松田宣 本塁打
2018/10/08
【ソフトバンク】01年以来のシーズン200本塁打 松田宣が決めた
となるシーズン200本塁打を達成した。199本塁打と王手をかけて迎えたこの試合。決めたのは松田宣だ。3回2死一、二塁で二木から、32号3ランを左翼席中段へ運んだ。「(カウント1―2と)追い込まれていましたが、うまく打てました」。ファンに向かって「熱男!」と右拳を突き上げるおなじみのポーズを一塁走者の2018/10/07スポーツ報知詳しく見るソフトバンクが大台200発 統一球導入後では初、“熱男弾”で決めた
年ぶりのチーム200本塁打に到達した。残り2試合で199本塁打として迎えた敵地でのロッテ戦で、3回に松田宣が32号3ランを放った。シーズン200本塁打は2010年に巨人が226本を記録して以来。統一球が導入された11年以降は出ていなかったが、15年に本拠地の外野にホームランテラスを設置したソフトバン2018/10/07西日本スポーツ詳しく見る


