日刊ゲンダイ 70

日刊ゲンダイ 70

日刊ゲンダイ 70 ニュース

  • 佐久間朱莉が2度目の全英出場で目論む“年間女王”への地ならし 稼げるポイントは国内3日間大会の4倍

    女子の海外メジャー最終戦、全英女子オープン(ウェールズ・ロイヤルポースコールGC)が31日に開幕する。日本勢は総勢17人が参戦。そのうち「国内組」は5人。注目は2年連続2回目の出場となる佐久間朱莉(22)だ。国内未勝利で臨んだ昨年の大会は予選を通ったものの、通算7オーバー60位に終わった。【ゴルフは
    2025/07/31日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 星野仙一さんが「宇野ヘディング事件」でブチギレた本当の理由…宇野は後日“オカマを掘る”失態を重ねた【大人気連載プレイバック】#15

    【大人気連載プレイバック】=中尾孝義氏による「革命捕手が見たプロ野球」(第2回=2022年)を再公開【続きを読む=革命捕手が見たプロ野球】星野仙一さんが闘将たるゆえん…デッドボールを当てて「ちゃんとよけんかい!」と逆ギレ日刊ゲンダイではこれまで、多くの球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してき
    2025/07/31日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 時効だから言うが…巨人は俺への「必ず1、2位で指名する」の“確約”を反故にした【山武司 これが俺の生きる道】#7

    【山粼武司 これが俺の生きる道】#7【前回を読む】俺が監督になったら茶髪とヒゲを「禁止」したい根拠…立浪和義のやり方には思うところもある星野仙一さんとの出会いは高校3年の春だった。中日で1度目の監督になる前年、1986年のことだ。NHKのスポーツ番組でキャスターをしていた星野さんが突然
    2025/07/31日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 梅野隆太郎は崖っぷち…阪神顧問・岡田彰布氏が指摘した「坂本誠志郎で捕手一本化」の裏側

    「(先発ローテの)全員が坂本とコンビになっている。このまま坂本がフルということはないと思うんやけど、そのへんをどうするのか」【もっと読む】阪神に「ポスティングで戦力外」の好循環…藤浪晋太郎&青柳晃洋が他球団流出も波風立たずセ・リーグ首位を独走する阪神の捕手事情についてこう指摘したのは、岡田彰
    2025/07/30日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 夏の甲子園で公立校は“絶滅”危機…今夏わずか6校、加速する球児の二極化に指導者「受難の時代」と悲鳴

    夏の甲子園大会(8月5日開幕)に出場する全49校が昨29日、出揃った。【甲子園「マル得」情報】昨夏準Vの関東第一は「左腕王国」で甲子園リベンジへ 近年の“優勢トレンド”にもがっちり合致春夏連覇を目指す横浜(神奈川)、夏連覇を目指す京都国際(京都)の他、叡明(埼玉)、未来富山(富山)、聖隷クリストファ
    2025/07/30日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • ヤクルト村上宗隆のメジャー市場価格は? 今オフ渡米濃厚も「足元見られる可能性」を専門家が指摘

    ドデカイ「復帰土産」が炸裂した。【もっと読む】巨人・阿部監督に心境の変化「岡本和真とまた来季」…主砲のメジャー挑戦可否がチーム内外で注目集めるヤクルトの村上宗隆(25)が昨29日のDeNA戦で一軍復帰。二回の1打席目、自軍ファンの待つ左翼スタンドに先制ソロを放つなど、4打数2安打1打点の活躍を見せた
    2025/07/30日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 松任谷由実、ミセス大森、生田斗真も参戦? 嵐「ラストコンサート」の超豪華布陣

    星野源、米津玄師らビックネームがズラリラストコンサートに向けて舵を切った嵐。5月6日、来春のツアーをもって活動終了を明らかにしてから、それぞれの冠番組にゲスト出演している。ジュニア時代の思い出のほか、ラストステージについての抱負を語るなど、“嵐トーク”で盛り上がりを見せている。【もっと読む】「嵐」メ
    2025/07/30日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • フィギュア本田真凜の底知れぬポテンシャル…1st写真集の“オトナな表情”が早くも話題に

    フィギュアスケーターの本田真凜(23)が24歳の誕生日にリリースする1st写真集「MARIN」(講談社=8月21日)の先行カットが公開されて話題となっている。宇野昌磨が“恋人”本田真凛の事務所に移籍…「公私混同」か「ビジネス」かでファン心境複雑撮影は、台湾のリゾート地やノスタルジックな街中で。少女の
    2025/07/30日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 橋下徹氏と北村晴男議員のバトルが話題…「行列のできる法律相談所」出身者のいわくつき感

    元大阪府知事で弁護士・橋下徹氏(56)が7月28日に自身のXを更新。弁護士の北村晴男参院議員(69)による石破茂首相への発言を批判した。【こちらも読む】初当選から9カ月の森下千里議員は今…参政党さや氏で改めて注目を浴びる"女性タレント議員"日本保守党から出馬し当選した北村議員は、石破首相が続投の意思
    2025/07/30日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 日米関税引き下げは「合意文書なし」の口約束…チラつくトランプ大統領の“ちゃぶ台返し”

    「日米合意の履行状況の進捗をしっかりと管理してまいりたい」──。「米国の関税措置に関する総合対策本部」の副本部長を務める林官房長官は29日の閣議後会見で、そう意気込んだが、不安は拭えない。何せ関税引き下げは合意文書すら存在しない口約束だからだ。【もっと読む】「トランプ関税」決着の熱は冷めた? 2日間
    2025/07/30日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 広末涼子「実況見分」タイミングの謎…新東名事故から3カ月以上なのに警察がメディアに流した理由

    大物女優は警察車両の窓からカーテン越しに顔をのぞかせ、自身の姿を捉えるテレビカメラをチラ見していた。【もっと読む】広末涼子“不倫ラブレター”の「きもちくしてくれて」がヤリ玉に…《一応早稲田だよな?》広末涼子(45)が今年4月7日夕、高級SUVで新東名高速を運転中にトンネル内で大型トレーラーの後部に追
    2025/07/30日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • ドジャース投手・大谷翔平に「2巡目対戦」の不吉なデータ…31日レッズ戦で今季最長4イニング登板へ

    ドジャース・大谷翔平(31)が日本時間31日、敵地シンシナティでのレッズ戦に登板する。【これが俺の生きる道】俺が監督になったら茶髪とヒゲを「禁止」したい根拠…立浪和義のやり方には思うところもあるエンゼルス時代の2023年に受けた右肘靱帯修復手術から復帰後7試合目のマウンドは今季最長となる4回を投げる
    2025/07/30日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 初当選から9カ月の自民党・森下千里議員は今…参政党さや氏で改めて注目を浴びる"女性タレント議員"

    7月20日に投開票が行われた参議院選挙で、注目を浴びた候補者の一人が、参政党から出馬して初当選した元ジャズ歌手のさや氏(43)。当選後に、有名作曲家の塩入俊哉氏と結婚している既婚者で、本名が塩入清香であることが明らかにされた。"女性タレント議員"として、自民党の今井絵理子参議員議員(41)や生稲晃子
    2025/07/30日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 故・伊良部秀輝が描いた見果てぬ夢「野球をやめることになったら、米国で…」【大人気連載プレイバック】#14

    【大人気連載プレイバック】#14【前回を読む】故・伊良部秀輝は純粋で素直。マスコミが報じた粗暴なイメージとは違った素顔を持っていた日刊ゲンダイではこれまで多くの球界OB、関係者による回顧録、交遊録を連載してきた。当事者として接してきたからこそ見える、あの大物選手、有名選手の知られざる素顔や人となりが
    2025/07/30日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 阪神・佐藤輝明が“文春砲”に本塁打返しの鋼メンタル!球団はピリピリも、本人たちはどこ吹く風

    先日、セ・リーグを独走する阪神の4番・佐藤輝明(26)に「文春砲」が炸裂した。【もっと読む】阪神に「ポスティングで戦力外」の好循環…藤浪晋太郎&青柳晃洋が他球団流出も波風立たず「六本木アベックホームラン!!」と題されたその記事では、六本木にある野球選手御用達のバーで、同僚の森下翔太(24)、
    2025/07/29日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 大相撲平幕Vが早くも「平成31年間の9人」に並ぶ… 今後も止まらぬ番付崩壊、プロアマの差はないも同然

    「事実としてはわかっているけど、まだ『自分が優勝したのか』という不思議な感じ」【もっと読む】横綱大の里に舞の海氏「深刻な病、悪い癖」…V戦線に踏みとどまるも方々から辛辣意見殺到28日、琴勝峰(25)が一夜明け会見で率直な心情を吐露した。前頭15枚目で臨んだ7月場所は13勝2敗で、自身初優勝。千秋楽の
    2025/07/29日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • リバプール遠藤航に残留説が浮上…放出要員が一転、格安の「便利屋稼業」来季も続行?

    昨季英プレミアを制した名門リバプールが、30日に横浜F・マリノスと親善試合を行うために来日した。【もっと読む】J3高知・秋田豊監督がパワハラ騒動で休養も…サッカー界で「因果応報」の声が噴出するワケ日本航空のチャーター機で成田空港に降り立ったリバプールの選手たちは機内で、1966年に英国の伝説バンドで
    2025/07/29日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • キムタクの愛車が経営危機の日産“逆輸入車”という意外…長年トヨタのCMに出演、アメ車愛用の過去

    1961年の操業以来、多くの名車を生産してきた追浜工場を含む国内外7つの工場の閉鎖のほか、2万人削減などのリストラ策が明らかになったのが日産自動車。新車販売が低迷し、25年3月期は減損損失を計上、6709億円の巨額赤字となり経営危機に陥っている。中居正広の「女性トラブル」で株が上がった木村拓哉の“現
    2025/07/29日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 本田翼が主演ドラマ大爆死&CMランキング圏外落ち…女優生命“絶体絶命”の大ピンチ

    本田翼(33)主演のカンテレ・フジテレビ系のドラマ「北くんがかわいすぎて手に余るので、3人でシェアすることにしました。」が危機的状況を迎えている。【もっと読む】本田翼の食事写真に「誰と食べてるの?」と勘繰り多数…“コップの上の箸”で恋人の存在を疑われた過去ラブコメディー漫画が原作の同ドラマは、“最強
    2025/07/29日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 自民両院議員懇談会で「石破おろし」が不発だったこれだけの理由…目立った空席、“主導側”は発言せず欠席者も

    28日開かれた大注目の自民党「両院議員懇談会」。参院選大敗について石破首相(自民党総裁)は陳謝したものの、「政治空白を生むことがないよう責任を果たしたい」と続投の意思を改めて明言した。マスコミを締め出した意見交換の場では、石破首相の責任や退陣を求める厳しい意見が続出したというが、発言者64人、異例の
    2025/07/29日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 「トランプ関税」決着の熱は冷めた? 2日間で株価2000円以上爆騰が一転、下落した要因

    熱が冷めるのも早かった──。また株価が下落している。【もっと読む】全米が騒然!イチから分かる「エプスタイン事件」…トランプ政権が窮地に立たされる異常事態に28日の日経平均株価は、前週末比457円96銭安の4万998円27銭と、節目の4万1000円を維持できずに終わった。先週末(25日)の370円安に
    2025/07/29日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 日銀アンケートで「1年後の物価も上がる」85%の衝撃…識者も「これ以上の節約は無理」と

    庶民の心をつかんだのは給付金より減税、手取りを増やす訴えだった。今回の参議院選挙の結果だ。食料品をはじめあらゆるものが値上がりし、物価高騰で生活負担に苦しむ国民に、与党の2万円給付の訴えは民意を得るには遠く及ばなかった。コメ高騰で「コメ太り」の皮肉 朝昼とも朝定食で節約のつもりが→ガッツリお代わり…
    2025/07/29日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 今や深夜ドラマは、レディースコミックの進化版…ドロドロ作品が毎シーズン百花繚乱の背景

    近年、深夜ドラマが“レディコミ化”している。レディコミとは、90年代から2000年代に一時代を築いたレディースコミックの略で、不倫や対人トラブル、復讐など愛憎劇や感情の闇を描いたナマナマしさが特徴。最近ではデジタルコミック化で根強く人気を保っている。【もっと読む】ドロ沼恋愛ドラマ「奪い愛、冬」 担当
    2025/07/29日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 広末涼子の実況見分放送で「やっぱ可愛いな」の声…世論軟化で見えてきた年内復帰の可能性

    女優の広末涼子(45)が、7月28日に静岡県警が実施した実況見分に参加したとのテレビ報道が、視聴者の間で話題だ。【もっと読む】広末涼子“不倫ラブレター”の「きもちくしてくれて」がヤリ玉に…《一応早稲田だよな?》広末は今年4月7日、新東名高速上りの「粟ヶ岳トンネル」(掛川市)で車を運転中に大型トレーラ
    2025/07/29日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 故・伊良部秀輝は純粋で素直。マスコミが報じた粗暴なイメージとは違った素顔を持っていた【大人気連載プレイバック】#13

    【大人気連載プレイバック】#13【前回を読む】ロッテ1年目、伊良部秀輝の悲鳴「金田監督はホンマえぐい。オレは競走馬やない…」日刊ゲンダイではこれまで多くの球界OB、関係者による回顧録、交遊録を連載してきた。当事者として接してきたからこそ見える、あの大物選手、有名選手の知られざる素顔や人となりが記され
    2025/07/29日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 「桐島です」で映画初プロデュース 女優・高橋惠子さんが今後作りたい映画とは?

    高橋伴明監督の映画「桐島です」が話題を呼んでいる。これは1970年代に起こった連続企業爆破事件の指名手配犯で、約半世紀におよぶ逃亡生活の末に病死した桐島聡をモデルにしたもので、プロデューサーであり、出演も兼ねた伴明夫人・高橋惠子(70)に話を聞いた。「『桐島です』」が突きつける企業連続爆破犯人の「歴
    2025/07/29日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 強豪野球部の寮費は月額いくら? 食事や環境はピンキリ、「デリバリー注文し放題」の学校まで

    「ウチは月6万円です」【甲子園「マル得」情報】東東京・岩倉高の快進撃を支える「ノムラID」…元ヤクルトスコアラーが相手校を丸裸にこう話すのは、西日本の強豪私立校の野球部寮に子供を通わせる父親だ。野球部員の多くは寮生活を送っている。寮といってもピンキリで、1人部屋もあれば相部屋もあるし、間取りも食事も
    2025/07/29日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 大谷翔平の投手調整に異変アリ…間隔や過程から透けるドジャース首脳陣「投げるより打って」の本音と思惑

    日本時間31日のレッズ戦で今季7度目の先発をする大谷翔平(31=ドジャース)。【山崎武司「これが俺の生きる道」】オレが立浪和義にコンプレックスを抱いた深層…現役時代は一度も食事したことがなかった今回は初めて4イニングが予定されているものの、登板間隔や調整に異変が生じている。まずは登板間隔だ。前回同様
    2025/07/28日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 阪神に「ポスティングで戦力外」の好循環…藤浪晋太郎&青柳晃洋が他球団流出も波風立たず

    DeNA入りした藤浪晋太郎(31)に続いて、米球界に在籍していた元阪神選手がまたも他球団に移籍することになった。【もっと読む】“死球の恐怖”藤浪晋太郎のDeNA入りにセ5球団が戦々恐々…「打者にストレス。パに行ってほしかった」昨27日、フィリーズ2Aを自由契約となった青柳晃洋(31)がヤクルトとの契
    2025/07/28日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 巨人・岡本和真を襲う「無意識の恐怖」という後遺症…靭帯がブチン!と切れた音と痛みが耳と脳に残る

    チームが後半戦2連勝スタートを切る中、二軍では主砲がリハビリのペースを上げている。【もっと読む】巨人・阿部監督に心境の変化「岡本和真とまた来季」…主砲のメジャー挑戦可否がチーム内外で注目集める5月6日の阪神戦で左肘靱帯損傷の大けがをした岡本和真(29)が、26日に故障後初めて屋外でのフリー打撃を開始
    2025/07/28日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 悲願の初V琴勝峰“らしくない”強気相撲はケガの功名…大関・横綱級の大器が「ひたすら前に出て攻めた」理由

    師匠、家族、そして今場所新入幕の弟の前で、自身初の賜杯を掴んだ。【もっと読む】“ケチ付き昇進”横綱豊昇龍がまた休場…名ばかり横綱だった先輩2人との「いや~な」共通点2敗の琴勝峰(25)と3敗の安青錦(21)、草野(24)の平幕3人が最後まで優勝争いを繰り広げた7月場所。千秋楽の昨27日は琴勝峰と安青
    2025/07/28日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 「う、ふ、ふ、ふ、」のEPOさんは沖縄に移住 畑で野菜や果物を育て、夕方から海で泳ぐ日々【あの人は今こうしている】

    【あの人は今こうしている】【写真】俳優・寺泉憲さんは100歳になる母親を自宅で介護 俳優業をセーブする代わりに歌手活動をEPOさん(ミュージシャン/65歳)◇◇◇コロナ禍以降、日本の爽やかなシティーポップが海外で大人気だと話題になった。「う、ふ、ふ、ふ、」などをヒットさせたEPOさんも、シティーポッ
    2025/07/28日刊ゲンダイ
    詳しく見る