過去8回で成功は5回!紅白歌合戦の三山ひろし「けん玉ギネス記録」は? リハーサルでは有吉弘行が失敗
大みそかの第76回NHK紅白歌合戦の2日目の公開リハーサルが29日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、11年連続出場の演歌歌手・三山ひろし(45)が囲み取材に応じた。【こちらも読む】郷ひろみ「今年でひと区切りつけたい」と紅白歌合戦からの“勇退”を発表! ザワつく会見で語った胸中とは…会見場には、普段
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東京五輪の真っ最中「行動制限」破って柔道メダリストが東京観光(2021年)【社会を揺るがし変えた 歴代スクープの裏側】
【社会を揺るがし変えた 歴代スクープの裏側】【スクープの裏側】清原和博 夜の「ご乱行」3連発(00年~05年)…キャンプ中の夜遊び、女遊び、無断外泊は恒例行事だった東京五輪柔道ジョージア代表◇◇◇新型コロナウイルスが猛威をふるい、4回目の緊急事態宣言下にあった2021年7月。安倍元首相肝いりの東京五
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水森かおり「ドミノで2025年を振り返ります」と紅白に意気込み М‐1王者たくろうも参戦
演歌歌手の水森かおり(52)が30日、NHKにて第76回NHK紅白紅白歌合戦のリハーサル後、取材に応じた。【写真】今年で紅白4年連続出場のBE:FIRSTはRYOKI脱退も…「本当にいい年。いい形で締めくくりたい」水森といえば、ドミノ倒しとド派手な衣装が毎年話題。「けん玉に対抗して、ドミノを持ってき
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有吉弘行が紅白リハーサルでけん玉失敗…「もう歳なのか眠りが浅いんで、夢の中で生きてます」
30日、第76回紅白歌合戦のリハーサル取材会が行われ、有吉弘行(51)、綾瀬はるか(40)、今田美桜(28)が登壇した。水森かおり「ドミノで2025年を振り返ります」と紅白に意気込み М‐1王者たくろうも参戦有吉は昨日、三山ひろしのけん玉リハーサルで失敗し「三山さんの鋭い視線を感じまして……けん玉で
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森友文書開示の道を開いた加藤勝信前財務相が自死職員の墓参り 大臣経験者では初めて【森友遺族・夫の死を巡る闘争記】
【森友遺族・夫の死を巡る闘争記】衝撃の新事実!「公文書に佐川氏のメールはない」と財務省が赤木雅子さんに説明2025年も残すところ2日となった12月30日、森友事件の文書開示に道を開いた加藤勝信前財務大臣が、事件で命を絶った近畿財務局職員、赤木俊夫さんの墓参りに訪れた。大臣経験者としては初めてだ。加藤
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オコエ瑠偉 行方不明報道→退団の真相「巨人内に応援する人間はいない」の辛辣【2025年スポーツ界 書けなかった話】
【2025年スポーツ界 書けなかった話】【書けなかった話】藤川阪神の日本シリーズ敗戦の内幕 「こんなチームでは勝てませんよ!」会議室で怒声が響いた確かに、唐突ではあった。11月28日、巨人がオコエ瑠偉(28)の自由契約を発表すると、阿部慎之助監督との確執のウワサが週刊誌やネットを賑わせた。本人は球団
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ヤクルト青木宣親GMは大先輩にも遠慮なし “メジャー流”で池山新監督の組閣要望を突っぱねた【2025年スポーツ界 書けなかった話】
【2025年スポーツ界 書けなかった話】日本ハムが新庄監督の権限剥奪フロント主導に逆戻りで有原航平・西川遥輝の獲得にも沈黙中池山隆寛新監督(60)を迎え、3年連続BクラスからのV字回復を目指すヤクルト。主砲の村上宗隆が抜ける来季は、借金22で最下位に沈んだ今季以上の苦戦を強いられると見られているが、
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森保J上田綺世の脚は電柱より太い!W杯8強入り託されたエースの3つの武器
2026年6月11日(現地時間)にカナダ、アメリカ、メキシコで共同開催W杯が幕を開ける(決勝は7月19日)。出場国は「16増」の「48」。試合数も「40増」の「104」に膨れ上がり、日本が初のベスト8入りを果たすには、決勝トーナメントで「2勝」しなければならない。カギを握っているのが、森保ジャパンで
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高校生が広告塔になるまでの複雑な駅伝史 実に見事な“本歌取り”には不安がはらむ
駅伝の季節だ。師走になれば毎週のように全国大会が感動の嵐を煽る。駅伝は日本固有の種目で、世界の陸上界とさほど関連はない。相撲は千秋楽で終わり駅伝はゴールで完結する。【青学大・原監督コラム】箱根駅伝3連覇へ私が「手応え十分」と言える理由…青学大駅伝部の走りに期待して下さい!全国高校駅伝のゴールで新奇な
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清原和博 夜の「ご乱行」3連発(00年~05年)…キャンプ中の夜遊び、女遊び、無断外泊は恒例行事だった【社会を揺るがし変えた 歴代スクープの裏側】
清原和博(元プロ野球選手/58)日刊ゲンダイにとって、巨人時代の清原和博は監督の長嶋茂雄に並ぶスターだった。紙面への登場頻度は4番のゴジラ松井秀喜以上。グラウンド内でも外でも、とにかく話題に事欠かなかった。読売新聞社主導で「長嶋茂雄賞」新設も…巨人に「候補者ゼロ」の悲しい現状「清原さんがどんちゃん騒
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西武のMVP男・東尾修が暴力団幹部と数百万の賭け麻雀(1987年)【社会を揺るがし変えた 歴代スクープの裏側】
東尾修(元西武/75)西武ライオンズが2年連続日本一になった、その年の年末、本紙が放ったのが「東尾賭博発覚」「MVP男が警察の厄介に」というスクープだった。シーズン中に多額の麻雀賭博に手を染め、警察から事情聴取を受けていたと特報した。西武・今井達也の制球難まで“武器”にしそうな敏腕代理人の手練手管…
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女性初の競馬アナだった井口保子さん いまは小説執筆に没頭中
【あの人は今こうしている】【写真】アイドルアナのハシリだった大橋照子さん 2年前に交通事故で次男を失ったつらさを多忙で紛らわす日々井口保子さん(伝説の女子アナ)◇◇◇政界では女性初の総理が誕生し話題だが、競馬界では50年以上も前に女性の実況中継アナウンサーが誕生し、世間の注目を大いに集めたものだ。ラ
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紙上再録「TAMORI80~勝手にタモリ80歳大生誕祭!!」(2)
「タモリ発見」は作り上げられた伝説なのか間もなく「戦後80年」が暮れようとしている。「終戦の日」からちょうど1週間後、1945年8月22日にタモリ(本名:森田一義)が生を受けてから今年で80年。その記念すべき誕生日の前夜に東京・南青山「BAROOM」で「スージー鈴木のレコード研究室 特別編」として、
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King & Princeの楽しみは「私服チェック」紅白リハ会見で明かす
第76回NHK紅白歌合戦のリハーサルが12月28日スタートし、King & Princeが会見に応じた。【写真】Perfume紅白曲「ポリリズム」「巡ループ」に「王道にして最強」と賛辞の一方…“変わり種”期待のファンから出ていた楽曲名今年の意気込みを聞かれると、永瀬廉(26)は「われわれが(
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岩崎宏美は37年ぶりNHK紅白出演 当時との違いは「ラインダンスがなくなったこと」
歌手の岩崎宏美(67)が12月28日、都内で行われた「第76回NHK紅白歌合戦」のリハーサルに参加し、取材に応じた。【写真】詞と曲の革命児が出会った岩崎宏美という奇跡の突然変異種歌手生活50周年。紅白出場歴は14回だが、今回は37年ぶり。「当時はレコード大賞が終わると帝劇から白バイで先導してもらって
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Mrs. GREEN APPLEがNHK紅白リハ 「今年はオリジナルの“はんてん”を作ってもらいました」
Mrs. GREEN APPLEが12月28日、第76回NHK紅白歌合戦リハーサルに参加し、取材に応じた。【もっと読む】アイナ・ジ・エンド、ちゃんみなの区別がつかない? 2025年の紅白で「恥をかかない」ための知識今年を振り返り、ボーカルの大森元貴(29)はグループの活躍と多忙ぶりについて「あれ以上
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ちゃんみなが紅白に同時初出場の「HANA」に「かませ!」 “闘魂”注入明かす
第76回NHK紅白歌合戦のリハーサルが行われた12月28日、初出場となるちゃんみな(27)がリハ後の記者団の取材に応じ、本番への意気込みを語った。【もっと読む】アイナ・ジ・エンド、ちゃんみなの区別がつかない? 2025年の紅白で「恥をかかない」ための知識取材の前に行われたフォトセッションではY字バラ
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Perfumeが豪華衣装で取材会登場! 退出時には「ゆっくり帰りますよ!」とおどける一幕も
本番まであと3日、第76回NHK紅白歌合戦のリハーサルが行われた12月28日、17回目の出場となるPerfumeがリハ後に報道陣の取材に応じ、意気込みを語った。【もっと読む】アイナ・ジ・エンド、ちゃんみなの区別がつかない? 2025年の紅白で「恥をかかない」ための知識Perfumeは大みそかをもって
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「今なら大炎上必至のコラム 日刊ゲンダイ「TV見たまま思ったまま」を15年間」【私と日刊ゲンダイ】
【私と日刊ゲンダイ】春風亭一之輔「笑点」新メンバー抜擢の決め手は? 演芸評論家・吉川潮氏はこう見た吉川潮さん(作家・演芸評論家)◇◇◇1997年3月、本紙からテレビ評の連載を依頼された際、とってもうれしかった。というのも、アンチ自民党、アンチ巨人、アンチ大手新聞など、私のポリシーと共通点があるメディ
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湯川れい子さん「一人でも小さくても筋を曲げずにいて欲しい」【私と日刊ゲンダイ】
【私と日刊ゲンダイ】ブラジルの国民的歌手ゼルジオ・メンデス死去…60年来の友人、湯川れい子さんが語った“素顔”湯川れい子さん(作詞家・音楽評論家)◇◇◇音楽評論家、作詞家として知られる湯川れい子さんは政治に対しても遠慮せず、ビシッとものを言う人だ。原発に反対し、安保法制にも「おかしい」と迫った。法案
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青学大の3連覇を阻むのはどこか テレビ中継解説務める元早大監督・渡辺康幸氏が徹底解剖
青山学院大は前回、10時間41分19秒の大会新記録で2年連続8度目の総合優勝を果たした。その前年の第100回大会でマークしたそれまでの大会記録を6秒更新する驚異的なタイムだった。【青学大・原監督コラム】箱根駅伝3連覇へ私が「手応え十分」と言える理由…青学大駅伝部の走りに期待して下さい!青学大の3連覇
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芸人ヒロシさんのおふくろメシは腹持ちがいい九州の定番メニュー「だご汁」
【私のおふくろメシ】矢沢透 ご飯4杯、味噌汁6杯お代わりしたナスの油炒めヒロシさん(芸人/53歳)ソロキャンプが人気の芸人・ヒロシさんのおふくろメシは熊本の郷土料理のだご汁。子どもの頃は食べ物のことで母親にだまされていたという。◇◇◇最初に母親にはいろいろとだまされてきたお話をしたい。僕は子どもの頃
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「嵐」紅白出演ナシ&“解散ライブに暗雲”でもビクともしない「余裕のメンバー」はこの人だ!
2026年春のツアーを最後に事実上の活動終了を迎える国民的グループ「嵐」。期待されていたNHK紅白への出場はなく、発売中の「週刊文春」では、解散ライブに向けたメンバーの足並みが揃っていない内情を、「解散ライブに暗雲」という見出しで報じられている。【もっと読む】嵐・二宮和也「ジャニー氏に謝ってほしい」
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紙上再録「TAMORI80~勝手にタモリ80歳大生誕祭!!」(3)
間もなく「戦後80年」が暮れようとしている。「終戦の日」からちょうど1週間後、1945年8月22日にタモリ(本名:森田一義)が生を受けてから今年で80年。その記念すべき誕生日の前夜に東京・南青山「BAROOM」で「スージー鈴木のレコード研究室 特別編」として、「TAMORI80~勝手にタモリ80歳大
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郷ひろみ「今年でひと区切りつけたい」と紅白歌合戦からの“勇退”を発表! ザワつく会見で語った胸中とは…
「えっとそうですね。あのその前に皆さんにちょっとご報告をしなきゃならないことがありまして…」【もっと読む】「家庭教師のトライ」売却報道で「二谷友里恵社長」にネット騒然!お飾りではなかった経営能力12月29日、大みそかの第76回NHK紅白歌合戦のリハーサル2日目が東京・渋谷のNHKホールで行われ、郷ひ
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国分太一「人権救済申し立て」“却下”でテレビ復帰は絶望的に…「松岡のちゃんねる」に一縷の望みも険しすぎる今後
コンプライアンス上の問題を理由に日本テレビから同局系『ザ!鉄腕!DASH‼』を降板させられ、無期限の活動休止を表明している元TOKIOの国分太一(51)。日本テレビの対応について国分が行った人権救済の申し立てが、日本弁護士連合会に認められなかったことが12月25日に明らかとなった。【もっ
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ほくそ笑む高市首相…吉村維新vs玉木国民の「求愛合戦」は2026年ますます激化
来年も、高市首相との距離をめぐり、「与党」日本維新の会と「ゆ党」国民民主党のいがみ合いを見せられ続けることになりそうだ。【もっと読む】狭まる維新包囲網…関西で「国保逃れ」追及の動き加速、年明けには永田町にも飛び火確実来年度の税制改正は、土壇場で自民と国民民主が「年収の壁」178万円への引き上げで合意
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解散総選挙は本当に来年4月なのか? 好材料に乏しい高市自民党の足元
【永田町番外地】#58高市自民と別れて正解だった公明党 与党に残っていたら日中関係悪化で“股裂き”状態に来年は解散総選挙があるのだろうか。高市内閣発足以来、自民党内からは史上空前の高市人気にあやかり早期解散で票の上積みを期待する声は絶えない。もっとも高市首相は常々「国民が物価高対策や経済対策などで補
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はるかに大きな“毒”をまき散らすSNSの出現で「週刊誌の時代」はもう終わったのか(元木昌彦/「週刊現代」「フライデー」元編集長)
これは私の遺言である。小野田紀美経済安保相の地元を週刊新潮が嗅ぎ回ったのは至極当然のこと私は1970年、講談社に入社以来、退職するまで、雑誌、それも主に週刊誌に携わってきた。FRIDAY、週刊現代、Web現代の編集長を経験して退職。その後も、毎週多くの週刊誌を読み、それにまつわる雑文を書いて過ごして
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箱根駅伝 4年に1度の門戸開放で歴史は変わるか 地方大学は選手集めが焦点に
正月恒例の箱根駅伝(箱根)を主催する関東学生陸上競技連盟(関東学連)は25日、2028年の第104回大会から、4年おきに全国の大学に予選会出場の門戸を開くと発表した。【青学大・原監督コラム】箱根駅伝3連覇へ私が「手応え十分」と言える理由…青学大駅伝部の走りに期待して下さい!箱根の全国化といえば、2
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日本ハムが新庄監督の権限剥奪 フロント主導に逆戻りで有原航平・西川遥輝の獲得にも沈黙中【2025年スポーツ界 書けなかった話】
【2025年スポーツ界 書けなかった話】【書けなかった話】白鵬のつくづくトホホな短慮ぶり相撲協会は本気で「宮城野部屋再興」を考えていた6年ぶりに古巣・日本ハムに復帰した前ソフトバンクの有原航平(33)。3年連続2ケタ勝利の右腕は戦力として申し分ないものの、果たして新庄剛志監督(53)にとっては、本当
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DeNA三浦監督まさかの退団劇の舞台裏 フロントの現場介入にウンザリ、「よく5年も我慢」の声【2025年スポーツ界 書けなかった話】
【2025年スポーツ界 書けなかった話】【書けなかった話】プロスカウトも把握高校球界で横行するサイン盗みの実情昨季は日本一、今季は2位と結果を出しながら、契約満了で退団したのがDeNAの三浦大輔監督(52)だ。10月20日の退任会見では「充実した5年間だった」と振り返り、「昨季は(3位から)CSを勝
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