日刊ゲンダイ 44

日刊ゲンダイ 44

日刊ゲンダイ 44 ニュース

  • 二階堂ふみと電撃婚のカズレーザーはレギュラー2本消滅…共に人気女優射止めた山里亮太と"好感度"で明暗

    「メイプル超合金」のカズレーザー(41)がMCを務める人気バラエティー番組「家事ヤロウ!!!」(テレビ朝日系)と「カズレーザーと学ぶ。」(日本テレビ系)。視聴率も番組クオリティーも決して悪くなかったこの2本が、秋の番組改編のタイミングで突如終了することが発表され、芸能関係者の間にさまざまな臆測と波紋
    2025/09/21日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 「長澤まさみ1位」は不動でも2位以下の顔ぶれは混戦模様…激変する26年の女優CMランキング

    1位は長澤まさみ(38)、2位に綾瀬はるか(40)、新垣結衣(37)、松嶋菜々子(51)が同列──。これは、9月11日発売の「フライデー」が公開した「女性タレント&女優CM年間契約料リスト」で、大手広告代理店が持つ極秘データをもとにキャスティング会社社長やCMプランナーを取材したもの。人気芸能人の「
    2025/09/21日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 学歴詐称市長の最終目的は450万円のカネ? 観光客もふるさと納税も失う伊東市民の哀れ(元木昌彦/「週刊現代」「フライデー」元編集長)

    【週刊誌からみた「ニッポンの後退」】混迷の伊東市政…不信任の田久保市長が“論点ずらし”の議会解散→「悲劇のヒロイン」演出の悪あがき静岡県伊東市は今や日本一有名な町になった。だが、離れていった観光客は戻ってこない。駅前はシャッター通りになったままだ。「地元の小学生の間で『タクボる』という言葉が流行って
    2025/09/21日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 自民党総裁選「小泉進次郎vs高市早苗」の一騎打ちにとんだ“伏兵”現る

    【永田町番外地】#44進次郎農相が自民総裁選に出馬表明も刷新感ゼロ…早くもコメ増産政策に綻び、「実行力」むしろマイナス「勝信さんが小泉陣営を応援すると聞いて、驚きました」加藤勝信財務相の義姉であり安倍内閣の官房参与だった加藤康子氏が15日に自身のフェイスブック上で放ったこの一言が、自民党総裁選の行方
    2025/09/21日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 総裁選後見据え“外野争い”が激化…「進次郎首相」誕生心待ちの維新に公明は恨み骨髄

    「ポスト石破」を決める自民党総裁選はいよいよ本番だ。新総裁は連立政権の枠組み拡大に動くのか、どこを引き入れるのか。レース後を見据え、外野の争いも激化。反転攻勢のチャンスをうかがう日本維新の会と、与党の一角を占める公明党のバトルである。【もっと読む】自民党総裁選のカギを握る公明党の圧力…ポスト石破レー
    2025/09/21日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • ホス狂いで多額売掛金を背負ったロマンス詐欺女と、それをカモにしたヤミ金ヤクザの犯行手口

    「SNS型ロマンス詐欺」の手口で男性からだまし取った金をホストに貢ぎ多額の売掛金を背負う女にヤミ金ヤクザは目を付け、暴利をむさぼっていた。女子生徒の卒アル顔でわいせつアイコラ画像を依頼しSNS投稿…高校実習助手のゆがんだ性癖違法な高金利で現金を貸し付けたとして、警視庁組織犯罪対策特別捜査隊は12日ま
    2025/09/21日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • カブス今永昇太はポストシーズンの働き次第で「84億円」ゲット...去就はいまだ未定

    カブス・今永昇太(32)が日本時間20日、10勝目をかけて敵地シンシナティでのレッズ戦に登板。ソロ本塁打を3本被弾するなど5回4失点で降板し、今季10勝目はならなかった。4-4の同点で今永をリリーフした救援投手も2者連続アーチを被弾し、チームは7-4で敗れた。【もっと読む】大谷翔平がインドで主役に?
    2025/09/21日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 焦る高市早苗氏“八方美人”路線の成否は…総裁選出馬会見で野党に露骨な秋波、公明党もヨイショ

    自民党総裁選(22日告示、10月4日投開票)の有力候補と目される高市早苗前経済安保相が19日、国会内で会見し、出馬を正式表明した。【もっと読む】高市早苗氏が必死のイメチェン!「裏金議員隠し」と「ほんわかメーク」で打倒進次郎氏にメラメラ真っ青のスーツで臨んだ高市氏は、約50分もかけて政策を説明。笑みを
    2025/09/20日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • Perfumeの「9.21重大発表」に臆測広がる 2021年には「3人は婚期が同じ」と占われていた

    3人組のテクノポップユニット「Perfume」のファンが揺れている。《9月21日(日)に》《Perfumeから大切な大切なメッセージがあります》というお知らせが、18日に公式サイトで発表されたからだ。【もっと読む】西野カナ×Perfumeショットにファンびっくり…ザワつき巻き起こした「のっち不在ショ
    2025/09/20日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 日本ハムはV逸ほぼ確定だが…「2位フィニッシュ」には意外なメリットも

    もはやその差は覆しがたい。【もっと読む】新庄監督の去就は“白紙”と強調…日本ハム井川伸久オーナー意味深発言の真意18日の直接対決に敗れ、首位ソフトバンクとのゲーム差が4.5となった2位日本ハム。残り10試合で昨季のパ覇者を追い抜くのは絶望的だが、CS突破を考えたら2位も悪いことばかりではない。球団O
    2025/09/20日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 400m中島佑気ジョセフ「ロス五輪メダル取り」の条件…世界陸上は日本人史上最高位をマーク

    「やっぱりメダル取りたかったですね」【もっと読む】15年前に“茶髪&へそピアス”で話題だった美人陸上選手は39歳、2児のママ…「誹謗中傷もあって病んだことも」世界陸上は18日、国立競技場で男子400メートル決勝が行われ、中島佑気ジョセフ(23=富士通)が、1991年東京大会で7位に入賞した高
    2025/09/20日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 巨人・坂本勇人&田中将大が現役続行へ…シーズン終盤でともに来季への好材料も

    巨人の坂本勇人(36)と田中将大(36)の同い年コンビが揃って、来季も現役続行が濃厚だという。【もっと読む】巨人・田中将大が好投しても勝てないワケ…“天敵”がズバリ指摘「全然悪くない。ただ…」坂本は今季、開幕から不調が続き、4月15日に一軍登録を抹消された。その後は復帰を果たしたものの、5月12日に
    2025/09/20日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 小結・安青錦が「速射砲30発」に耐えて4勝目 ウクライナ出身の気鋭が突き進む出世街道

    1発、2発、3発、4発……数えるのも嫌になるくらいの突っ張りに耐え、白星を掴んだ。【もっと読む】横綱豊昇龍の「唯一にして最大の弱点」とは?単独トップでも賜杯への懸念拭えず小結の安青錦(21)が20日、ベテランの高安(35)と対戦。立ち合いから回転の速い“速射砲”ばりの突っ張りを、およそ30発浴びなが
    2025/09/20日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 敵も味方も多かった中田翔 最期に「人望の厚さ」印象づけ18年間の現役生活に幕

    中日・中田翔(36)が19日、自身の引退試合に「4番・一塁」でスタメン出場。現役最後の打席は初回2死一塁、ヤクルト先発・吉村の真ん中147キロを豪快に空振り。通算1340個目の三振で18年間の現役生活に幕を下ろした。【もっと読む】「残るもんだと思っていた」中田翔が激白 巨人電撃退団の理由と中日入りへ
    2025/09/20日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • ドジャース大谷翔平 引退のカーショーに「憧れ、なじられ、見返した」野球人生

    「最高の仲間たちと最高のシーズンを過ごせたからこそ、いまがその時だと思った」【もっと読む】佐々木朗希"裏の顔”…自己中ぶりにロッテの先輩右腕がブチ切れの過去!サイ・ヤング賞を3回、MVPを獲得したこともあるメジャー通算222勝(96敗)の左腕カーショー(37=ドジャース)が日本時間19日、会見でこう
    2025/09/20日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 世界陸上やり投げ北口榛花まさかの予選敗退!ハシゴ外された決勝チケット5万人の悲鳴

    今大会最多の5万8643人の観衆を飲み込んだ国立競技場に待っていたのは、まさかの結末だった。女子やり投げの予選が行われた19日、大会連覇を目指したパリ五輪金メダリストの北口榛花(27)が予選敗退。「走りと技術が噛み合わなかった。春先からケガが続き、いろいろ悩んで精神的にも苦しい部分があったけど、その
    2025/09/20日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • “締め切り”まで残り3試合…国内女子ツアー終盤戦はアメリカ挑戦を懸け熾烈極める

    今シーズンの優勝者とメルセデスランクや賞金ランクの上位者しか出場できない最終戦を除けば、今年の女子ツアーも今大会を含めてあと10試合。米女子ツアー挑戦を視野に入れる選手には残されている時間は少ない。【ツアー漫遊記】私のスケジュールを大公開…やっぱりゴルフが好きでなければ続けられません10月7日時点で
    2025/09/20日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 藤山寛美さんがNGKのオープンに白のスーツで表敬訪問で楽屋が大騒ぎに【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】

    【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】#258藤山寛美さんの豪快なお金の使い方 入院中の月亭八方を見舞いアタッシェに1000万円藤山寛美さん(後編)◇◇◇現在のNGK・なんばグランド花月が開業した1987年の11月、道頓堀の中座から、藤山寛美先生が松竹新喜劇の座員一同を引き連れてNGKまで林正之助元会長を
    2025/09/20日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 信子は“ギャル枠”を席巻する「バラエティー界の秘密兵器」【次世代バラエティー女王を探せ!】

    【次世代バラエティー女王を探せ!】#8佐倉綾音の愛らしい存在感には、場を明るく華やかにする力がある信子(ぱーてぃーちゃん)◇◇◇バラエティーで活躍する女性お笑い芸人としては、3時のヒロイン、ぼる塾、やす子らに続いて、「ぱーてぃーちゃん」の信子が上昇を見せている。1992年8月1日生まれ、大分県出身。
    2025/09/20日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 杉田かおるが財閥創業者の孫との離婚で語ったこと(城下尊之/芸能ジャーナリスト)

    【城下尊之芸能界ぶっちゃけトーク】杉田かおる“毒舌”の仕掛け人は…あの名プロデューサーだった前回のこのコラムで久々に姿を見た女優の杉田かおる(60)について書かせてもらった。15歳の時に「3年B組金八先生」で妊娠・出産する中学生を演じ、その取材で“女優魂”を感じたと伝えたが、その後、バラエティー番組
    2025/09/20日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 横綱豊昇龍の「唯一にして最大の弱点」とは?単独トップ5連勝でも賜杯への懸念拭えず

    久々の快進撃である。【もっと読む】元幕内照強の“しょっぱい犯罪”に角界も呆れた…トラブル多数現役時代の「ヤンチャ」な素顔横綱豊昇龍(26)は18日、熱海富士の挑戦を退け、初日から5連勝。この日は全勝で並走していた霧島が安青錦に敗れ、唯一の勝ちっぱなしとなった。熱海富士とは過去3勝5敗と苦手にしていた
    2025/09/19日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • ドジャース佐々木朗希にポストシーズン「ストッパー」プラン急浮上…ポンコツ救援陣なら割って入る余地あり

    日本時間10日の3Aでの5度目の調整登板で、160キロ超の速球を連発した佐々木朗希(23=ドジャース)。【もっと読む】佐々木朗希に《ワガママ小僧》の指摘も…「ゴリ押し」メジャー挑戦に批判殺到、大炎上する必然4回3分の2、90球を投げて3安打3失点。最速100.6マイル(約162キロ)をマークするなど
    2025/09/19日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • ドジャース山本由伸が見習いたい「エース左腕の降板拒否」…12勝目懸けジャイアンツ戦へ

    ドジャース・山本由伸(27)が日本時間19日、12勝目をかけて本拠地ドジャースタジアムでの宿敵ジャイアンツ戦に登板。【もっと読む】佐々木朗希に《ワガママ小僧》の指摘も…「ゴリ押し」メジャー挑戦に批判殺到、大炎上する必然山本は6回4安打2失点で11勝目を挙げた8月25日のパドレス戦を最後に勝ち星から遠
    2025/09/19日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 自民党総裁選のカギを握る公明党の圧力…ポスト石破レース「3番手」林芳正氏の隠れた“援軍”に

    茂木敏充前幹事長(69)、小林鷹之元経済安保相(50)、林芳正官房長官(64)、高市早苗前経済安保相(64)、小泉進次郎農相(44)の5人が争う構図となった自民党総裁選(22日告示、10月4日投開票)。きのう(18日)は林氏が正式な出馬表明会見を開き、「林プラン」と銘打った重点政策を発表した。岸田、
    2025/09/19日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 所属アイドルを食い物に…悪徳芸能プロ代表が呼び出しの口実に使った「スペシャルチェキ」の卑劣

    「代表だから、断ったらアイドルを続けられないと思い、我慢した」女子生徒の卒アル顔でわいせつアイコラ画像を依頼しSNS投稿…高校実習助手のゆがんだ性癖15歳から約5年間にわたって芸能プロダクションの社長に性暴力を受けていた少女は、悲痛な思いをこう吐露したという。自らが代表を務める芸能プロに所属するアイ
    2025/09/19日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • フリーの風間俊介&生田斗真は大活躍も…旧ジャニ「ドラマ班」次世代は“自称”止まりの寂しい現状

    この夏、演技力で視聴者を沸かせた俳優といえば、風間俊介(42=写真)と生田斗真(40)。旧ジャニーズ事務所に所属していた当時はいわゆる「ドラマ班」と呼ばれていた2人だが、現在は共にフリーランスだ。【もっと読む】風間俊介がジャニーズJr.のセンターの座を捨てて都立高校受験に専念した意外な理由風間は、夏
    2025/09/19日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 青森テレビ社長の”暴言”報道…地方局の現状はどうなってますか?キー局と経営の違いは?【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】

    【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】【こちらも読む】高画質は必要ない? 民放各社が撤退検討と報じられた「BS4K」はなぜ失敗したのですか?社長の相次ぐ暴言とパワハラで社員が3割くらい辞めているらしいですよね、青森テレビ。困ったものですよね。パワハラ体質の人が多いのは地方局に限らずテレビ業界全体的に
    2025/09/19日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 【19日19時半~】やり投げ北口榛花の"3連覇"への道は「予選で62m」…日大時代の恩師が指摘

    【女子やり投げ予選A組】(19日19時30分~)【もっと読む】やり投げ北口榛花 金メダルを取るには「追い風」「向かい風」のどっちが有利?専門家が解説今年の世界選手権(世陸)は北口榛花(27)の大会と言っても過言ではない。22年オレゴン大会で日本陸上女子フィールド種目で戦前戦後を通して五輪、世界選手権
    2025/09/19日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 芸歴17年の女優が居酒屋バイト告白、松本若菜も34歳まで…役者「下積み生活」の過酷さとメリット

    「いまだにバイトしてますよ」【もっと読む】売れっ子だから稼いで当然? 永野芽郁&橋本環奈「同い年女優」超億ション報道を比較松岡昌弘(48)と博多大吉(54)がMCを務めるテレビ東京系「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(13日深夜放送)で、恵比寿の居酒屋でアルバイトをしていると告白したのが
    2025/09/19日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 佐倉綾音の愛らしい存在感には、場を明るく華やかにする力がある【次世代バラエティー女王を探せ!】

    【次世代バラエティー女王を探せ!】#7リオ五輪金の登坂絵莉はアスリートからの転身組で期待度ナンバーワン佐倉綾音(声優)◇◇◇いろんなジャンルからバラエティーに進出している中で、逸材が眠る未開発な分野は女性声優かもしれない。「くりぃむクイズ ミラクル9」(テレビ朝日系)のナレーションも担当する声優の佐
    2025/09/19日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 大谷翔平が「三刀流」でカラダが悲鳴を上げる日…投打+外野守備なら故障リスクもハネ上がる

    元凶は抑え不在先発して5回を無安打無失点に抑え、50号本塁打も放った。2年連続50本はメジャー史上6人目、かのベーブ・ルースに肩を並べる快挙でもある。それでも勝利に結び付かなかったのが日本時間17日のフィリーズ戦にリアル二刀流で出場した大谷翔平(31=ドジャース)だ。【もっと読む】佐々木朗希に《ワガ
    2025/09/18日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 新庄監督の去就は“白紙”と強調…日本ハム井川伸久オーナー意味深発言の真意

    「われわれは新庄監督には続けていただきたいと思っておりますけど……」【もっと読む】日本ハムが“大谷2世”に据える柴田獅子の評判…新庄監督は打撃に辛口評価も「非凡な才能」昨17日、日本ハムの井川伸久オーナー(64)は、そう前置きした上で、こう続けた。「いかんせん、ご本人が決める話なので」1年契約を結ん
    2025/09/18日刊ゲンダイ
    詳しく見る