日刊ゲンダイ 28

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日刊ゲンダイ 28 ニュース

  • 「教場」新作が話題のキムタクと女優業不調の次女Kōki,…起死回生の一手は“父娘共演”か

    木村拓哉(52)が主演を務める「教場」シリーズの新作映画の前編「教場 Reunion(リユニオン)」が2026年1月1日からNetflixで配信、後編「教場 Requiem(レクイエム)」が2月20日より劇場で公開されることが発表された。マツコ・デラックスがSMAP木村拓哉と顔を合わせた千葉県立犢橋
    2025/11/03日刊ゲンダイ
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  • YouTuber「はらぺこツインズ」は"即入院"に"激変"のギャル曽根…大食いタレントの健康被害と需要

    11月3日、テレビ東京系のバラエティー番組「最強大食い王決定戦2025秋」が放送される。前身は1989年からスタートした人気企画で、ジャイアント白田(46)、ギャル曽根(39)、もえあずなど"スター"を輩出してきたが、近年はその意義をめぐってSNSではたびたび物議を醸している。【こちらも読む】大食い
    2025/11/03日刊ゲンダイ
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  • 大河「べらぼう」視聴率歴代ワースト3目前も高評価キープ…横浜流星を支えた高岡早紀ら女優陣の新境地

    最終回まで残り10話もない。横浜流星(29)主演のNHK大河「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」。10月26日放送の第41話の世帯視聴率は8.2%(関東地区=ビデオリサーチ調べ)で、歴代ワースト3入りはほぼ確実という流れだ。【もっと読む】松雪泰子&高岡早紀&松雪泰子「51歳」同い年の“枯れない色気”…ベテ
    2025/11/03日刊ゲンダイ
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  • 歌手・畑中葉子さんが故郷・八丈島の台風被害と復興支援ミニライブを語った

    歌手の畑中葉子(66)が10月30日に来社。25日に行われた、故郷・八丈島での復興支援ミニライブと八丈島の台風被害について語った。【写真】畑中葉子「名探偵コナン」の舞台・八丈島で“聖地巡礼”「ブームを一過性にしないため…」イベントに尽力――10月9日から台風23号、24号が八丈島を直撃。台風中継だけ
    2025/11/03日刊ゲンダイ
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  • 「ペガサスの朝」がヒット五十嵐浩晃さんは札幌で活動中「毎朝4時半起床で1日4、5曲作っています」【あの人は今こうしている】

    【あの人は今こうしている】【写真】杉真理さん「あの時は緊張しました」 大滝詠一さんとスタジオで初共演した思い出のショット五十嵐浩晃さん(歌手/68歳)◇◇◇♪熱くもえる~まるでカゲロウさ……というサビが懐かしい「ペガサスの朝」。1980年にリリースされ、明治チョコレートのCMに起用され大ヒットした。
    2025/11/03日刊ゲンダイ
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  • 創価学会「芸術部」は連立離脱でどう動く? 元創価学会の長井秀和氏が読み解く公明党の将来

    元創価学会で、芸能人らによる「芸術部」にいた西東京市議の長井秀和氏(55)は宗教二世の立場から、学会や公明党の暗部を批判してきた。公明党はこのほど自民党との26年に及ぶ連立を解消したが、政権与党でいることで「利するところも多分にあった」とこう指摘する。【もっと読む】創価学会OB長井秀和氏が明かす芸能
    2025/11/02日刊ゲンダイ
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  • 高市内閣の閣僚にスキャンダル連鎖の予兆…支持率絶好調ロケットスタートも不穏な空気

    好事魔多しということか。小泉進次郎氏の不倫報道をワイドショーがスルーするワケトランプ米大統領との会談は、とりあえず成功。日韓、日中首脳会談もこなし、上々の滑り出しとなった高市外交。各種メディアの世論調査では内閣支持率が絶好調で「ロケットスタートに成功」なんて報じられている。高市首相は得意の絶頂に違い
    2025/11/02日刊ゲンダイ
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  • 街頭インタビュー改ざんは「月曜から夜ふかし」だけか? 欲しいコメント取れず現場は四苦八苦

    日本テレビ系バラエティー番組「月曜から夜ふかし」は、街頭インタビューでのやりとりを捏造したとして、放送倫理・番組向上機構(BPO)から放送倫理違反を指摘されたが、街頭取材のデッチ上げは「夜ふかし」だけなのか。「月曜から夜ふかし」桐谷さんへの他番組出演“禁止”で透ける問題体質 BPOが「放送倫理違反」
    2025/11/02日刊ゲンダイ
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  • 国分太一の日テレへの“反撃”は正しい…仕事も生活も奪って、会見もさせないのはなぜだ(元木昌彦/「週刊現代」「フライデー」元編集長)

    【週刊誌からみた「ニッポンの後退」】元TOKIO国分太一の「人権救済申し入れ」に見る日本テレビの“身勝手対応”「その男、凶悪につき、『ザ!鉄腕!DASH!!』を降板させる」6月20日、福田博之日本テレビ社長が突然会見を開き、国分太一(51)に重大なコンプライアンス違反があったと発表したが、具体的なこ
    2025/11/02日刊ゲンダイ
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  • 連ドラは「1作品1芸人」の時代に…NHK大河「べらぼう」にも爆笑問題・太田光(桧山珠美/コラムニスト)

    【桧山珠美 あれもこれも言わせて】NHK大河ドラマ「べらぼう」に芸人がこぞって出演するワケ 有吉弘行、鉄拳に続き野性爆弾くっきー!、ひょうろくもNHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」もいよいよ佳境に入った。江戸のメディア王・蔦屋重三郎の物語を毎週、興味深く見ているが、世間的にはそうでもないの
    2025/11/02日刊ゲンダイ
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  • 「自然体の演技」を自然にこなす 夏帆の「普通」でいられる魅力【今週グサッときた名言珍言】

    【今週グサッときた名言珍言】演技派・夏帆の代表作はどれ?「silent」で認知されても“地味扱い”は変わらないのか「自分の中で『ご褒美仕事』って呼ばせていただいてるんですけど」 (夏帆/TBS系「A-Studio+」10月17日放送)◇◇◇「silent」(フジテレビ系)や「ブラッシュアップライフ」
    2025/11/02日刊ゲンダイ
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  • 「早期解散」の誘惑に駆られる高市首相…臨時国会後半の攻防が大きなヤマ場

    【永田町番外地】#50急浮上する臨時国会での「衆院解散説」…高市内閣は支持率絶好調、日米首脳会談もうまくいきすぎ高市連立政権は順調な滑り出しである。週明け本格論戦を前に、すでにガソリン暫定税率廃止や高校授業料無償化にメドがつき、連立合意の進捗状況をチェックする「自維政策調整協議体」の設置も決め、国民
    2025/11/02日刊ゲンダイ
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  • 松本人志「DT+」アンチの批判が意外と少ない“切ない”事情…2年ぶり始動も反応冷ややか

    ダウンタウンの松本人志(62=写真)が11月1日、約1年10カ月ぶりに芸能活動を再開したが、意外というか、冷ややかな反応が目立つ。【もっと読む】フジ「酒のツマミ」放送当日の差し替えに疑問…松本人志さんのコスプレは企画段階でわからなかったの?松本は例の“文春砲”をめぐって昨年1月から活動を休止していた
    2025/11/02日刊ゲンダイ
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  • 大坂なおみは「日本人ファースト」をどう思うのか

    【スポーツ時々放談】【スポーツ時々放談】スポーツ界に時代錯誤の事案が多発する根本原因…新聞社後援イベントは限界と危うさを孕んでいるここ2、3年、故郷の仙台で大半を過ごしている。気候は温暖だが中途半端に都会的な街だ。アジアの若者が増え、電車でミャンマーの若者に出会った。介護士の2人は恥ずかしそうに小声
    2025/11/02日刊ゲンダイ
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  • 今の渋野日向子にはゴルフを遮断し、クラブを持たない休息が必要です(塩谷育代)

    かつて試合会場で笑顔を振りまいていた渋野日向子を思い出すと、今は楽しくプレーしていない近況が気になります。渋野日向子に「ジャンボ尾崎に弟子入り」のススメ…国内3試合目は50人中ブービー終戦主戦場の米女子ツアーではシード圏(80位内)はおろか準シード(100位内)にも届かず、今季はランク104位。帰国
    2025/11/02日刊ゲンダイ
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  • 河島英五さんは、優しく包み込むような温かい雰囲気でその場の空気を変えてしまうような存在感のある方【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】

    【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】#264堀内孝雄さんの「サンキュー!」は出会えた人たちへの心からの感謝のあらわれ河島英五さん◇◇◇「酒と泪と男と女」「時代おくれ」などのヒット曲で知られる河島英五さん(享年48)。白いジージャンとジーンズ姿は182センチという実際の身長以上に「大きい人」というイメージ
    2025/11/01日刊ゲンダイ
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  • 伊集院光も困惑…TBSラジオ「スペシャルウイーク」復活も"敏腕社長"の残した負の遺産から抜け出せず

    TBSラジオの迷走が止まらない。最近5年、首都圏の聴取率調査でニッポン放送やTOKYO FMの後塵を拝して低迷。2001年から約20年間もトップを張ってきた"元王者"は10月20日から26日までの聴取率調査週間で「スペシャルウイーク」(SW)を復活させたが……。【もっと読む】生島ヒロシ降板騒動は起こ
    2025/11/01日刊ゲンダイ
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  • 松坂桃李、横浜流星…若手俳優の登竜門「戦隊ヒーロー」のママ需要の影響と"戦隊内不倫"報道の余波

    テレビ朝日系で放送されている特撮ヒーロー「スーパー戦隊シリーズ」が、現在放送中の49作目「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」を最後に終了すると報じられた。1975年4月、漫画家・石ノ森章太郎原作の第1作「秘密戦隊ゴレンジャー」からスタートし、今年放送開始50周年を迎えたタイミングだった。【こちらも読む
    2025/11/01日刊ゲンダイ
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  • 深田恭子、痩せすぎ? “43歳目前”の「フライデー巻頭グラビア」に集まってしまった杞憂

    女優の深田恭子(42)の“43歳目前グラビア”が話題だ。10月31日発売の写真週刊誌「フライデー」において巻頭グラビアとして掲載されたほか、表紙にも登場した。【もっと読む】小泉今日子“降臨”で新宿2丁目が大盛り上がり…浜崎あゆみ、深田恭子、さらにトレンディー女優からのゲイタウン列伝深田は11月2日が
    2025/11/01日刊ゲンダイ
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  • 米国が「サナエノミクス」にNO! 日銀に「利上げするな」と圧力かける高市政権に強力牽制

    いまごろ、高市首相は頭を抱えているのではないか。「サナエノミクス」について、アメリカから「ノー」を突きつけられたからだ。【もっと読む】円安加速で「サナエノミクス」は誰も喜ばず…前門のトランプ大統領、後門の片山さつき財務相で包囲網トランプ米大統領とともに来日したベッセント米財務長官が、29日、X(旧ツ
    2025/11/01日刊ゲンダイ
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  • バスケ八村塁の去就を左右するドンチッチ…ドジャースがNBAレイカーズを買収で大型補強へまっしぐら

    ドジャースの筆頭オーナーを務めるマーク・ウォルター氏によるプロスポーツ史上最高額100億ドル(約1兆5000億円)でのレイカーズ買収が日本時間31日、NBA理事会で承認された。八村塁 バスケ協会批判の根底にあるホーバスHCへの“ディスリスペクト”レイカーズは日本代表FWの八村塁(27)が所属し、ド軍
    2025/11/01日刊ゲンダイ
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  • ワールドシリーズに王手のブルージェイズはなぜ、大谷翔平&佐々木朗希の移籍先「最終候補」に残っていたのか

    今世紀初のワールドシリーズ連覇を目指す大谷翔平(31)のドジャースを追い詰めたブルージェイズ。大谷に続き山本由伸がドジャース“制圧”…ポストシーズン連続完投に投打主力が最大限の賛辞大谷や佐々木朗希(23)がFAやポスティングの際に移籍先の最終候補に残した球団でもある。ブルージェイズの何が彼らの琴線に
    2025/11/01日刊ゲンダイ
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  • 渋野日向子「めちゃくちゃイライラ」…これから待ち受ける5日間90ホール、過酷な闘い

    【樋口久子 三菱電機レディスゴルフトーナメント】第1日渋野日向子「課題はたくさん」初日単独首位から大転落…“砂地獄”がスコアの足を引っ張るまた出遅れた。国内ツアー参戦中の渋野日向子(26)が1バーディー、3ボギーの2オーバーで73位タイ発進。スタートの1番で1mのバーディーパットをカップの左淵に蹴ら
    2025/11/01日刊ゲンダイ
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  • 巨人・大田二軍打撃コーチがいきなり背負う重すぎる十字架…「坂本勇人2世」の育成計画始まる

    日本シリーズが行われているその裏で、巨人の秋季キャンプ2日目がGタウンなどで行われた。オリ1位・麦谷祐介 暴力被害で高校転校も家族が支えた艱難辛苦 《もう無理》とSOSが来て…巨人の今オフ最大の懸案事項は、本塁打王3度、打点王2度の主砲・岡本和真(29)のポスティングによるメジャー挑戦が認められ、と
    2025/11/01日刊ゲンダイ
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  • 自宅から大量の薬物押収でも“完黙”続ける大学生密売人の強靱メンタル…絵文字使い「X」で客募る

    大学生の密売人はSNSで「隠語」を使い、大量の薬物を密売していた。【写真】金1億円分をブラトップとショーツに隠す…オンナ3人の密輸がバレた理由シャブやコカイン、LSDなどを販売目的で所持したとして、大阪市生野区の追手門学院大4年生、井上登剛容疑者(22)が28日、麻薬取締法違反(営利目的所持)の疑い
    2025/11/01日刊ゲンダイ
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  • ソフトバンク山川穂高を直撃!日本シリーズ「確変モード」の要因

    まさに土壇場からの大覚醒である。【家庭の事情】4位 宇野真仁朗 名門・桐蔭学園で元阪神関川と副主将を務めた父、早実近くに2人で暮らして支えた母ソフトバンクの4勝1敗で幕を閉じた日本シリーズ。13打数5安打、3本塁打7打点の活躍でMVPに輝いたのが、主砲の山川穂高(33)だ。2、3、4戦で本塁打を放っ
    2025/11/01日刊ゲンダイ
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  • 阪神・才木浩人が今オフメジャー行きに球団「NO」で…佐藤輝明の来オフ米挑戦に大きな暗雲

    阪神エースのメジャー移籍NO!阪神・大山を“逆シリーズ男”にしたソフトバンクの秘策…開幕前から丸裸、ようやく初安打・初打点才木浩人(26)が今オフ、ポスティングによるメジャー移籍を希望していることについて、竹内球団本部副本部長は10月31日、「ポスティングは認めないと先方の代理人に伝えている」と容認
    2025/11/01日刊ゲンダイ
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  • 近藤真彦が高校進学時に堀越ではなく明大中野に決まった背景にジャニー喜多川氏のトラウマ【続・あの有名人の意外な学歴】

    【続・あの有名人の意外な学歴 】#14葵わかなが卒業した日本女子体育大付属二階堂高校の凄さ 3人も“朝ドラヒロイン”を輩出近藤真彦(歌手)◇◇◇「近藤真彦(61)もジャニー喜多川氏の愛憎に振り回された一人」と話すのは旧ジャニーズ事務所の動向をウオッチしてきた週刊誌のベテラン記者だ。神奈川県大和市で生
    2025/11/01日刊ゲンダイ
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  • 「国宝」大ヒットの裏で映画界の惨状…テレビが製作にかかわるデメリット(城下尊之/芸能ジャーナリスト)

    【城下尊之芸能界ぶっちゃけトーク】米倉涼子の気になる今後「映画は早くて2年後、テレビはさらにその後」先日、映画や配信ドラマなどを製作するプロデューサーとゆっくり話をする機会があった。その際、「国宝」は例外として、最近は全体的に話題になったり、大きな売り上げになる映画が「非常に少なくなっている」現状に
    2025/11/01日刊ゲンダイ
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  • 大魔神・佐々木主浩さんとの大雨の釣行が、稲村亜美さんにとって釣りが好きになる転機に【我こそは太公望 人生を変えたこの一匹】

    稲村亜美(タレント)私の釣りデビューは2018年のテレビ番組がきっかけです。【写真】稲村亜美の釣りカット(1)釣り好きのタレントさんが中心になって、沖縄の久米島でマグロを釣ろう、という企画でした。それまでは家族と川でアユを釣ったことがあるくらいで、人生初めての海、しかも船釣りです。船酔いが怖すぎて事
    2025/11/01日刊ゲンダイ
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  • ドジャースオーナーがNBAレイカーズを買収した狙い…注ぎ込んだ1兆5000億円は史上最高額

    米プロバスケットボールNBAの理事会は日本時間31日、ドジャースのマーク・ウォルター・オーナー(65)によるロサンゼルス・レイカーズ買収を全会一致で承認したと発表した。大谷翔平の来春WBC「二刀流封印」に現実味…ドジャース首脳陣が危機感募らすワールドシリーズの深刻疲労日本代表FWの八村塁(27)が所
    2025/11/01日刊ゲンダイ
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  • 伊東市・田久保市長が失職も…あるのか?まさかの再選シナリオ 候補者乱立の見通し

    学歴詐称疑惑浮上から5カ月、とうとう職を追われることとなった。維新・藤田共同代表にも「政治とカネ」問題が直撃! 公設秘書への公金2000万円還流疑惑静岡県の伊東市議会は31日の臨時議会で、田久保真紀市長に対する2度目の不信任決議案を賛成多数で可決。地方自治法の規定により、田久保氏はきょうに日付が変わ
    2025/11/01日刊ゲンダイ
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