日刊ゲンダイ 23

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日刊ゲンダイ 23 ニュース

  • 名古屋主婦殺人事件「最大のナゾ」 26年間に5000人も聴取…なぜ愛知県警は容疑者の女を疑わなかったのか(元木昌彦/「週刊現代」「フライデー」元編集長)

    【週刊誌からみた「ニッポンの後退」】【写真】1998年和歌山カレー事件 元目撃証人Aさん(当時16歳)が明かす「知られざる25年」26年もの間、「名古屋主婦殺人事件」の犯人・安福久美子(69)を逮捕できなかったのは、明らかな愛知県警の大失態である。理由を述べよう。事件は1999年11月13日の昼ごろ
    2025/11/16日刊ゲンダイ
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  • 「オバケ調査」の不動産コンサルタントが事故物件で体験 夫婦が亡くなった戸建てで起こった怪現象

    買い手(借り手)のつかない事故物件に泊まり込み、「オバケ調査」をする不動産コンサルタント・児玉和俊さん。事故物件でも安心して住めることを証明し、不動産の価値を“戻す”取り組みをしている。近著「事故物件の、オバケ調査員心理的瑕疵物件で起きた本当の話」(Gakken)では、児玉さんが体験した科学では証明
    2025/11/16日刊ゲンダイ
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  • 自民党・麻生副総裁が高市経済政策に「異論」で波紋…“財政省の守護神”が政権の時限爆弾になる恐れ

    やはり怒っているのか、それともただの牽制か──。自民党の麻生太郎副総裁(85)が、高市政権の経済政策に異論を唱え、関心を呼んでいる。【もっと読む】高市政権にも「政治とカネ」大噴出…林総務相と城内経済財政相が“文春砲”被弾でもう立ち往生高市政権は、この臨時国会で巨額の補正予算案を成立させる方針だ。13
    2025/11/16日刊ゲンダイ
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  • ダルビッシュの変貌に重なる大リーグの変化…スポーツは変わるから面白いのだ【スポーツ時々放談】

    【スポーツ時々放談】【スポーツ時々放談】大坂なおみは「日本人ファースト」をどう思うのか今年も残りわずか。振り返れば、大谷、オオタニ、OHTANIの一年だった。オフには、巨人・岡本、ヤクルト・村上、西武・今井、楽天・則本ら有力選手が続々とメジャー挑戦を宣言と、変われば変わるものだ――。野茂英雄が球団と
    2025/11/16日刊ゲンダイ
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  • 3年連続MVP大谷翔平は来季も打者に軸足…ドジャースが“投手大谷”を制限せざるを得ない複雑事情

    最も顕著な活躍をした選手に贈られるア、ナ両リーグのMVPが日本時間14日に発表され、ナ・リーグではドジャースの大谷翔平(31)が満票で選出された。ア・リーグでの選出も含めると3年連続4度目の受賞。4度の受賞はバリー・ボンズ(ジャイアンツなど)の7度に続き、単独で歴代2位となった。ドジャース大谷翔平が
    2025/11/15日刊ゲンダイ
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  • 日本代表・森保監督「超長期政権」へ…26年W杯決勝T進出なら「30年大会も託すのがベスト」の声

    森保一監督(57)率いる日本代表(世界ランク19位)は14日、愛知・豊田スタジアムでガーナ代表(同73位)とテストマッチを戦い、序盤からゲームを優位に進めた日本が2-0で快勝した。森保J指揮官が温める鎌田大地「W杯ボランチ」構想…欧州組を柔軟起用のメリットも前半16分、MF佐野海舟のパスをペナルティ
    2025/11/15日刊ゲンダイ
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  • 片山さつき財務相“苦しい”言い訳再び…「把握」しながら「失念」などありえない【森友遺族・夫の死を巡る闘争記】

    【森友遺族・夫の死を巡る闘争記】森友事件「新たな事実はない」? 高市首相のふざけた答弁に片山財務相は苦しい“言い訳”「きょうは赤木雅子さんも傍聴にいらしております」11月10日の衆議院予算委員会。立憲民主党の川内博史議員は、森友事件で命を絶った財務省近畿財務局の赤木俊夫さんの妻が傍聴に来ていることを
    2025/11/15日刊ゲンダイ
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  • 高市首相「世界の真ん中で咲き誇る日本外交」どこへ? 中国、北朝鮮、ロシアからナメられっぱなしで早くもドン詰まり

    懸念された外交デビューを無難にこなし、評価を上げたはずの高市首相の手腕はやっぱり不安だらけだ。政権発足から3週間が経過。首脳会談を持ちかけた北朝鮮には案の定無視され、中国とは舌禍でこじれた。ウクライナ侵攻に起因する経済制裁でへたるロシアからは入国禁止措置の追加を食らった。「世界の真ん中で咲き誇る日本
    2025/11/15日刊ゲンダイ
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  • 阪神・梅野隆太郎は来季二軍「塩漬け」の大ピンチ…残留発表直後に強力ライバル捕手がトレード加入の悲運

    かつての正捕手が崖っぷちだ。阪神・佐藤輝明にライバル球団は戦々恐々…甲子園でのGG初受賞にこれだけの価値阪神は14日、中継ぎの島本浩也(32)と日本ハムの伏見寅威(35)のトレードを発表した。伏見は2022年オフ、3年総額3億円でオリックスからFA移籍。契約最終年の今季は64試合出場ながら、エースの
    2025/11/15日刊ゲンダイ
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  • 侍J井端監督タジタジ…「WBCにドジャース大谷、山本、佐々木は出るの?」に耳が痛い

    侍ジャパンの井端弘和監督(50)も苦笑いだ。ドジャースからWBC侍J入りは「打者・大谷翔平」のみか…山本由伸は「慎重に検討」、耦希は“余裕なし”15、16日に行われる韓国との強化試合。14日の前日会見で指揮官は、韓国メディアからこんなド直球の質問を浴びた。「(来年3月の)WBCでドジャ
    2025/11/15日刊ゲンダイ
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  • 兄が弟の仇討ち?横綱豊昇龍が立ち合い変化で黒星の「自業自得」

    仕掛けた方も仕掛けられた方も、バツが悪そうな表情だった。安青錦の“大関取り”に暗雲…最も尊敬する若隆景がまさかの変化で「いや~な負け方」14日の大相撲9月場所6日目、結びの一番で横綱豊昇龍(26)が秒殺され、2敗目を喫した。相手は1勝4敗と負けが込んでいる平幕の若元春(32)。立ち合い変化ではたき込
    2025/11/15日刊ゲンダイ
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  • 八木莉可子「主人公のもうひとつの物語」を描くためにふさわしい存在感と演技力【2025秋ドラマ 注目美女の魅力と素顔】

    【2025秋ドラマ 注目美女の魅力と素顔】#6八木莉可子「舞いあがれ!」クセ強“恋敵”役で大注目! モデルから演技派女優に転身なるか八木莉可子「終幕のロンド-もう二度と、会えないあなたに-」(フジテレビ系)◇◇◇カンテレ(関西テレビ放送)制作によるフジテレビ系月10(月曜夜10時)ドラマは、2021
    2025/11/15日刊ゲンダイ
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  • 福留孝介は星野監督にも臆さなかった…「遊んでる」と思われがちなハワイ合宿の全貌【山武司 これが俺の生きる道】#50

    【山粼武司 これが俺の生きる道】#50【これが俺の生きる道】福留孝介の飽くなき向上心…首位打者を取っても「物足りない。3割5分は打ちたい」2001年1月はハワイでの自主トレを計画していた。後輩の落合英二、種田仁、小山伸一郎、プロ2年目を終えたばかりの福留孝介も連れていく予定だった。が、
    2025/11/15日刊ゲンダイ
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  • 30年近く前…「爆笑問題」には“もっともっと売れていくな”と感じた楽屋でのやリ取り【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】

    【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】#266河島英五さんは、優しく包み込むような温かい雰囲気でその場の空気を変えてしまうような存在感のある方爆笑問題◇◇◇日本中で今や「爆笑問題」の太田君と田中君の2人を知らない人はいないでしょう。もう30年近く前、NHK大阪のお笑い特番で市民会館で行われた公開収録に出演
    2025/11/15日刊ゲンダイ
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  • 新木優子が“考察ドラマの女王”ぶり発揮!「良いこと悪いこと」秋ドラマTVer登録2位の快進撃

    回を重ねるごとに《面白い》と盛り上がってきている間宮祥太朗(32)、新木優子(31=写真)がダブル主演の「良いこと悪いこと」(日本テレビ系=土曜夜9時)。11月8日放送の第5話の平均視聴率は世帯5.2%、個人3.1%(関東地区=ビデオリサーチ調べ)とイマイチだが、テレビの無料配信サービスTVerのお
    2025/11/15日刊ゲンダイ
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  • 安青錦の“大関取り”に暗雲…最も尊敬する若隆景がまさかの変化で「いや~な負け方」

    これほどあっけなく土俵に落ちるとは、誰が想像できたか――。大関取り安青錦の出世街道に立ちはだかる「体重のカベ」…幕内の平均体重より-10kg初日から4連勝中の安青錦(21)に13日、土がついた。相手は前頭筆頭で4連敗中の若隆景。立ち合いで左に変化されると、相手を見失った安青錦はつんのめってしまい、そ
    2025/11/14日刊ゲンダイ
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  • 鈴木農相肝入り「おこめ券」の無責任…現金から金券に形変えたバラマキ、制度設計は自治体に丸投げ

    鈴木憲和農相がブチ上げた「おこめ券」配布の詳細が、明らかになってきた。政府は13日、近くまとめる総合経済対策の原案を、自民党と日本維新の会に示した。物価高対策として、自治体が自由に使いみちを決められる「重点支援地方交付金」を拡充し、おこめ券などクーポンの発行を推奨することが盛り込まれた。【もっと読む
    2025/11/14日刊ゲンダイ
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  • 広末涼子は時速185kmでの大事故も「危険運転致傷罪」適用されず…弁護士は「これを問わずして何を問う」と憤り

    「ボーッとしていた。一瞬考え事をしたら、ぶつかってしまった」広末涼子「TBSに抗議」で“復帰願望”見え隠れも…決して芳しくない業界評俳優の広末涼子(45)は4月に新東名高速道路で起こした追突事故直前の状況について、静岡県警の調べにこう説明しているという。追突直前、時速185キロ近いスピードが出ていた
    2025/11/14日刊ゲンダイ
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  • 映画「ブルーボーイ事件」性転換手術の医師をさばいた60年前の実話。その判決は?

    【孤独のキネマ】【写真】【火の華】自衛隊の隠蔽問題から飛び出した兵士の苦悩と愚行の物語ブルーボーイ事件(配給:日活/KDDI)全国公開中◇◇◇筆者は日刊ゲンダイの記者として働いてきたから、世の中の事件や現象に目を向けてきたつもりだが、恥ずかしながら「ブルーボーイ事件」は知らなかった。本作は性的マイノ
    2025/11/14日刊ゲンダイ
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  • 立花孝志容疑者を"担ぎ出した"とやり玉に…中田敦彦、ホリエモン、太田光のスタンスと逃げ腰に批判殺到

    兵庫県の斎藤元彦知事(47)の内部告発文書問題をめぐって元兵庫県議の竹内英明さん(享年50)の名誉を毀損した疑いで11月9日、「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)が逮捕された。報道によると、立花容疑者は警察の調べに対し、自身の発言には「真実相当性がある」などと容疑を否認しているとい
    2025/11/14日刊ゲンダイ
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  • 山本モナが司法試験に合格するまでの「驚愕努力」と「家族の支え」…2度の不倫騒動でメディアから離れてからの挑戦劇

    フリーアナウンサーの山本モナ(49)が11月13日、自身のインスタグラムで司法試験に合格したことを報告し、話題になっている。【もっと読む】暗記が苦手な人ほど司法試験に早く合格しやすいワケ…カリスマ塾長の伊藤真氏が明かすその秘訣「40代からの新しい挑戦、しかも3児の母として育児と勉学を両立させてきたこ
    2025/11/14日刊ゲンダイ
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  • 「DOWNTOWN+」50万人登録は個人視聴率0.43%に相当 新プラットフォームの今後を占う

    11月1日にスタートした、有料動画配信サービス「DOWNTOWN+」(ダウンタウンプラス)の加入者が50万人を突破したとスポーツ紙が報じ、話題となっている。【もっと読む】松本人志を口火に永野芽郁にフワちゃん…“やらかし芸能人”続々復活の11月 3人の間で地上波復帰レース勃発の奇観性加害疑惑で活動休止
    2025/11/14日刊ゲンダイ
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  • ソフトB1位・佐々木麟太郎の幼馴染が明かす“怪物の真実”…「最近は英語で話しかけてくるんですよ(笑)」【25年ドラフト選手の“家庭の事情” 】

    【25年ドラフト選手の“家庭の事情” 】#2【家庭の事情】ソフトB4位 宇野真仁朗 名門・桐蔭学園で元阪神関川と副主将を務めた父、早実近くに2人で暮らして支えた母佐々木麟太郎(スタンフォード大・20歳・内野手)◇◇◇岩手県から米国の名門・スタンフォード大へと羽ばたいた佐々木が生まれ育った北上市は、東
    2025/11/14日刊ゲンダイ
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  • 福留孝介の飽くなき向上心…首位打者を取っても「物足りない。3割5分は打ちたい」【山武司 これが俺の生きる道】#49

    【山粼武司 これが俺の生きる道】#49【これが俺の生きる道】球団代表の温情がうれしかった1997年オフの契約更改…ドーム移転で成績下落、チームは最下位に沈んだ「武司さんの記録を抜きたい」これは中日のチームメートだった福留孝介の言葉。記録とは現役最年長記録のことだ。孝介は俺と同じ45歳の
    2025/11/14日刊ゲンダイ
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  • 阿部巨人かつての盟友・李承氏に打撃コーチ緊急打診の深層…来季首脳陣発表後にナゼ?

    「選手に寄り添ってくれて指導していただいた。やっぱり1年間いてほしいと僕の方から正式にオファーは出してあります」日本ハムFA松本剛の「巨人入り」に2つの重圧…来季V逸なら“戦犯”リスクまで背負うことに若手中心の秋季キャンプを打ち上げた巨人の阿部慎之助監督(46)が13日、臨時コーチを務めた李承
    2025/11/14日刊ゲンダイ
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  • 飛ばし屋たちのアタマを変える小柄な山下美夢有の快進撃…来週最終戦Vなら5部門トップ独り占め

    【アニカ・ゲインブリッジ・ペリカン】第1日初コンビの森山友貴プロ、初日棄権の顛末…「おかしいな」と思ったのは6番パー3でした山下美夢有(24)の前に「ビッグタイトル」がチラついている。夏の全英女子で初優勝し、2週前のメイバンク選手権で2勝目をマーク。「新人王」争いでは2位の竹田麗央(22)を抑えてト
    2025/11/14日刊ゲンダイ
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  • 今年のNHK紅白はアイドルフェス! 初出場のFRUITS ZIPPERにCANDY TUNEって?

    大晦日に放送される「第76回NHK紅白歌合戦」の出場者が11月14日に発表され、初出場者が登場する記者会見も開かれた。本番に向けて視聴者の注目度が高まる中、今年の特徴として挙げられるのが、初出場の女性アイドルグループに熱い視線が注がれているということ。スポーツ紙芸能デスクはこう言う。【もっと読む】今
    2025/11/14日刊ゲンダイ
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  • 兵庫県・斎藤元彦知事らを待ち受ける検察審の壁…嫌疑不十分で不起訴も「一件落着」にはまだ早い

    兵庫県の斎藤元彦知事が13日、昨年の知事選を巡る自身の公選法違反容疑が不起訴になってから初めて記者団の取材に応じた。神戸地検に適切な判断をいただいたとし「捜査に全面的に協力した結果、不起訴という結論。一定の決着がついた」と強調した。【スクープ】仰天! 参院選兵庫選挙区の国民民主党候補は、県知事選で「
    2025/11/14日刊ゲンダイ
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  • 元ジュディマリYUKIに重盛さと美、吉永小百合まで…輝き続ける「美魔女」の“若さ”には意外な共通点が

    元「JUDY AND MARY」のボーカルで歌手のYUKI(53)、タレントの重盛さと美(37)がその若々しさでSNS上で注目されている。重盛さと美さん「めちゃイケ」出演前に同棲していた元カレ(2020年)「YUKIは12月17日リリースのニューシングル『Share』での最新ビジュアルが『かわいいぃ
    2025/11/14日刊ゲンダイ
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  • 森保J指揮官が温める鎌田大地「W杯ボランチ」構想…欧州組を柔軟起用のメリットも

    14日にガーナとテストマッチ(午後7時20分キックオフ)を戦う森保ジャパンは13日、試合会場の愛知・豊田スタジアムで前日練習。MF鎌田大地(クリスタルパレス=写真)は「疲労を考慮」(チーム関係者)して連日の別メニュー調整となったが、森保監督の期待は大きいという。森保ジャパン久保建英は病み上がりなのに
    2025/11/14日刊ゲンダイ
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  • 目黒蓮主演映画の妻役は"12歳上"の違和感も…STARTO社御用達?NEXT吉永小百合を担う上戸彩の納得

    Snow Manの目黒蓮(28)が主演を務める映画「SAKAMOTO DAYS」(福田雄一監督)で、主人公・坂本太郎の妻・葵役を女優の上戸彩(40)が演じることが11月11日、発表された。同作は鈴木祐斗氏の人気漫画が原作の実写版。商店を営む元最強の殺し屋・坂本が店に姿を現した敵から家族を守るために戦
    2025/11/13日刊ゲンダイ
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  • 「#妻」はナシ? Perfumeあ~ちゃん“推しと結婚”が幸せな3つの理由

    「ファンの人と結婚することは私の夢でした。10代の私、おめでとう! やったね!」【もっと読む】活動休止発表のPerfumeは「紅白」で有終の美か…背景に地下アイドル出身の“ド根性キャリア”Perfumeあ~ちゃんこと西脇綾香(36)が自身のインスタグラムを通じて結婚を発表したのは11日のこと。芸能界
    2025/11/13日刊ゲンダイ
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