荻野 西武戦
2018/07/10
ロッテ荻野が右手指を骨折 全治2カ月 西武戦で途中交代していた
ロッテは10日、荻野貴司外野手が右手第二指基節骨骨折と診断されたことを発表した。荻野は9日の西武戦の六回にスイングした際に打球を受け、途中交代していた。ロッテが報道各社に配信した文章によると、荻野は立川市内の病院で検査の結果、右手第二指基節骨骨折と診断されたとう。全治は2カ月。井口監督は、交流戦後に2018/07/10デイリースポーツ詳しく見るロッテ痛すぎる…荻野、右手指骨折で全治2カ月 球宴初出場予定も
ッテは10日、9日の西武戦(メットライフドーム)の6回無死、空振り三振に倒れた際、投球が右手に当たり負傷交代していた荻野貴司外野手(32)が、9日に立川市内の病院で精密検査した結果、右手第二指基節骨骨折と診断されたと発表した。全治は2カ月の見通し。今季、全78試合に出場し、打率・287、20盗塁と12018/07/10スポーツニッポン詳しく見る


