柴田 最後
2017/04/10
柴田勝頼、王者・オカダ追い詰めるもベルト奪取ならず
峰・IWGPヘビー級ベルトをかけ、王者・オカダ・カズチカ(29)に挑んだ柴田勝頼(37)だったが、最後の最後で王者の意地の前に屈した。新日の創設者・アントニオ猪木を踏襲した黒のショートタイツにタオルを首に巻いて入場すると、ファイトスタイルも猪木そっくり。フロントのハイキックからコブラツイスト。インデ2017/04/10スポーツ報知詳しく見るオカダV4 柴田との38分超激戦制す…最後はレインメーカー
者オカダ・カズチカが柴田勝頼との38分超の激戦を制してV4に成功した。柴田の激しく感情をぶつけるケンカストロングスタイルにのまれそうになったが、負けじと感情をむき出しの厳しい攻めで応戦。最後は10発以上の蹴りを耐え抜き、柴田得意のPKにラリアートをカウンターで合わせ、レインメーカーでねじ伏せた。だが2017/04/10デイリースポーツ詳しく見る


