先制適時打 適時打
2018/05/16
ソフトBデスパイネ激走 先制三塁打
から積極的にどんどんいこうと決めていた」。2回無死一塁で加藤の初球、真っすぐをセンターへはじき返す。ダイビング捕球を試みた西川がショートバウンドを後逸し、打球が中堅フェンスへ転々とする間に三塁まで激走した。ロッテ時代の2014年以来となる一打が先制適時打となり「たまたまだけど、あそこで出て良かった」2018/05/14西日本スポーツ詳しく見る阪神・原口「攻める姿勢」で執念の先制適時打 メッセンジャーを援護
捕手(26)が六回、先制適時打を放った。今季初適時打。4連敗ストップへの執念打が、途中出場した男とのバットから生まれた。六回だ。まずは糸井がスライダーを中堅・神里の右を鋭く抜ける打球をはじき返すと、一気に二塁へ。一振りでチャンスメークした。続く福留は四球。12日の試合から5番に降格しているロサリオは2018/05/15デイリースポーツ詳しく見る


