日刊ゲンダイ 43

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日刊ゲンダイ 43 ニュース

  • 高市早苗氏の「外国人が鹿暴行」発言が大炎上! 排外主義煽るトンデモ主張に野党からも批判噴出

    自民党の総裁選に出馬した高市早苗・前経済安保相(64)の発言が、「排外主義を煽る」と物議を醸している。焦る高市早苗氏“八方美人”路線の成否は…総裁選出馬会見で野党に露骨な秋波、公明党もヨイショ問題の発言が飛び出したのは、22日に行われた総裁選の所見発表の演説会。「皆さま、こんにちは。高市早苗、奈良の
    2025/09/24日刊ゲンダイ
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  • 柳沢慎吾、初の単独ライブが大盛況 2026年には東京・愛知・大阪でツアーも

    俳優の柳沢慎吾(63)が21、22日、自身初となる単独ライブ「THE 柳沢慎吾劇場」を東京・有楽町朝日ホールで開催。柳沢慎吾が初の単独ライブ「THE 柳沢慎吾劇場」を開催!「始球式」「警察24時」など爆笑名人芸が目の前で十八番の「ひとり警察」「ひとり甲子園」はじめ、若山富三郎や石立鉄男のモノマネで会
    2025/09/24日刊ゲンダイ
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  • “天皇”金田正一さんの意外な素顔…豪放、豪快なイメージと真逆で、繊細な人だった【大人気連載プレイバック】

    【大人気連載プレイバック】#31【プレイバック】吉井理人は自ら録画予約し「いってきますわ」…勇んで球場入りも、中継開始前にKOされていた日刊ゲンダイではこれまで、多くの球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。当事者として直接接してきたからこそ語れる、あの大物選手、有名選手の知られざる素顔
    2025/09/24日刊ゲンダイ
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  • 「ぺこぱ」シュウペイさん「プレミアリーグにいる田中碧、三笘薫、旗手怜央の試合を現地観戦したい」【死ぬまでにやりたいこれだけのこと】

    【死ぬまでにやりたいこれだけのこと】ロンドンの家賃は平均40万円! 新刊上梓のブレイディみかこさんが伝えたいこと「ぺこぱ」シュウペイさん(お笑い芸人/38歳)◇◇◇高校時代まではプロをめざすほどのサッカー大好き芸人で、今は水上バイクの免許を持つなどアウトドア派の「ぺこぱ」のシュウペイさん。やりたいこ
    2025/09/24日刊ゲンダイ
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  • スズキ eビターラ「399万円」の衝撃!インド生産、中国電池というニッポンEVの新しい勝ち筋がココに

    スズキ eビターラ(車両価格:¥3,993,000/税込み~)「コナと同じ399万円スタートには驚きましたね。当初は400万円台がやっとと聞いてたので」(自動車メディア関係者)【写真】ホンダ プレリュード24年ぶり復活の衝撃!懐かしデートカーが約618万円、月販300台になったワケ注目の日本ブランド
    2025/09/24日刊ゲンダイ
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  • 無口な秋山幸二さんの「ああ」は否定、OKなら「わかった」…知らなきゃ分かりません【大人気連載プレイバック】

    【大人気連載プレイバック】#29【続きを読む】《デスパイネ&グラシアルの巻》必ず期待に応える「親方」、何とかしてくれる「職人」日刊ゲンダイではこれまで、多くの球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。当事者として直接接してきたからこそ語れる、あの大物選手、有名選手の知られざる素顔や人となり
    2025/09/23日刊ゲンダイ
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  • 吉井理人は自ら録画予約し「いってきますわ」…勇んで球場入りも、中継開始前にKOされていた【大人気連載プレイバック】

    【大人気連載プレイバック】#30【続きを読む】1点もやれない九回裏無死一塁2ボールでマウンドに…うそー? 本当にここで投げるのか?日刊ゲンダイではこれまで、多くの球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。当事者として直接接してきたからこそ語れる、あの大物選手、有名選手の知られざる素顔や人と
    2025/09/23日刊ゲンダイ
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  • KAT-TUN中丸雄一「文春」での連載開始で墓穴 業界から“共演NG”にされる大ピンチ

    元KAT-TUNの中丸雄一(42)は墓穴を掘ってしまったか。女子大生との密会を「週刊文春」に報じられたのは昨年夏のことだが、新婚早々の不祥事は大きな打撃となり、当時出演していたレギュラー番組を降板、謹慎状態に追い込まれた。【もっと読む】中丸雄一もMXを“通過儀礼”に地上波復帰…アパ不倫のイメージ払拭
    2025/09/23日刊ゲンダイ
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  • 福山雅治のフジ"不適切会合"出席が「ブラック・ショーマン」に与えた影響を多角的に検証すると…

    福山雅治(56)の3年ぶりの主演映画『ブラック・ショーマン』(東宝)が、微妙なスタートとなった。興行通信社が9月16日に発表した"今週の動員ランキング"(9月12~14日の週末観客動員数)では、『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』(東宝/アニプレックス)に続く初登場第2位。第3位で公開
    2025/09/23日刊ゲンダイ
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  • 山口智子のバラエティー番組出演は正直ビミョー…同性支持女優から一転《気難しい人になっちゃったよね》

    連日バラエティー番組に出演している女優の山口智子(60)の、飾らない“ぶっちゃけ”トークが話題になっている。【こちらも読む】小泉今日子は商才もピカイチ! 還暦からの「自分がやりたいこと」を実現させる“先立つもの”の備え方20日放送の日本テレビ系「アナザースカイ」では、ハンガリーを訪問。ライフワークに
    2025/09/23日刊ゲンダイ
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  • 田中碧がW杯メンバー落ち危機の正念場…佐野海舟の株急騰で激化する森保Jボランチ争い

    森保ジャパンの基本布陣は、GKに「3(DF)-4(ボランチ2人+ウイングバック2人)-2(インナーハーフ)-1(トップ)」である。【もっと読む】森保Jが米国に完敗…識者がチームと監督を痛烈批判 W杯は「8強どころか32強止まりが現実的」中でもDFラインの前に位置し、相手の攻撃の芽を潰しながらボールを
    2025/09/23日刊ゲンダイ
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  • 二岡智宏はトマトが死ぬほど嫌いで寂しがり屋の携帯依存症。しかもユニホームを脱げば性格が豹変した【大人気連載プレイバック】

    【大人気連載プレイバック】#27【大人気連載プレイバック】07年日本S、落合監督とオレが完全試合継続中の山井を八回で降板させた本当の理由(上)日刊ゲンダイではこれまで、多くの球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。当事者として直接接してきたからこそ語れる、あの大物選手、有名選手の知られざ
    2025/09/23日刊ゲンダイ
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  • 谷繁元信の技術力はコーチ目線でも勉強になり、小林誠司の指導にも生きた【大人気連載プレイバック】

    【大人気連載プレイバック】#28【続きを読む】落合博満監督は性格が強すぎる谷繁元信を買っていた日刊ゲンダイではこれまで、多くの球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。当事者として直接接してきたからこそ語れる、あの大物選手、有名選手の知られざる素顔や人となり。当時の空気感や人間関係が、あり
    2025/09/23日刊ゲンダイ
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  • 「俺に飲めっていうんか!」 星野監督はビンを叩きつけて粉砕…打倒巨人の執念は凄まじかった【山武司 これが俺の生きる道】#26

    【山粼武司 これが俺の生きる道】#26【俺の生きる道】今なら炎上だけじゃ収まらない…星野監督は正捕手・中村武志さんを日常的にボコボコに血の気の多かった星野仙一監督が最もヒートアップしたのが巨人戦だった。「打倒巨人」のエネルギーは凄まじく、巨人戦の前だけは移動休みがなかった。たとえば、火
    2025/09/23日刊ゲンダイ
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  • 国内女子ツアーの“レベル低下”を象徴する神谷そらの「今季2勝目」

    【住友生命Vitalityレディス 東海クラシック】最終日【梅ちゃんのツアー漫遊記】私のスケジュールを大公開…やっぱりゴルフが好きでなければ続けられません通算10アンダーの首位タイからスタートした神谷そら(22)が3打伸ばし、今季2勝目(通算4勝)を挙げた今大会。今年の複数回Vは3勝の佐久間朱莉(2
    2025/09/23日刊ゲンダイ
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  • リレー侍は28年ロス五輪も“見込みなし”か…ジャマイカ、米国までバトンワーク着手で鬼に金棒

    陸上の世界選手権最終日は21日、男子400メートルリレー決勝を行い、日本(小池祐貴、柳田大輝、桐生祥秀、鵜沢飛羽)は38秒35で6位。銅メダルを獲得した2019年カタール・ドーハ大会以来の表彰台を狙ったが、今季世界最高の37秒29で金メダルの米国に1秒06の差をつけられた。【もっと読む】15年前に“
    2025/09/23日刊ゲンダイ
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  • 賃貸住宅の家賃値上げをめぐるトラブル急増…突然の通告に借主はどう対応したら?

    賃貸住宅の家賃値上げを巡るトラブルが急増中だ。首都圏をはじめ全国の消費者センターには2023年ごろから値上げを巡る相談が相次いでいる。買えないのに1、2割の値上げが当たり前に…「賃貸派」を直撃する家賃上昇の回避策「突然書面が来て家賃値上げを迫られた。2万円の値上げを通告され、断ると立ち退きを迫られた
    2025/09/23日刊ゲンダイ
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  • 日本ハム新庄監督の期待を裏切る「ダボハゼ」再び…万波中正の“波”が逆転Vの懸念材料に

    安定感さえ出てくれば、指揮官も安心だが……。【もっと読む】新庄監督の去就は“白紙”と強調…日本ハム井川伸久オーナー意味深発言の真意逆転Vを狙う2位日本ハムは21日、ロッテに7-2で快勝。同日、首位ソフトバンクがオリックスに敗れたことにより、彼我の差は2.5に。18日の直接対決に敗れ、4.5差となった
    2025/09/22日刊ゲンダイ
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  • ドジャース佐々木朗希が“延命”成功…救援登板3者凡退に指揮官「うまくいけば、来週もチャンス」

    右肩のインピンジメント症候群で負傷者リスト入りしている佐々木朗希(23)が日本時間22日、傘下3Aオクラホマシティーのタコマ戦に登板。1回を3者凡退に仕留めて、マイナーでの最終登板を締めくくった。【もっと読む】佐々木朗希に《ワガママ小僧》の指摘も…「ゴリ押し」メジャー挑戦に批判殺到、大炎上する必然リ
    2025/09/22日刊ゲンダイ
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  • ドジャース大谷翔平「約5分の1→約3分の1」…左方向への打球量産の謎解き

    「本当に彼はいいバッティングを続けている。打球をフィールド全体に放っているときのショウヘイは、相手にとって特に脅威だ。センターからレフト方向に強い打球を飛ばし、四球も選ぶ。9月は今季、ベストな月だと思う」【もっと読む】佐々木朗希"裏の顔”…自己中ぶりにロッテの先輩右腕がブチ切れていたドジャースのロバ
    2025/09/22日刊ゲンダイ
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  • 巨人・田中将大 次回登板28日ヤクルト戦の勝算は?日米通算200勝は来季持越しに現実味

    降板後、ベンチに座った巨人の田中将大(36)は下を向き、固まったように動かなかった。【もっと読む】巨人・田中将大が好投しても勝てないワケ…“天敵”がズバリ指摘「全然悪くない。ただ…」日米通算200勝を懸けて先発した昨21日の中日戦で6回途中5失点KO。初回に2点のリードをもらいながら、2本塁打を浴び
    2025/09/22日刊ゲンダイ
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  • 中日井上監督はたった1年で土俵際…お粗末ベンチワークの「最大の被害者」は?

    今季のBクラスが確定した中日。就任1年目の井上一樹監督(54)について朝田球団本部長は先日、「一軍で指揮を執るのは初めて。いろいろ模索しながらやっておられたと思います。できる限りのサポートはしてきたつもりなんですけれども、残念ながら結果に結びつかなかったところがある」と指摘。来季去就については、「ま
    2025/09/22日刊ゲンダイ
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  • 林官房長官が総裁選“撃沈”危機…石破首相辞任「必定」発言を謝罪&撤回も後の祭りか

    自民党総裁選でダークホースと目されている林官房長官。豊富な閣僚経験や手堅い答弁が定評で「安定感抜群」とみられているが、22日の告示日を前に、まさかの失言を犯し、謝罪・撤回に追い込まれた。【もっと読む】自民党総裁選のカギを握る公明党の圧力…ポスト石破レース「3番手」林芳正氏の隠れた“援軍”に林官房長官
    2025/09/22日刊ゲンダイ
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  • 「進次郎隠し」を森山幹事長が画策か? 自民党総裁選いよいよ告示もテレビ討論会激減の不可解

    自民党総裁選は22日告示。茂木敏充前幹事長(69)、小林鷹之元経済安保相(50)、林芳正官房長官(64)、高市早苗前経済安保相(64)、小泉進次郎農相(44)の5人の争いだ。総裁選後見据え“外野争い”が激化…「進次郎首相」誕生心待ちの維新に公明は恨み骨髄22日の候補者所見発表演説会を皮切りに、23日
    2025/09/22日刊ゲンダイ
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  • 初の黒人力士だった戦闘竜さんは難病で入院中…「治療で毎月30万円。助けてください」【あの人は今こうしている】

    【あの人は今こうしている】人気ゲーム「ぷよぷよ」生みの親…仁井谷正充さんは75歳の今も新作ゲームを開発中戦闘竜さん(元力士/56歳)◇◇◇大相撲は8年ぶりの日本出身横綱・大の里の誕生に加え、安青錦ら外国出身力士たちの活躍で沸いている。90年代の若貴ブームのときも、曙ら外国人力士が活躍。当時、初の黒人
    2025/09/22日刊ゲンダイ
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  • 森保JのW杯に大いなる不安…三笘薫は「突破力に陰り」、伊東純也は「完治しない故障」

    森保一監督率いる日本代表は、9月の米国遠征で初戦のメキシコ戦(6日)はスコアレスドローに終わり、続く地元米国との一戦(9日)は0-2の力負け。得点力のなさを露呈し、来年6月11日開幕の北中米W杯に向けて不安材料がクローズアップされた。【もっと読む】森保Jが米国に完敗…識者がチームと監督を痛烈批判 W
    2025/09/22日刊ゲンダイ
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  • 錦織圭と西岡良仁の不調に共通する難題…男子テニスの〈パワー・精度〉は爆発的向上している

    【スポーツ時々放談】【スポーツ時々放談】女子テニスはなぜ肌の露出が大きいのか、なぜ賞金は男女同額になったのかテニスの男子国別対抗戦(デ杯)の最終予選で、日本はドイツに0勝4敗で敗れた。錦織圭を故障で欠いたが、相手もズべレフらトップ2不在の陣容。視界は良くない。錦織に次ぐ西岡良仁(29)が絶不調だ。直
    2025/09/22日刊ゲンダイ
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  • 植田日銀「利上げチャンス」は今でしょ! 有害無益な円安放置が招いた長期物価高に国民もう限界

    日銀の植田総裁がどんな音楽を好むかは知らないが、ぜひ長渕剛の「西新宿の親父の唄」を聴かせたい。利上げは「やるなら今しかねえ」からだ。【もっと読む】市場は早くも「高市トレード」だが庶民に恩恵なし…サナエノミクスが招く株高・物価高の暗澹日銀は18日から2日間の日程で金融政策決定会合を開催。米国の関税政策
    2025/09/22日刊ゲンダイ
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  • 投資の偏りをなくす「イコール・ウェイト」の魅力…長期で見るとオルカン、S&P500超えの可能性も

    【マネーの教科書】#93人為的な株高で景気は良くなる? 買っているのは個人投資家ではなく事業法人が中心株式市場が最高値を更新するなか、「このまま投資を続けていいのか」と不安を感じている人も多いだろう。NISAで多くの人が買っている「オルカン(全世界株式)」や「S&P500」は、一見すると分散投資がで
    2025/09/22日刊ゲンダイ
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  • 粗製濫造の結果、若者がドラマを見ない…現役高校生584人アンケート衝撃の結果!(桧山珠美/コラムニスト)

    【桧山珠美 あれもこれも言わせて】世界陸上で注目のイケメン応援サポーター「K」って誰だ? 織田裕二に負けず劣らずの陸上愛スマホには日々さまざまなニュースが流れてくる。いちいち相手にしていては時間がもったいないのでほぼスルーするが、さすがに無視できないと思ったのが「高校生の62.5%が『今年テレビドラ
    2025/09/21日刊ゲンダイ
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  • NHK「ダーウィンが来た!」知られざる撮影現場 世界初映像はこれまで150本以上

    日曜夜の最強番組は何か。定番のNHK大河ドラマ、長寿バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)、「ポツンと一軒家」(テレビ朝日系)もあるけれど、人気の根強さでは「ダーウィンが来た!」(NHK・夜7時30分~)ではないか。「生きもの地球紀行」から数えると33年続く動物ドキュメンタリーで、
    2025/09/21日刊ゲンダイ
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  • 海外移住を後押しした言葉 「2回目の奇跡」を目指し渡辺直美がもがき続ける理由【今週グサッときた名言珍言】

    【今週グサッときた名言珍言】広瀬すずは文芸作品が似合う女優に進化した…「遠い山なみの光」の彼女は必見「生きてる今の自分の生きざまをネタにするしかないんだって」(渡辺直美/テレビ東京系「あちこちオードリー」9月10日放送)◇◇◇2021年からアメリカに拠点を移し、活動している渡辺直美(37)。一見、セ
    2025/09/21日刊ゲンダイ
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