で財界2トップが「意見対立」も…“緩急”のための役割分担か?【政官財スキャニング】
【政官財スキャニング】#105フジテレビ系「不思議体験ファイル」で7月5日大災難説“あおり過ぎ”で視聴者から苦情殺到官界通(以下=官)フジテレビの親会社の株主総会が6月25日に終わり、経済同友会の新浪剛史代表幹事が会長を務めるサントリーホールディングスがタレントの性加害問題で1月20日から止めていた
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小泉進次郎農相がSNSで難クセ連発の理由…JA会長を名指しで晒し上げ連日大炎上
もはや、イチャモンだ。小泉進次郎農相は参院選公示日の3日、自身のXを更新。立憲民主党の野田佳彦代表が第一声で「もっと農業人口が増えるようにするための予算を10倍にしたい」と語ったという記事を引用し、こう投稿した。【もっと読む】輸入米3万トン前倒し入札にコメ農家から悲鳴…新米の時期とモロかぶり米価下落
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巨人が借金生活突入で「日本人メジャー投手」緊急補強に現実味…マエケン、藤浪、青柳の一挙取りも
最後に動きはあるのか。阿部巨人は「我慢、我慢、ひたすら我慢」が戦略…原前監督の2021年10連敗V逸が“反面教師”7月末に期限を迎える今季中の補強のことだ。トレードや外国人選手に加え、関心を集めているのが日本人メジャーリーガーの動向だ。日本時間3日には、マリナーズ傘下3Aを退団し、現在は所属先がない
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日本ハム首位から3位へ陥落…新庄監督が問われる自称“モチベを上げる天才”の真価
日本ハムは3日、ソフトバンクに3タテを食らい、首位から一気に3位に転落。2位ソフトバンクとはゲーム差なしの2厘差と僅差ではあるものの、5月11日から維持してきた首位の座をオリックスに明け渡した。【もっと読む】日本ハム最年長レジェンド宮西尚生も“完オチ”…ますます破壊力増す「新庄のDM」この日は8安打
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DeNA小園健太を支える反骨精神…4年目ドラ1右腕が初勝利でお立ち台「楽な道ではなかった」
DeNAの4年目右腕・小園健太(22)が3日の中日戦で今季初先発。初回に3失点したものの、味方の援護もあって5回3安打3失点の粘りの投球でプロ初勝利を挙げた。【もっと読む】DeNA1位・小園健太“肉体改造”の源は…一日5合「朝食、昼食、補食」の母特製3点セット初めて上がった横浜スタジアムのお立ち台で
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資生堂・JALレディス「勝負の難関3ホール」攻略法を選手と所属プロが解説…好天候ならさらに難易度アップ
【資生堂・JALレディス】第1日【もっと読む】女子プロゴルファー 初Vから「ポンポン勝てる選手」と「それっきりの選手」の決定的な違いとは?メジャーのマスターズ会場は11番からの3ホールが「アーメンコーナー」と呼ばれる。「神に祈る気持ちでプレーする」難ホールだからだ。名匠・井上誠一設計の戸塚CCにもそ
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参政党あるのか参院選での“地滑り的勝利”…神谷代表が第一声で失言も、2ケタ議席視野に?
東京都議選の余勢を駆って躍進してしまうのか。参院選が公示された3日、参政党の神谷宗幣代表が第一声を上げたのは、東京選挙区(改選数6+補選1)の一等地・銀座三越前。滑り出しから「子どもを産めるのは若い女性しかいない。これを言うと〈差別だ〉と言う人がいるが、現実だ」と失言をかましたが、排外主義的なキャッ
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石破首相が参院選「第一声」で危険な賭け…激戦区・兵庫での自公両候補応援に潜むリスク
「物価上昇を上回る賃金上昇を必ず実現する」「早く生活が苦しい方々に給付金を届けたい」──。3日、戦いの火ブタが切られた参院選(20日投開票)で、石破首相が「第一声」の場に選んだのは神戸市。「3.11」以来、時の首相はほとんどの国政選挙で福島県から遊説を始めたが、石破首相は屈指の激戦区・兵庫入りし、自
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松本潤&小芝風花"急接近"だけが7月期ドラマの見どころか? 警察ものと旧ジャニーズばかりの前評判
7月期の地上波連続ドラマが、5本の警察ものと、旧ジャニーズ事務所のSTARTOENTERTAINМENT所属タレントが主演または番手で出演する作品ばかりになり、テレビ離れを加速させやしないかと、芸能関係者たちからため息が漏れている。【もっと読む】松本潤"初の医療ドラマ"で二宮和也にライバル心 切磋琢
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芦田愛菜3年ぶりCMクイーンに返り咲きも…“完全ノースキャンダル女優”唯一の「アキレス腱」
メディアの調査・分析を行うニホンモニターの「2025上半期タレントCM起用社数ランキング」が1日に発表され、芦田愛菜(21)が男女総合で単独首位(19社)に返り咲いた。【もっと読む】幼稚舎ではなく中等部から慶応に入った芦田愛菜の賢すぎる選択…「マルモ」で多忙だった小学生時代芦田が1位となったのは、2
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フジテレビ系「不思議体験ファイル」で7月5日大災難説“あおり過ぎ”で視聴者から苦情殺到
加藤浩次(56)とアンタッチャブル柴田英嗣(49)がMCを務める「不思議体験ファイル 信じてください!!」(フジテレビ系・カンテレ制作)に視聴者から厳しい意見が寄せられている。【もっと読む】“7月5日大災難説”迫る中、鈴木おさむ氏「東京脱出」に続く人たち…過去に放射能恐れ疎開した芸能人同番組は体験者
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夏の風物詩、心霊写真や心霊スポットロケに体験談…テレビでガチホラーができないのはどうして?
【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】【こちらも読む】国分太一氏の不祥事を受けた日テレ社長の会見に賛否…テレビ局がやる必要ありますか?今年の夏も暑いですねえ。暑い夏といえば「怪談話」というのが大昔から日本の定番ですもんねえ。確かに以前はテレビでも心霊スポットだの心霊写真だのジャンジャンやってました。
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「26歳の男性とワンナイ、めちゃ最高だった!」米女優シャーリーズ・セロンの赤裸々告白が大反響
米映画「モンスター」や「オールド・ガード」シリーズで知られる米女優のシャーリーズ・セロン(49=写真)が最近、若い男性と素晴らしい“夜”を過ごしたと告白して、反響を呼んでいる。【写真】ひと切れのピザから生まれた「奇跡の恋」が米国で話題に!セロンは7月2日、ポッドキャストの人気番組「コール・ハー・ダデ
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国分太一が社長「TOKIO-BA」に和牛巨額詐欺事件の跡地疑惑…東京ドーム2個分で廃墟化危機
元TOKIOの国分太一(50)が複数のコンプライアンス違反を起こした問題を巡って、2日には株式会社TOKIOの廃業を発表。さらに国分が社長を務めたプロジェクト事業「TOKIO-BA」(福島県西郷村)も閉園し事業を終了する。【こちらも読む】TOKIO解散劇のウラでリーダー城島茂の「キナ臭い話」に再注目
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阿部巨人は「我慢、我慢、ひたすら我慢」が戦略…原前監督の2021年10連敗V逸が“反面教師”
「オールスターまでに貯金が1つでもあれば上々」【もっと読む】巨人は「分析と対策がまるでダメ」…またも阪神にワンパターンでやり込められる“カモネギ”巨人の阿部慎之助監督(46)は6月30日にこう言ってから甲子園に乗り込んだ。「前半戦のヤマ場と言われるけど、本当のヤマ場はもっと先」首位阪神が交流戦で7連
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楽天新助っ人ルーク・ボイトは一発不足の救世主になるのか…メジャーでは「終わった選手」扱い
まさに「名刺代わりの一発」である。【もっと読む】楽天が球界オンカジ問題の震源地? オコエの供述、中日小山コーチも昨季まで所属で憶測広がる2日のロッテ戦に、「6番・DH」で一軍デビューを果たした楽天新助っ人、ルーク・ボイト(34、内野手、右投げ右打ち)。1打席目は3球三振だったものの、3打席目に鋭いラ
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お立ち台では意味不明な絶叫コメント! DeNA井上絢登が満塁弾で“独立リーグの柳田悠岐”の片鱗見せた
2年目の元独立リーガーが絶叫した。【もっと読む】だからDeNAバウアーはメジャーで嫌われた…実力十分も「協調性の欠如」が致命的欠点に「うちゅうーー!」2日の中日戦。1点を先制された直後の初回の攻撃だ。2死満塁で打席に立った6番の井上絢登(25)が、プロ初本塁打となる逆転の満塁本塁打。一軍昇格したその
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ASKAに元BOØWY高橋まこと、吉川晃司も…政治に「NO!」を突き付ける“骨太ミュージシャン”たちの叫び
シンガー・ソングライターのASKA(67)は1日に自身の「X」でこうコメントし話題になっている。うじきつよし、元BOØWY高橋まことも岸田政権をバッサリ…政治的発言タブーの芸能界に変化《トランプ政権が、日本の反グローバリズム政党を支持しようとしてる。なんか、すごいことになってきた》翌2日は
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“7月5日大災難説”迫る中、鈴木おさむ氏「東京脱出」に続く人たち…過去に放射能恐れ疎開した芸能人
“未曽有の大災難”が噂される7月5日が迫る中、中国大使館は日本への渡航や不動産購入に注意喚起するほか、航空便が減便になるなど海外にもその影響が及んでいる。「2025年7月」に大災難…本当にやってくる? “予言漫画”が80万部突破の大ベストセラーになったわけ国内でも来る日に備えている人が少なくないとい
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それでも自公与党は減税しないのか…24年度の税収75兆円また過去最高更新、物価高反映し5年総額4.2兆円の上振れ
明らかに庶民から取り過ぎだ。財務省は2日、2024年度の国の一般会計税収が75兆2320億円になると発表した。5年連続で過去最高を更新。昨年11月の補正予算編成時の見込み額から約1.8兆円、年度頭の当初予算の見込み額からは約5.6兆円も上振れした。【もっと読む】参院選で公明党候補“全員落選”危機の衝
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「時代と寝た男」加納典明(23)大谷翔平を撮ってみたい。どう撮るか。当たり前に撮っちゃうんだろうな【増田俊也 口述クロニクル】
【増田俊也 口述クロニクル】【前回を読む】「時代と寝た男」加納典明(22)撮影した女性500人のうち450人と関係を持ったのは本当ですか?「それは…」写真家・加納典明氏(第23回)作家・増田俊也氏による新連載スタート。各界レジェンドの生涯を聞きながら一代記を紡ぐ口述クロニクル。第1弾は写真家の加納典
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前年チャンピオン桑木志帆はどっちに転ぶ? 今日開幕「資生堂・JALレディス」覇者のその後
3日開幕の「資生堂・JALレディス」(神奈川・戸塚CC西C=6766ヤード、パー72)には、「ドラマ」がある。【もっと読む】日本旋風で狙い撃ち?本場米国で看過できない“厳しい洗礼”の実態「嫌がらせと感じることもあった」今大会は、2019年に「資生堂 アネッサ レディスオープン」の名称でスタート。初代
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「徹子の部屋」「オールナイトニッポン」に出演…三笠宮家の彬子女王が皇室史を変えたワケ
皇室には愛子内親王以外にも国民を惹きつける女性皇族がいる。三笠宮家の彬子女王だ。最新刊『日本人にとって皇室とは何か』(プレジデント社)の著者で皇室史に詳しい宗教学者の島田裕巳さんが、「女王」が「皇室のニュースター」になった背景を紹介する。【こちらも読む】皇室史に詳しい宗教学者・島田裕巳さんが分析「愛
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TOKIOは解散…中居正広と国分太一の“退場”が後輩たちに与える多大な影響
【芸能界クロスロード】国分太一は“家庭内モラハラ夫”だった?「重大コンプラ違反」中身はっきりせず…別居情報の悲哀国分太一のパワハラ・セクハラの実態が週刊誌で報じられだした。「上の者に対して腰が低く、下の者には高圧的」とは聞いていたが、証言者の話は具体的。なかには「これまで我慢してきた悔しさ」も言葉か
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新横綱・大の里の筆頭対抗馬は“あの力士”…過去戦績は6勝2敗、幕内の土俵で唯一勝ち越し
賜杯レースの本命はもちろん決まりだが、果たして対抗馬は──。【もっと読む】元横綱白鵬が突然告白「皇帝の末裔」に角界一同“苦笑”のワケ…《本当だったらとっくに吹聴しています》6月30日に発表された大相撲名古屋場所(13日初日)の新番付。初めて横綱として番付表に記載された新横綱の大の里(25)は「ようや
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大谷翔平を惑わすメジャー最多本塁打捕手の正体…球宴でのスタメンマスク確実
オールスター(日本時間16日=アトランタ)の各ポジションのスタメンを決めるファン投票が3日に締め切られる。【もっと読む】大谷 28年ロス五輪出場が困難な「3つの理由」とは?既に第1次投票で最多得票で出場が決まったア・リーグ外野手のヤンキース・ジャッジ、ナ・リーグDHのドジャース・大谷翔平(30)を除
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“お荷物”佐々木朗希のマイナー落ちはド軍にも好都合? FA権取得先送りで囲い込み始まる
試合で投げるわけでもないのに、ベンチの隅っこで戦況を見つめているだけ。にもかかわらず遠征にも同行しているのが佐々木朗希(23=ドジャース)だ。【もっと読む】ドジャース佐々木朗希 球団内で「不純物認定」は時間の問題?5月14日に右肩のインピンジメント症候群で負傷者リスト(IL)入り。しばらくノースロー
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ソフトB有原航平ようやく解けた“裏切り者”の呪縛…古巣日本ハムに今季初完封、史上22人目12球団から勝利
「有原に尽きるでしょ」【もっと読む】新庄監督の《育て方が違った》に覚える違和感の正体…上沢よ、雑音なんて気にするな!ソフトバンクの小久保監督はそう言って端的にヒーローの名を挙げた。1日の日本ハム戦に先発した有原航平(32)が今季初の完封勝利。一発の出やすい東京ドームで、12球団最多の66本塁打を誇る
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巨人は「分析と対策がまるでダメ」…またも阪神にワンパターンでやり込められる“カモネギ”
またやられた。【もっと読む】巨人阿部監督 グチるくらいならいっそ「4番・坂本勇人」はどうだろう…“進退の決断”含めた4つの理由敵地甲子園に乗り込んだ1日の阪神戦。巨人先発の西舘勇陽(23)が初回2死二塁から、佐藤輝明(26)に右翼線へ先制二塁打を浴びると、1-0の三回1死三塁から、今度は中大の1学年
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山尾志桜里氏“ヤケクソ立候補”の波紋…まさかの参院選出馬に国民民主党・玉木代表は真っ青
逆襲開始か。山尾志桜里元衆院議員(50)が1日、東京・吉祥寺の選挙事務所で会見し、3日公示の参院選(20日投開票)東京選挙区への無所属出馬を表明した。【もっと読む】山尾志桜里氏が参院選「公認取り消し」に至るまで…玉木国民民主またポンコツぶり露呈国民民主党公認で比例区擁立が決まっていたが、先月10日の
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