履正社 同点
2018/07/15
履正社が九回サヨナラ勝ちで3回戦へ/北大阪
ローズ球場で行われ、履正社は5-5の九回無死二、三塁で主将の浜内太陽外野手(3年)がサヨナラとなる中前適時打を放った。「それまで(4打数無安打と)チャンスを潰していて、何とかチームのために打たないといけない、と思っていた」中盤まで3-0と主導権を握るも、七回に同点とされる。その裏に2点を勝ち越しなが2018/07/15サンケイスポーツ詳しく見る春8強・日本航空石川が初戦敗退の波乱 シード校・横浜隼人も 履正社、東北はヒヤヒヤ発進
◇第100回全国高等学校野球選手権大会(2018年7月15日)第100回全国高等学校野球選手権大会は15日、各地で県大会が行われ、石川大会では、昨夏代表で、今春の選抜8強の日本航空石川が初戦敗退する波乱が起きた。2回戦から出場となった日本航空石川は、金沢市工と対戦。3回までに2点をリードしたが、6回2018/07/15スポーツニッポン詳しく見る


