フェラーリ849テスタロッサ初上陸! 1050馬力2人乗りでざっくり7000万円…マンションかよ?(小沢コージ/自動車ジャーナリスト)
【小沢コージクルマは乗らなきゃ語れない】【写真】EVでも中古ならグー!新世代ミニの本命はコイツかも? 新型エースマンはサイズよし、価格&走りよしフェラーリ849テスタロッサ(車両価格:¥64,650,000/税込み~)◇◇◇つくづく世界は広い! 人生は平等じゃない!! ことを実感させられるク
詳しく見る
「ライオン」と呼ばれた吉本興業元会長の林正之助さんと初めて話した時のこと【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】
【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】#259藤山寛美さんがNGKのオープンに白のスーツで表敬訪問で楽屋が大騒ぎに林正之助さん◇◇◇吉本興業の元会長で「ライオン」と呼ばれていた林正之助さん。伝説の名物会長と「一度は話をしてみたい」とずっと思っていましたが、そんな機会はなかなか訪れませんでした。それが現実の
詳しく見る
杉田かおるの窮地を陰から支えていた舘ひろしの男気(城下尊之/芸能ジャーナリスト)
【城下尊之芸能界ぶっちゃけトーク】杉田かおるが財閥創業者の孫との離婚で語ったこと前回、前々回と女優の杉田かおる(60)について書かせてもらった。彼女がまだ中学生の時の「金八先生」を皮切りに、継続的に取材してきた。後にバラエティー番組でブレークし毒舌をウリにしてきたが、その話術が「ダウンタウンのガキの
詳しく見る
林芳正氏が自民党総裁選“台風の目に”…「2強」失速でまさかの決戦投票進出あるか
来週の土曜日(10月4日)に投開票される自民党の総裁選。まさかの大波乱はあるのか──。小泉進次郎農相と高市早苗前経済安保相の「2強」が失点を重ねたことで、「第3の男」林芳正官房長官が「台風の目」になっている。ロイター通信も「支持じわり拡大」と取り上げている。【もっと読む】総裁選後見据え“外野争い”が
詳しく見る
今季大谷翔平の驚愕すべき7つの数字…タイトル無冠でもMVP確実、選手としての価値は昨季超え
3年連続のMVPは決定的だ。【もっと読む】ドジャース佐々木朗希にリリーバーとしての“重大欠陥”…大谷とは真逆の「自己チューぶり」が焦点に投手復帰を果たした今季は投打に大活躍、ドジャースの4年連続地区優勝に大きく貢献した大谷翔平(31)。ここまで打率.281、53本塁打、99打点。54本塁打、130打
詳しく見る
ドジャース大谷翔平が祝砲54号!4年連続地区優勝に「最高の気分」
ドジャースが日本時間26日、敵地アリゾナ州フェニックスでのダイヤモンドバックス戦に8-0で快勝し、日本人選手の活躍もあって4年連続23度目のナ・リーグ西地区優勝を決めた。【もっと読む】ドジャース佐々木朗希にリリーバーとしての“重大欠陥”…大谷とは真逆の「自己チューぶり」が焦点に投げては先発の山本由伸
詳しく見る
黒田博樹氏も「やる気なし」…広島新井監督の来季続投は“他にいないから”の消極的理由だった
「他にいない。結局、続投で決まったと聞いている」【もっと読む】日本復帰望むマエケンはどうなる???今月初め、こう漏らしていたのは広島の古参OBである。広島の新井貴浩監督(48)の来季続投が決まった。24日に松田オーナーが「途中でやめるよりも成果が見たい」と語ったと、25日に一斉に報じられた。就任3年
詳しく見る
-
日本ハム「V逸ほぼ確」にメディアもガッカリなワケ
25日、2位日本ハムが西武に4-5で惜敗し、首位ソフトバンクが楽天に勝利。ソフトバンクの優勝マジックは「2」となり、日本ハムの逆転Vは風前のともしびだ。【もっと読む】新庄監督の去就は“白紙”と強調…日本ハム井川伸久オーナー意味深発言の真意就任4年目を迎えた新庄剛志監督の初優勝を待ち望んでいるのは、フ
詳しく見る
「ビリー・バンバン」兄・菅原孝さんが語っていた脳出血で倒れる“その瞬間”
多くのヒット曲で知られる兄弟デュオ「ビリー・バンバン」の兄、菅原孝さんが今月11日に肺炎のため都内の病院で死去したことが明らかになった。81歳だった。【もっと読む】ビリー・バンバン菅原進さんと愛猫との出会い「引っかかれで一緒に暮らす覚悟ができた」1968年5月結成されたビリー・バンバンは翌年1月のデ
詳しく見る
高市早苗氏は総裁選“決選投票”にも残らない? 完全裏目の「鹿スピーチ」でまさかの大失速
完全にやってしまった。10月4日投開票の自民党総裁選で有力候補のひとり、高市前経済安保相が急減速。最大の原因は、22日の所見発表演説会での“珍スピーチ”である。【もっと読む】高市早苗氏の「外国人が鹿暴行」発言が大炎上! 排外主義煽るトンデモ主張に野党からも批判噴出高市氏は地元・奈良県の奈良公園にすん
詳しく見る
竹内由恵&平井理央 元局アナの“異業種ビジネス”難易度とその背景に迫る
ビジネス動画メディア「PIVOT」の公式YouTubeチャンネルの配信で自身のコーヒービジネスについて語ったのが、元テレビ朝日アナウンサーでフリーアナの竹内由恵(39)。【もっと読む】武内陶子、吉田明世、竹内由恵…「ネプリーグ」共演でわかった元女子アナの実力と貫禄慶大卒業後、2008年にテレ朝に入社
詳しく見る
逮捕・不起訴の佐野海舟、森保J復帰までの「深い苦悩」を読み解く(サッカージャーナリスト・森雅史)
ドイツ・ブンデスリーガ1部の第4節・アウクスブルグ戦でマインツ所属の日本代表MF佐野海舟(24)が、ドイツ移籍2シーズン目でブンデスリーガ初ゴール。アシストも決めて4-1の勝利に貢献した。【もっと読む】森保監督が38歳の長友佑都を日本代表に招集し続けるワケ…7月の中国戦はラスト通告だったもちろん守備
詳しく見る
大麻所持の清水尋也、保釈後も広がる波紋…水面下で進む"芋づる式逮捕"に芸能界は戦々恐々
大麻所持で警視庁に逮捕、起訴された俳優の清水尋也被告(26=写真)が9月24日、200万円を払って保釈された。所属事務所も同日、《今後、司法の判断を尊重するとともに、本人に対して厳正に向き合い、自らの過ちを深く自覚し、更生の道を歩むことを求めてまいります》などと謝罪コメントを発表したが、スポーツ紙デ
詳しく見る
「サナエノミクス」が苦しい家計に追い打ち! 物価高ガン無視で“利上げ牽制→インフレ加速”のトンチンカン
22日の自民党総裁選(10月4日投開票)の所見発表で高市早苗前経済安保相が引用した歌人・大伴家持には、こんな歌がある。【もっと読む】高市早苗氏の「外国人が鹿暴行」発言が大炎上! 排外主義煽るトンデモ主張に野党からも批判噴出〈この見ゆる雲ほびこりてとの曇り雨も降らぬか心足らひに〉日照り
詳しく見る
-
総裁選の連日の候補者出演、やはり番組では“勝ち馬予想”が受けるのでしょうか?
【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】【こちらも読む】青森テレビ社長の”暴言”報道…地方局の現状はどうなってますか?キー局と経営の違いは?そう、この手の討論会って、数字を持ってるんですよ。みんなきっと"勝ち馬予想"が好きなんでしょうね。ただ、個人的には議員の討論会には結構大きなトラウマがふたつあって
詳しく見る
若隆景は大関昇進“白紙”へ…相撲協会の期待裏切る痛恨6敗目
自分の相撲が何一つ取れなかった。【もっと読む】初の黒人力士だった戦闘竜さんは難病で入院中…「治療で毎月30万円。助けてください」大関とりがかかる若隆景(30)が24日の11日目、痛恨の6敗目。立ち合いから191センチの琴勝峰に当たっていったものの、胸が合い、上体が起こされ万事休す。持ち味の低さを封じ
詳しく見る
ドジャース大谷翔平 本塁打王争いに「追う側の呪縛」…シュワーバーが1試合2発で3本差に広がる
ナ・リーグの本塁打王争いが大詰めを迎えている。【もっと読む】ドジャース佐々木朗希にリリーバーとしての“重大欠陥”…大谷とは真逆の「自己チューぶり」が焦点にフィリーズの主砲であるカイル・シュワーバー(32)が日本時間25日、本拠地フィラデルフィアでのマーリンズ戦で、いずれもソロの56、57号本塁打を放
詳しく見る
ドジャース佐々木朗希「性格に難あり」でも…消去法で加速する“抑え構想”
またしても試合をひっくり返された。これが今季10回目、メジャー最多のセーブ失敗になる。【もっと読む】佐々木朗希いったい何様? ロッテ球団スタッフ3人引き抜きメジャー帯同の波紋1点リードの九回、マウンドに登るも、死球、四球、犠打、犠飛で追い付かれ、最後は適時打を浴びたドジャースの抑え左腕・スコット(3
詳しく見る
YouTuberヒカルのオープンマリッジ宣言で「第二の大沢樹生」が増える危険性
YouTuberのヒカル(34)の「オープンマリッジ」宣言がネットを中心に話題を呼んでいる。【もっと読む】松本若菜『わたしの宝物』で注目の「托卵妻」って? 識者が予想する“生息率”に男性はゾゾッ確実ヒカルはカリスマキャバ嬢で実業家の進撃のノア(30)と5月に結婚し、9月14日に自身のYouTubeで
詳しく見る
中丸雄一「旅サラダ」実質クビ後の“九州バラエティー占拠”に大ブーイング 縁もゆかりもない大分県で連日出演の無節操
今年1月に芸能活動を再開した元KAT-TUNの中丸雄一(42)の活動拠点に変化が起きている。中丸といえば、24年8月「文春オンライン」によって女子大生とのアパホテル密会が報じられ、芸能活動を自粛。中丸がレギュラー出演していた「家事ヤロウ!!!」(テレビ朝日系)は今年9月2日で放送が終了し、NEWSの
詳しく見る
進次郎氏はコメ政策そっちのけで総裁選に全集中…“農相サボタージュ”に地元からも悲鳴
自民党総裁選に出馬した小泉進次郎農相。22日に告示を迎えてからは、テレビ局などの討論会や党内の会合などで、慌ただしく動き回っている。【もっと読む】米屋に忍び寄る大量倒産危機…新米高騰で消費者の“コメ離れ”じわり24日の午前中は、国会内で昨年の衆院選で落選した元議員らとの会合に出席。午後には日本記者ク
詳しく見る
自民党のグダグダ総裁選に国民は完全ソッポ…アンチさえいないお寒い街頭演説に凋落ぶりあらわ
落ちぶれ政党の“悲哀”を5人の候補者もひしひし感じたのではないか──。【もっと読む】進次郎氏はコメ政策そっちのけで総裁選に全集中…“農相サボタージュ”に地元からも悲鳴自民党総裁選(10月4日投開票)は、東京、名古屋、大阪の全国3カ所で順次行われる街頭演説会の第1弾が24日秋葉原で行われた。夕方4時か
詳しく見る
星野監督の鉄拳は「戦略」だった…楽天時代は俺は分かった上であえて皆の前で怒られていた【山武司 これが俺の生きる道】#27
【山粼武司 これが俺の生きる道】#27【もっと読む】巨人戦の殊勲打で星野監督から"出どころ不明"の100万円、そのぶん罰金もたくさん取られたプロ野球生活の27年間を振り返っても、「闘将」と呼ばれた星野仙一監督は派手なタイプの指揮官だった。負ければベンチを蹴り上げ、勝っても納得がいかなけ
詳しく見る
引退試合・引退セレモニーの裏話…やる、やらないの線引き、球団と選手の収益は?【小林至教授のマネーボールQ&A】#9
【小林至教授のマネーボールQ&A】#9【マネーボールQ&A】プロ野球の「グッズ販売ビジネス」の儲けはどれくらい?【Q】19日に引退セレモニーを行った中日の中田翔(36)。シーズンも最終盤に入る、この時期の風物詩でもある。球団によって引退試合やセレモニーを行う選手はさまざまだが、する選手、しな
詳しく見る
永野芽郁との交際が発覚…“塩顔のイケメン”坂口健太郎の「次の一手」は?
【芸能界クロスロード】沢口靖子が刑事役の「月9」、三谷幸喜は巻き返しへ…起死回生を狙うフジテレビ“ドラマ戦略”の行方俳優・坂口健太郎(34)の3歳年上ヘアメークとの同棲生活を週刊文春が報じた。4年近い同棲を続けていたなか、「永野芽郁とも交際。三角関係にあった」というものだった。“塩顔のイケメン”の別
詳しく見る
「道明寺」は、単純に面白い通俗的なミステリーだと再発見できた
今月の歌舞伎座は、3大名作ダブルキャスト・通し上演シリーズの第2弾で、『菅原伝授手習鑑』。世代交代期にあるので、約30が初役という新鮮さも見どころで、若手が大舞台で大役を得て躍動している。【写真】市川團十郎、ぼたん、新之助3ショット!しかし最大の注目点は、若手ではなく、大御所、片岡仁左衛門の菅丞相で
詳しく見る
阪神藤川監督が佐藤輝明に“意味深発言”も…ファンが気を揉む40号王手からの急失速
阪神の主砲・佐藤輝明(26)がモヤモヤしている。【もっと読む】指揮官が密かに温める虎戦士「クビ切りリスト」…井上広大ら中堅どころ3人、ベテラン2人が対象か22日に39号を放ち、阪神の日本人選手では金本知憲以来となる40号に王手をかけたものの、23日のDeNA戦は4タコ2三振。17、18日の広島戦で2
詳しく見る
日本ハム「昭和野球の回帰」に綻び…重圧と疲労のダブルパンチで優勝争い土俵際
日本ハムの逆転優勝がかすみ始めた。【もっと読む】新庄監督の去就は“白紙”と強調…日本ハム井川伸久オーナー意味深発言の真意23日の楽天戦で0-7と大敗。本拠地最終戦の先発に抜擢された台湾の孫易磊が2回3安打3失点で早々に降板し、後を受けたリリーフ陣も失点を重ねた。エースの伊藤大海をプロ初の中4日で投入
詳しく見る
メジャーリーグに「ロボット審判」導入へ…来春OP戦からワールドシリーズまで全試合実施
MLB(大リーグ機構)は日本時間24日、ストライク、ボールを自動で判定する「ロボット審判」を来季から導入すると発表した。来春のオープン戦からワールドシリーズまで全試合で実施される。【もっと読む】佐々木朗希「25歳ルールを知らなかった説」…あれだけ《メジャー、メジャー》と言いながら両チームとも球審の判
詳しく見る
ドジャース佐々木朗希にリリーバーとしての“重大欠陥”…大谷とは真逆の「自己チューぶり」が焦点に
右肩のケガで負傷者リスト(IL)入りしている佐々木朗希(23=ドジャース)が、日本時間24日、遠征先のアリゾナ州フェニックスでチームに合流した。ダイヤモンドバックス戦が行われる敵地チェイスフィールドで全体練習に加わり、ランニングやストレッチなど軽めのメニューで汗を流した。【もっと読む】佐々木朗希は母
詳しく見る
巨人・岡本和真がビビる「やっぱりあと1年待ってくれ」…最終盤に調子を上げてきたワケ
巨人の主砲・岡本和真(29)が調子を上げてきた。【もっと読む】ヤクルト村上宗隆の「メジャー契約金」は何億円? 今季は5月上旬に試合中のアクシデントで左ひじの靱帯を損傷し、3カ月もの長期離脱があり、打率.313、14本塁打。昨23日の広島戦は4打数無安打だったものの、9月に入って同.333、90打席ぶ
詳しく見る
旧統一教会・韓鶴子総裁逮捕で内ゲバ勃発!「私のために祈らないで」は気遣いか、それとも“奪還”指示か
韓国の尹錫悦前大統領をめぐる一連の疑惑に関連し、旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の韓鶴子総裁(82)が、23日の未明、逮捕された。便宜を図ってもらう目的で尹前政権側に金品を提供した政治資金法違反などの容疑だ。文鮮明教祖の死後、教団に君臨する夫人が塀の向こうへ引っ張られ、日韓の信者に動揺が広がる
詳しく見る