日刊ゲンダイ 26

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日刊ゲンダイ 26 ニュース

  • 西武からポスティングの今井達也はヤンキース移籍ならいきなりエース格?

    西武からポスティングシステムでメジャー移籍を目指す今井達也(27)の周囲が騒がしくなってきた。【もっと読む】西武・今井達也のメジャー争奪戦スタート!本人希望「資金力ありV狙える」にかなう東海岸4チームの名前ヤンキースのブライアン・キャッシュマンGMは日本時間21日、ニューヨークで行われたチャリティー
    2025/11/22日刊ゲンダイ
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  • 木村拓哉主演映画「TOKYOタクシー」好発進も…原作とかけ離れた《イケオジぶり》がアダとなる恐れ

    11月20日放送の「秋山ロケの地図」(テレビ東京系)が話題になっていた。お笑いトリオ「ロバート」秋山竜次(47)がMCの旅バラエティー番組で、この日はスペシャルゲストとして、あの木村拓哉(53=写真)が出演。キムタクがテレ東のバラエティーにピンで出るのは初めてとあって、放送前から注目されていた。【も
    2025/11/22日刊ゲンダイ
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  • 27年度前期朝ドラ「巡るスワン」ヒロインに森田望智 役作りで腋毛を生やし…体当たりの演技の評判と恋の噂

    女優の森田望智(29)が、2027年度前期のNHK連続テレビ小説「巡(まわ)るスワン」のヒロインを務めることが、11月21日に発表された。脚本はお笑い芸人のバカリズム(49)で、森田が演じるのは刑事に憧れて警察官になった生活安全課の巡査長だ。バカリズムの独特の作風や現代劇であることから《おむすび臭が
    2025/11/22日刊ゲンダイ
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  • 安青錦の大関昇進めぐり「賛成」「反対」真っ二つ…苦手の横綱・大の里に善戦したと思いきや

    あと一歩、届かなかった。【もっと読む】角界が懸念する史上初の「大関ゼロ危機」…安青錦の昇進にはかえって追い風に?結びの一番で2敗の横綱・大の里(25)と関脇・安青錦(21)がぶつかった九州場所13日目の22日。激しい攻防の末、軍配は横綱に上がった。過去の対戦成績は安青錦の0勝2敗。いずれも立ち合いで
    2025/11/22日刊ゲンダイ
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  • 99年シーズン途中で極度の不振…典型的ゴマすりコーチとの闘争【山武司 これが俺の生きる道】

    【山粼武司 これが俺の生きる道】#53【これが俺の生きる道】星野監督と1週間連続の晩飯ざんまい…ハワイ自主トレ中に突然、「星野ですう~」「星野仙一監督はユニホームを脱ぐと優しい」以前、この連載でそう書いたが、ユニホームという「戦闘服」を着ればやはり闘将に戻る。リーグ優勝を果たした199
    2025/11/22日刊ゲンダイ
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  • 初の年間女王決定の佐久間朱莉は今後、米女子ツアーへ行く気があるのか?

    気になるのは「今後」だ。首痛で途中棄権の渋野日向子は、米ツアー最終予選会に間に合うのか? 専門家に聞いた「大王製紙エリエールレディス」第2日(愛媛・エリエールGC松山=6595ヤード・パー71)。ポイントランキング1位の佐久間朱莉(22)が10アンダーで首位をキープ。同2位の神谷そら(22)が予選落
    2025/11/22日刊ゲンダイ
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  • 「努力の天才」仲代達矢さんが明かした黒沢明監督との“確執”エピソード【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】

    【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】#26730年近く前…「爆笑問題」には“もっともっと売れていくな”と感じた楽屋でのやリとり仲代達矢さん◇◇◇黒沢明監督の「椿三十郎」「用心棒」のしびれるような存在感は今でも忘れられません。お会いしたのは、仲代さんが60代になられてからのこと。楽屋に入ると、潤んだ瞳を見
    2025/11/22日刊ゲンダイ
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  • 白木彩奈は“あの頃のガッキー”にも通じる輝きを放つ【2025秋ドラマ 注目美女の魅力と素顔】

    【2025秋ドラマ 注目美女の魅力と素顔】#9樋口日奈は乃木坂46出身の逸材の1人 光を与えられて輝く月のような女優として、着実に歩んでいる白本彩奈(「絶対零度~情報犯罪緊急捜査~」/フジテレビ系)◇◇◇沢口靖子の月9初主演という異色のキャスティングが話題の「絶対零度~情報犯罪緊急捜査~」(フジテレ
    2025/11/22日刊ゲンダイ
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  • 前川清が僕に「どうも、ありがとう」と頭を下げたワケ(城下尊之/芸能ジャーナリスト)

    【城下尊之芸能界ぶっちゃけトーク】高速道路の入り口でこちらを睨みつけ…渡哲也の“凄み”を一瞬で感じたエピソード先週末、滞在先の福岡でテレビを見ていたら、前川清の旅番組が放送されていた。聞けば、九州メインのローカル番組で、九州のさまざまな場所を旅して、その土地の人々と交流するという内容。かなりの人気番
    2025/11/22日刊ゲンダイ
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  • 三田寛子“発信型”梨園の妻の今後…アイドルから転身する元「乃木坂46」能條愛未との嫁姑関係は?

    乃木坂46元メンバーで女優の能條愛未(31)との婚約会見を11月10日に行った“歌舞伎界のプリンス”中村橋之助(29)。橋之助は、八代目中村芝翫(60)と三田寛子(59)の長男で、祖父は人間国宝の七代目中村芝翫。近い将来、歌舞伎界を代表する役者になることを約束された名門の御曹司に嫁ぐかもしれない能條
    2025/11/22日刊ゲンダイ
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  • 月9「ヤンドク!」決定の橋本環奈 ドラマは「得意分野」と「苦手分野」混在の様相

    女優の橋本環奈(26)が来年1月期のフジテレビ月9「ヤンドク!」で主演を務めることが11月21日に発表された。橋本が演じるのは元ヤンキーの女性医師ということだが、この点については早速Xで《橋本環奈、また医者役か》といった冷ややかな反応が続々だ。【もっと読む】“3億円マンション購入”報道の橋本環奈…新
    2025/11/22日刊ゲンダイ
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  • WBCだけじゃない…大谷翔平&ドジャースの来季に向けた“綱引き”の落としどころ

    「彼らが決めること。彼らが出場すると決断したらサポートする」【もっと読む】佐々木朗希がドジャース狙うCY賞左腕スクーバルの「交換要員」になる可能性…1年で見切りつけられそうな裏側ドジャースのロバーツ監督はこう言っている。「彼ら」とはワールドシリーズ制覇に貢献した大谷翔平(31)、山本由伸(27)、佐
    2025/11/22日刊ゲンダイ
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  • 【独自】江角マキコが名門校との"ドロ沼訴訟"に勝訴していた!「『江角は悪』の印象操作を感じた」と本人激白

    元女優の江角マキコさん(58)をめぐり、一部週刊誌が「泥沼の訴訟トラブル」などと報じていた民事裁判で、江角さんが勝訴していたことが分かった。江角さんは、「訴えられたことに驚きましたし、週刊誌の報道にもショックを受けました」と苦しんだ胸の内を明かした。長嶋一茂は“バカ息子落書き騒動”を自虐ネタに解禁も
    2025/11/22日刊ゲンダイ
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  • 阿部巨人に大激震! 24歳の次世代正捕手候補がトレード直訴の波紋「若い時間がムダになっちゃう」と吐露

    これは波紋を呼びそうだ。【もっと読む】清原和博氏が巨人主催イベントに出演決定も…盟友・桑田真澄は球団と冷戦突入で「KK復活」は幻に巨人の6年目・山瀬慎之助(24)が19日に、17日の契約更改交渉で「保留」したことを明かした。さらに、出場機会についての回答に納得できなかったとし、チャンスを求めて他球団
    2025/11/21日刊ゲンダイ
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  • 首痛で途中棄権の渋野日向子は、米ツアー最終予選会に間に合うのか? 専門家に聞いた

    【大王製紙エリエールレディス】第1日【もっと読む】米ツアーシード権喪失の渋野日向子に“原英莉花の復活ロード”「下部ツアー」参戦のススメ無念の「退場」となった。推薦出場の渋野日向子(27=写真)が、12ホールを終えたところで首痛のため途中棄権した。発症したのは、まだ肌寒い朝のドライビングレンジだった。
    2025/11/21日刊ゲンダイ
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  • 元TOKIO松岡昌宏に「STARTO退所→独立」報道も…1人残されたリーダー城島茂の人望が話題になるワケ

    元TOKIOのメンバー松岡昌宏(48)が「STARTO ENTERTAINMENT」(以下、スタート社)を退所すると「女性セブン」が報じて、話題になっている。【もっと読む】国分太一が「世界くらべてみたら」の収録現場で見せていた“暴君ぶり”と“セクハラ発言”の闇同誌によると、廃業する方針が発表されてい
    2025/11/21日刊ゲンダイ
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  • 清原和博氏が巨人主催イベントに出演決定も…盟友・桑田真澄は球団と冷戦突入で「KK復活」は幻に

    あの「清原和博」の名前が加わった。【写真】一晩でドンペリ14本も! 清原和博の異常キャバクラ豪遊「秘蔵写真」巨人が、23日のファンフェスタ終了後に東京ドームで開催する「ジャイアンツ・ファンフェスタ“延長戦”~2002年優勝メンバー同窓会~」に、清原和博氏(58)と入来祐作氏の出演が決まった、と発表し
    2025/11/21日刊ゲンダイ
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  • 後輩の福留孝介から教わったプラス思考 弱音を吐かず、絶対に「できない」とも言わない【山武司 これが俺の生きる道】

    【山粼武司 これが俺の生きる道】#52中日ドラ1新人金丸夢斗は年俸大幅アップでもウカウカできず…来季バンテリンD「テラス弾」増の危機1997、98年の2年間は思うような成績を挙げられずにいた。97年はたった19本塁打。98年も「合格ライン」にしていた30本には及ばず、27本止まり。チー
    2025/11/21日刊ゲンダイ
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  • 樋口日奈は乃木坂46出身の逸材の1人 光を与えられて輝く月のような女優として、着実に歩んでいる【2025秋ドラマ 注目美女の魅力と素顔】

    【2025秋ドラマ 注目美女の魅力と素顔】#8天性の明るさを持つ子役出身女優・本田望結が魅せた新境地 不器用でクールな役を見事に樋口日奈(「できても、できなくても」/テレビ東京系)◇◇◇乃木坂46の卒業生からは生田絵梨花、齋藤飛鳥、白石麻衣、西野七瀬、山下美月といった、グループのセンターを担っていた
    2025/11/21日刊ゲンダイ
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  • 「NHK紅白歌合戦」若者が見なくなったと言われるのはなぜだと思いますか?【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】

    【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】【こちらも読む】放送40周年『アッコにおまかせ』が終了しますが、長寿番組の止め時はどうやって判断していますか?紅白歌合戦は、若者が見なくなったのではないと思います。正確に言えば、あまり誰も生放送では見なくなったのではないでしょうか。もっと言えば、NHKですらあま
    2025/11/21日刊ゲンダイ
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  • 映画「ドミニク 孤高の反逆者」ウクライナの女兵士が南米のワルどもをゲリラ戦で撃退【孤独のキネマ】

    【孤独のキネマ】【写真】【モンテ・クリスト伯】少年時代の興奮が蘇る復讐劇の大作ドミニク 孤高の反逆者◇◇◇不思議なことだが、美女と拳銃のマッチングは映画映えする。か弱いはずの女が武器を手に取ると、男よりもカッコよく見えてくるのだ。この「ドミニク 孤高の反逆者」の主人公はピストルだけでなく機関銃をバン
    2025/11/21日刊ゲンダイ
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  • 高市政権の放漫財政が引き起こすジレンマ…バラマキ経済対策がさらなる物価高を後押し

    高市政権にとって初の総合経済対策が21日閣議決定。高市首相は喫緊の課題として物価高対応を掲げるが、その要因となる円安は加速の一途だ。11月20日も一時1ドル=157円台後半と約10カ月ぶりの安値をつけた。【もっと読む】高市政権の物価高対策「自治体が自由に使える=丸投げ」に大ブーイング…ネットでも「お
    2025/11/21日刊ゲンダイ
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  • 井上真央がテレ朝連ドラで「16年ぶりヒロイン」決定! 完全否定した松本潤との結婚説はどうなった?

    女優の井上真央(38)が、来年1月スタートのテレビ朝系連続ドラマ「再会~Sirent Truth~」のヒロインを演じることが決まり、主演の竹内涼真(32)との初共演などが注目を集めている。井上にとってテレ朝系ドラマは2010年放送の「ドラマSP 樅ノ木は残った」以来、実に16年ぶり。【もっと読む】松
    2025/11/21日刊ゲンダイ
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  • 佐々木朗希がドジャース狙うCY賞左腕スクーバルの「交換要員」になる可能性…1年で見切りつけられそうな裏側

    複数の米メディアがトレードの可能性について報じている。【もっと読む】周囲が気を揉むドジャース山本由伸の結婚適齢期…今季大活躍でスポンサーからの注目度も急騰このオフ、2年連続でサイ・ヤング賞を受賞した左腕タリク・スクーバル(28=タイガース)に関してだ。今季は31試合に先発して13勝6敗、防御率2.2
    2025/11/20日刊ゲンダイ
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  • NHK受信料「強制徴収プラン」のウラで…渋谷で進行中「超豪華自社ビル建て替え」計画の“驚愕中身”

    NHKが11月18日に受信料の支払い督促を強化する新組織「受信料特別対策センター」設置を発表し、2026年度には未収世帯から受信料を徴収する支払い催促を24年度の20倍超にあたる2000件規模に拡大するとともに、未収世帯を簡易裁判所に申し立てる旨が伝えられた。差し押さえなどの強制執行も可能となる上、
    2025/11/20日刊ゲンダイ
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  • 西武・今井達也のメジャー争奪戦スタート!本人希望「資金力ありV狙える」にかなう東海岸4チームの名前

    今井達也(27)の争奪戦がスタートした。【さらに読む】巨人・岡本和真を直撃「メジャー挑戦組が“辞退”する中、侍J強化試合になぜ出場?」日本時間19日、西武がポスティングシステムの申請を行い、MLB30球団あてに通知されたと発表した。交渉期限は19日午後10時から、2026年1月3日午前7時までになる
    2025/11/20日刊ゲンダイ
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  • 青学大「1強時代」のカラクリ…史上6校目の明治神宮野球大会2連覇

    圧巻の連覇だった。【もっと読む】巨人が来秋ドラ1指名?明治神宮大会で躍動の青学大154キロ右腕・鈴木泰成は“4年越しの恋人”昨19日の明治神宮大会決勝で立命大を4-0で一蹴し、史上6校目となる2年連続優勝を果たした青学大。先月のドラフトで中日から1位指名された中西聖輝(智弁和歌山)が2安打17奪三振
    2025/11/20日刊ゲンダイ
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  • 義ノ富士旋風で九州場所V争い一変! 1敗の関脇・安青錦も撃破、横綱・大の里まさかの2敗目

    わずか2日で状況が一変した。義ノ富士が速攻相撲で横綱・大の里から金星! 学生相撲時代のライバルに送った痛烈メッセージ昨19日、前日に全勝の横綱大の里(25)を破って金星を手にした義ノ富士(24)が、1敗の関脇・安青錦(21)を撃破。さらに結びの一番で大の里が足を滑らせてしまい、まさかの2敗目を喫した
    2025/11/20日刊ゲンダイ
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  • 高市政権の物価高対策「自治体が自由に使える=丸投げ」に大ブーイング…ネットでも「おこめ券はいらない!」

    高市政権は21日(金)にも経済対策を閣議決定する予定だ。対策の規模は17兆円を超える見通し。“目玉政策”は、地方自治体が自由に使い道を決められる「重点支援地方交付金」の拡充だ。予算規模は約6兆円に上るという。【もっと読む】高市首相が招いた「対中損失」に終わり見えず…インバウンド消費1.8兆円減だけで
    2025/11/20日刊ゲンダイ
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  • ジャパンモビリティショーで「LDK+」披露も…シャープEV事業で見えた半歩先の不安

    シャープの現在のコーポレートスローガンは「ひとの願いの、半歩先。」。「オリジナル」を貫いてきたシャープらしいフレーズだ。業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず商品コンセプトに市場ニーズを織り込み、商品化するとき、どの程度「進化」させるべきか。人によって意見はさまざまだろう。そのま
    2025/11/20日刊ゲンダイ
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  • 星野監督と1週間連続の晩飯ざんまい…ハワイ自主トレ中に突然、「星野ですう~」【山武司 これが俺の生きる道】#51

    【山粼武司 これが俺の生きる道】#51【シリーズ初回】現中日監督の井上一樹が「付き人」に間違えられ…一般人に激怒した夜福留孝介とハワイ・オアフ島で自主トレをしていた2001年1月のある朝、部屋の電話に叩き起こされた。「おはよう」「え、誰?」そう返すと、「分からないんですか?」と急に敬語
    2025/11/20日刊ゲンダイ
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  • 11月だけで飛行機搭乗20回…プロ野球のフロントは秋が一年で最も忙しい【小林至教授のマネーボールQ&A】

    【小林至教授のマネーボールQ&A】#13周囲が気を揉むドジャース山本由伸の結婚適齢期…今季大活躍でスポンサーからの注目度も急騰【Q】日本シリーズも終わり、各球団の選手は秋季キャンプや秋季練習で汗を流した。待望のオフまでもう一息だが、球団のフロントにとって11月は一年で最も忙しい時期だという。
    2025/11/20日刊ゲンダイ
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