飛距離 スイング
2017/06/22
【内藤雄士の目】松山 飛距離と方向性両立させた”スパイス”
ェニックス・オープンの優勝以降、トップ10に入っていなかったが、スイングが崩れていたわけではない。さらなる進化を求めて試行錯誤していただけだと思う。テーマの一つが飛距離と方向性の両立だ。元々松山のスイングはためが少なく、両肩と両腕でできた三角形を極力崩さず腕と体を同調させて振っている。それがアイアン2017/06/20スポーツニッポン詳しく見るメジャーV目指すなら 松山英樹に「スイングコーチ」の必要性
ひけを取らない体格(180センチ・90キロ)と飛距離で、多くのツアープロたちからも一目置かれているが、全英オープンで日本人初のメジャータイトルの期待がかかる松山には、ある不安材料がある。米ゴルフ事情に詳しい吉川英三郎氏(ゴルフライター)がこう指摘する。「世界のトップ選手にはみんなスイングコーチがいまゴルフライター スイングコーチ ツアープロたち トップ選手 メジャータイトル メジャー大会 不安材料 全米OP 全米オープン 全米プロ 吉川英三郎 外国人選手 必要性ゴルフ 日本人初 松山 松山英樹 米ゴルフ事情 自己ベスト 英OP 飛距離2017/06/22日刊ゲンダイ詳しく見る


