日刊ゲンダイ 25

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日刊ゲンダイ 25 ニュース

  • N党・立花孝志氏に迫る「自己破産」…元兵庫県議への名誉毀損容疑で逮捕送検、巨額の借金で深刻金欠

    「法律のプロ」を自称し、デタラメを吐き散らかしてきた政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首が9日、兵庫県警に逮捕された。1月に自殺した元兵庫県議に対する名誉毀損の疑いだ。【もっと読む】自死した元兵庫県議の妻がN党・立花孝志党首を「名誉毀損」の疑いで刑事告訴…今後予想される厳しい捜査の行方立
    2025/11/11日刊ゲンダイ
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  • 女子プロレス転向フワちゃんいきなり正念場か…関係者が懸念するタレント時代からの“負の行状”

    2024年8月からの芸能活動休止を経て、女子プロレスでの活動復帰を宣言したフワちゃん(31)に賛否両論が出ている。【もっと読む】学歴詐称問題の伊東市長より“東洋大生らしい”フワちゃんの意外な一面…ちゃんと卒業、3カ国語ペラペラ「私にとってまた挑戦したいもの、それはプロレス一択でした」などと本人は決意
    2025/11/11日刊ゲンダイ
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  • 森友事件の“新事実”は認めるが再調査はしない…高市首相の予算委答弁に雅子さん憤り【森友遺族・夫の死を巡る闘争記】

    【森友遺族・夫の死を巡る闘争記】森友事件「新たな事実はない」? 高市首相のふざけた答弁に片山財務相は苦しい“言い訳”新事実が公表されたことは認める。だが再調査はしない。何ともすっきりしない高市首相の答弁だった。10日の衆議院予算委員会。立憲民主党の川内博史議員が森友事件について取り上げた。国有地を売
    2025/11/11日刊ゲンダイ
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  • 高市内閣は早期解散を封印? 高支持率でも“自民離れ”が止まらない!葛飾区議選で7人落選の大打撃

    先々週の宮城県知事選、先週の岐阜・美濃市長選に続き、またしても高市自民党に打撃だ。【もっと読む】支持率8割超でも選挙に勝てない「高市バブル」の落とし穴…保守王国の首長選で大差ボロ負けの異常事態9日投開票だった東京・葛飾区議選で自民党候補が大量落選した。区議選は定数40に対し65人が立候補。自民党は1
    2025/11/11日刊ゲンダイ
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  • 畑岡奈紗が涙の米ツアー7勝目も…“雨天中止”じゃなくても勝てたのか【TOTOジャパンクラシック】

    【TOTOジャパンクラシック】最終日渋野日向子に「ジャンボ尾崎に弟子入り」のススメ…国内3試合目は50人中ブービー終戦雨天中止でなければどうなっていたか。全米女子プロ協会の公式戦でもある今大会。最終日は午前10時57分に降雨によるコースコンディション不良のため中断となり、2時間後に中止が決定した。競
    2025/11/11日刊ゲンダイ
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  • オリ1位・藤川敦也 山本由伸の恩師も太鼓判、最速153km右腕を女手ひとつで育てた「看護師」の母【25年ドラフト選手の“家庭の事情” 】

    【25年ドラフト選手の“家庭の事情”】#1【家庭の事情】オリ1位・横山聖哉 看護師の父は泣きながら茶碗を抱える息子に「心を鬼にした」藤川敦也(オリックス1位・18歳・投手)◇◇◇名前の由来は、元ヤクルトの名捕手・古田敦也氏。野球好きだった父・真一さんが名付けた。真一さんは東海大五高(現・東海大福岡高
    2025/11/11日刊ゲンダイ
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  • 帝京高が16年ぶりセンバツ当確…かつての「東の横綱」はいかにして復活したのか

    帝京の2010年春以来16年ぶりのセンバツ出場が当確となった。広陵含むプロ注目の高校生「甲子園組」全進路が判明! 県岐阜商・横山温大は岐阜聖徳学園大へ9日の秋季東京大会決勝で夏の甲子園8強の関東第一と対戦。0-0の三回に打者12人の猛攻で一気8点を奪うと、5試合連続コールドで勝ち上がってきた強打の関
    2025/11/11日刊ゲンダイ
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  • 侍J井端監督はWBCにメジャー組投手を何人呼べるか…カブス今永ら前大会メンバーは関心薄、試される交渉力

    侍ジャパンが昨10日、15、16日に東京ドームで行われる韓国との強化試合へ向け、宮崎で広島と練習試合を行った。阪神・佐藤輝明「メジャー準備」に余念ナシ…現時点で契約金76億円、来オフは最大121億円まである来年3月の第6回WBCから、メジャーが導入するピッチクロック(投球間の時間制限)が採用され、侍
    2025/11/11日刊ゲンダイ
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  • ドジャース大谷翔平が来季に向け早くも始動!「次のリングを取りに行く準備」の中身

    ドジャースが今世紀初のワールドシリーズ連覇を達成したのが日本時間2日。それから約1週間後だというのに、もうトレーニングを始めたのが大谷翔平(31)だ。今オフ総額「700億円大補強」へ…目玉選手を総取り可能な資金力+“大谷式後払い”連発の合わせ技10日、半袖に短パン姿で、愛犬のデコピンと本拠地・ドジャ
    2025/11/11日刊ゲンダイ
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  • 夏帆が30代女性の新たなカリスマに!「じゃあ、あんたが」歴代お気に入り5位、鮎美が過去最高の“当たり役”

    「夏帆さんの女性支持率が急騰したのは間違いない」(制作会社関係者)【もっと読む】今年のNHK「紅白歌合戦」の目玉は今田美桜vs綾瀬はるか「好感度女優」の新旧対決夏帆(34=写真)と竹内涼真(32)がダブル主演の連ドラ「じゃあ、あんたが作ってみろよ」(TBS系火曜夜10時)の人気がうなぎ上りだ。テレビ
    2025/11/11日刊ゲンダイ
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  • 唐沢寿明率いる「唐沢会」は芸能界の互助会から社会貢献集団へ…その矜持と超豪華メンバー

    俳優・唐沢寿明(62)の動向が大きな注目を集めている。妻の山口智子(60)と共に、35年近く所属した大手事務所「研音」からの退所を発表。来年1月からは新会社「TEAM KARASAWA」を発足させ、新たなスタートを切る。この独立の背景にあるのが、唐沢が長年にわたり育んできた「唐沢会」の存在だという。
    2025/11/11日刊ゲンダイ
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  • 読売新聞社主導で「長嶋茂雄賞」新設も…巨人に「候補者ゼロ」の悲しい現状

    NPBは10日、今年89歳で亡くなった巨人の長嶋茂雄終身名誉監督の功績を称え、来季から「長嶋茂雄賞」を新設することを発表した。【私が見た長嶋茂雄】巨人がどれだけ憎くて憎くて仕方がなくても、「さすがは長嶋じゃ!」となってしまった12球団の選手を対象に、その年の公式戦、ポストシーズンにおいて、走攻守で顕
    2025/11/11日刊ゲンダイ
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  • 志茂田景樹さんは「要介護5」の車イス生活に…施設は合わず、自宅で前向きな日々【あの人は今こうしている】

    【あの人は今こうしている】友人の一言で 志茂田景樹さんが作家を決意した3つの出来事志茂田景樹さん(直木賞作家/85歳)◇◇◇1980年に直木賞を受賞し、その後もユーモア推理小説「孔雀警視」シリーズや「戦国の長嶋巨人軍」などの架空戦記小説といった多彩なジャンルでヒットを飛ばし続けた志茂田景樹さん。志茂
    2025/11/10日刊ゲンダイ
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  • 「戦隊ヒロイン」ゴジュウユニコーン役の今森茉耶 不倫騒動&未成年飲酒で人気シリーズ終了にミソ

    テレビ朝日系のスーパー戦隊シリーズ「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」で、ゴジュウユニコーン・一河角乃役で出演していた女優の今森茉耶(19)が、20歳未満での飲酒が発覚したとして、11月8日、公式サイトが降板を発表し、波紋が広がっている。【もっと読む】永野芽郁しれっと2026年カレンダー発売も騒動は終
    2025/11/10日刊ゲンダイ
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  • 松本人志を口火に永野芽郁にフワちゃん…“やらかし芸能人”続々復活の11月 3人の間で地上波復帰レース勃発の奇観

    活動休止中だったYouTuberでお笑い芸人のフワちゃん(年齢非公表)が11月7日、女子プロレス団体「スターダム」への入団を発表。今後の活動指針として「プロレス一択」を掲げ、活動再開を宣言した。【もっと読む】DOWNTOWN+視聴層で分裂進む…「さすがに中居は出すなよ」「中居くんも出演してほしい」フ
    2025/11/10日刊ゲンダイ
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  • 高市首相「午前3時出勤」は日米“大はしゃぎ”会談の自業自得…維新吉村代表「野党の質問通告遅い」はフェイク

    高市首相の「午前3時出勤」を巡り、野党が言われなき非難を浴びている。高市首相は7日、就任後初の衆院予算委員会に備え、午前3時1分に赤坂の衆院議員宿舎から首相公邸入り。約3時間半、秘書官らと打ち合わせを行った。歴代首相も予算委当日は早朝から準備したが、さすがに午前3時出勤は異例中の異例だ。【もっと読む
    2025/11/10日刊ゲンダイ
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  • 金星配給ペース歴代2位!横綱豊昇龍を襲う負の連鎖…初日黒星発進で“取材拒否”の体たらく

    初日から両横綱の明暗が分かれた。豊昇龍は“変化勝ち”“八つ当たり”で情けなさ露呈…「大豊時代」より「大青時代」到来に現実味難敵の高安を下した大の里(25)に対し、豊昇龍(26)は平幕の伯桜鵬に惨敗。黒星発進で金星まで配給する踏んだり蹴ったりのスタートである。低い姿勢で頭から当たってきた相手に後退させ
    2025/11/10日刊ゲンダイ
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  • 映画「爆弾」の原作者・呉勝浩さん 2つのターニングポイント…「江戸川乱歩賞」受賞と「大藪春彦賞」落選【その日その瞬間】

    【その日その瞬間】南杏子さんが語る 編集者から海外居住、内科医、小説家までの紆余曲折呉勝浩さん(作家/44歳)◇◇◇全国ロードショーが始まった映画「爆弾」の原作者で作家の呉勝浩さん。ターニングポイントはミステリー作家の登竜門、江戸川乱歩賞の受賞と、デビュー後に大藪春彦賞に落選した瞬間という。ターニン
    2025/11/10日刊ゲンダイ
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  • イチローが明かした最大の敵・野茂英雄との相克…今年は中越高(新潟)で球児指導

    イチロー(52=マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクター)が今年も高校球児に指導した。イチローくん、ウソー!もっと早く言ってよ!と思ったあの日の話8、9日の両日、足を運んだのは「思いが詰まった手紙」(イチロー)が届いたという新潟・長岡の中越。今夏の甲子園に出場し、初戦で関東第一(東東京)に敗れはし
    2025/11/10日刊ゲンダイ
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  • 国内FA宣言ソフトバンク東浜巨の「意外な人気」…Bランクで高齢なのに需要あり

    ソフトバンクの東浜巨(35)が9日、「まだまだ第一線で投げたい」と話し、出場機会を求めて国内FA権を行使した。ブ厚いソフトBの選手層 G坂本の「東浜」発言で浮き彫りに権利を取得したのは2023年5月。22年オフから3年契約を結んでおり、今季が契約最終年だった。23試合に先発した22年以降は年々出番が
    2025/11/10日刊ゲンダイ
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  • 黒ひげ危機一発(タカラトミー)飛び出したら勝ち?それとも負け? 人気キャラとのコラボ商品も

    【「50年ロングセラー」の秘訣】煮豆の会社がブームをつくったデザートは? 「フジッコ」に聞いた黒ひげ危機一発(タカラトミー)50周年の節目といえば、夫婦なら「金婚式」。互いに健康で共白髪を誓った男女でも、およそ3割しか迎えることができない特別な記念日だ。50年も愛し愛されてきた企業やロングセラー商品
    2025/11/10日刊ゲンダイ
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  • 「1月衆院解散説」が急浮上! 高市首相周辺が高い内閣支持率バックに猛プッシュ

    高い支持率をバックに勝負をかけるのか。年明けの「1月 衆院解散説」が急浮上している。発信源は高市首相の周辺だ。【もっと読む】高市政権にも「政治とカネ」大噴出…林総務相と城内経済財政相が“文春砲”被弾でもう立ち往生自民党の山田宏参院議員が、月刊誌「正論」12月号の対談で「年明けの通常国会冒頭にも実施す
    2025/11/10日刊ゲンダイ
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  • 固定ファンがいるのに…“お金の事情”で時代劇は減る一方(城下尊之/芸能ジャーナリスト)

    【城下尊之芸能界ぶっちゃけトーク】松坂桃李、横浜流星…若手俳優の登竜門「戦隊ヒーロー」のママ需要の影響と"戦隊内不倫"報道の余波前回のコラムで、昨今の映画やドラマ界は良い作品や人気シリーズを作りにくい環境であることを伝えたが、僕も好きで根強いファンもかなりいると思われる「時代劇」は輪をかけて制作しに
    2025/11/09日刊ゲンダイ
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  • 維新・藤田共同代表に自民党から「辞任圧力」…還流疑惑対応に加え“名刺さらし”で複雑化

    日本維新の会の藤田文武共同代表の炎上は収まる気配がない。公設秘書が代表を務める会社への公金還流疑惑を巡る対応をあっちからもこっちからも批判されている。会見での不遜な態度もさることながら、疑惑を報じたしんぶん赤旗日曜版の記者の名刺をSNSでさらした問題が尾を引いている。【詳しく見る】維新・藤田共同代表
    2025/11/09日刊ゲンダイ
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  • 小野田紀美経済安保相の地元を週刊新潮が嗅ぎ回ったのは至極当然のこと(元木昌彦/「週刊現代」「フライデー」元編集長)

    【週刊誌からみた「ニッポンの後退」】“政界お騒がせ学年”の小野田紀美大臣は活躍できる? 参院議員1年生時には「二重国籍騒動」勃発の過去「正義の味方になってこの世の理不尽をなくしたい!」高市早苗政権の命運を握るといわれる小野田紀美経済安全保障相&外国人政策担当相(42)が、HPに掲げている政治家を志し
    2025/11/09日刊ゲンダイ
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  • 中居正広氏と昵懇のフジ元編成幹部のスイートルーム代はどうなった? 新取締役が「経費問題」で辞任

    フジテレビが7日、不適切な経費精算が確認されたとして、今年3月に就任したばかりの安田美智代取締役が同日付で辞任したと明らかにした。フジの内外では呆れる声と不祥事を惜しむ声が入り乱れている。なぜなら、社会部の“エース”として知られた安田氏の取締役への抜擢は、中居正広氏(53)の問題で揺れる同社にとって
    2025/11/09日刊ゲンダイ
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  • 坂口健太郎に“待った”をかけた永野芽郁の破壊力 主演映画低調で「三角関係報道」の後遺症が鮮明に

    渡辺謙(66)との初共演や、主題歌をサザンオールスターズが担当することで映画「国宝」の対抗馬になると目されていた坂口健太郎(34)の主演映画「盤上の向日葵」。10月31日に満を持して公開されたが、予想に反して苦戦している。坂口健太郎に永野芽郁との「過去の交際」発覚…“好感度俳優”イメージダウン避けら
    2025/11/09日刊ゲンダイ
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  • 小野田経済安保相の母校・拓殖大の本当の実力…学歴揶揄「偏差値35で学術会議担当?」投稿が大炎上

    何かと話題の小野田紀美経済安保相(42)をめぐる学歴揶揄が大炎上している。小野田大臣の最終学歴は「拓殖大政経学部政治学科卒」だ。“政界お騒がせ学年”の小野田紀美大臣は活躍できる? 参院議員1年生時には「二重国籍騒動」勃発の過去日本学術会議を特殊法人化する新法成立以降、初めて開かれた先月27日の学術会
    2025/11/09日刊ゲンダイ
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  • 「しんぶん赤旗」と橋下徹氏がタッグを組んだ“維新叩き”に自民党が喜ぶ構図

    【永田町番外地】#51どうする維新・藤田代表…還流疑惑で自民党から「辞任圧力」日本共産党の機関紙「しんぶん赤旗」の維新叩きが止まらない。藤田文武共同代表に続き、今度は大阪府知事を務める吉村洋文代表である。先に赤旗は藤田共同代表の政治団体が公設第1秘書が経営する会社にビラ、ポスターなどのデザイン・印刷
    2025/11/09日刊ゲンダイ
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  • 国内男子ツアーは禁煙にしたら?子供の目もある。前澤友作さんの苦言はもっともです【プロキャディー25年 梅ちゃんのツアー漫遊記】#46

    【プロキャディー25年 梅ちゃんのツアー漫遊記】#46【梅ちゃんのツアー漫遊記】今年の日本オープンは温泉三昧の贅沢な1週間でした。地下1500mから湧き出る泉質は…先月、日光CCで行われた日本オープンは、国内でもっとも権威あるトーナメントであり、真の日本一を決める最高峰の歴史ある大会ですが、僕が気に
    2025/11/09日刊ゲンダイ
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  • 若手俳優の登竜門“スーパー戦隊もの”が消滅する衝撃…芸能界には大きな損失(桧山珠美/コラムニスト)

    【桧山珠美 あれもこれも言わせて】松坂桃李、横浜流星…若手俳優の登竜門「戦隊ヒーロー」のママ需要の影響と"戦隊内不倫"報道の余波先日、衝撃のニュースが飛び込んできた。テレビ朝日が、放送中の「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」を最後に「スーパー戦隊シリーズ」を終了するというのだ。その理由として巷間漏れ伝
    2025/11/09日刊ゲンダイ
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  • 一人になったからこそ…蛍原徹は”自由″に「アメトーーク!」の看板を守り続ける【今週グサッときた名言珍言】

    【今週グサッときた名言珍言】芸人が告白…カラテカ入江“闇営業”問題でお笑い界は大混乱「僕は『罪滅ぼし芸人』です」(蛍原徹/テレビ朝日系「アメトーーク!」10月30日放送)◇◇◇雨上がり決死隊を解散し、現在は一人で「アメトーーク!」(テレビ朝日系)を仕切る蛍原徹(57)。自分が出た番組のオンエアを見る
    2025/11/09日刊ゲンダイ
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