中小スーパー
2025/05/31
小泉進次郎農相は参院選まで泳がせる? 備蓄米大放出に農水族議員がおとなしいワケ
」とアピールした。農水省はこの日、中小スーパーや米穀店を対象に2021年産の古古古米の随意契約を再開。随意契約で22年産を20万トン、21年産を10万トン放出すると発表しているが、小泉氏は必要があれば残りの30万トンの放出も辞さない考えを示している。それだけ備蓄米5キロ2000円にこだわっているわけ2025/05/31東京スポーツ詳しく見る
2025/05/28
放出される古古古米、味はどうなの?米流通評論家が本音「えげつないぐらい違う」 理由も説明
かす場面があった。政府は今回、22年産の備蓄米を20万トン、21年産を10万トン放出。小泉進次郎農相は店頭価格について5キロあたり2000円程度としていたが、中小スーパーなどに売り渡す21年産については5キロ1800円程度になると説明した。消費者にとっては5キロ4469円の銘柄米、同3924円のブレ2025/05/28スポーツニッポン詳しく見る
