重岡銀次朗
2025/05/27
重岡銀次朗は「急性硬膜下血腫」で緊急開頭手術 事故予見困難も…JBC安河内氏は沈痛「結果は重い、受け止めるしかない」
急搬送された前王者の重岡銀次朗(25)=ワタナベ=について「急性硬膜下血腫」と診断され、試合直後に緊急の開頭手術を受けたと発表した。現在も大阪市内の病院で入院しており、麻酔で眠っている状態で経過観察中だという。JBCの安河内剛本部事務局長(64)が都内で取材に応じ「(重岡の)無事を祈るしかない」と沈インテックス大阪 大阪市内 急性 日本ボクシングコミッション 河内剛本部事務局長 経過観察 緊急開頭手術 膜下血腫 重岡 重岡銀次朗 開頭手術 IBF世界ミニマム級タイトルマッチ JBC JBC安河内2025/05/27デイリースポーツ詳しく見る
2025/05/24
重岡銀次朗、当日計量一発クリアも、王者・タドゥランが、まさかの240グラムオーバーで再計量へ
ドゥラン―同級4位・重岡銀次朗(5月24日、インテックス大阪)前IBF世界ミニマム級王者で現同級4位の重岡銀次朗が24日、大阪市内でホテルで前日計量を行い、51・8キロで一発パスした。しかし、王者のペドロ・タドゥランが52・4キロの240グラムオーバー。前代未聞の当日計量でのオーバーとなり、30分後2025/05/24スポーツ報知詳しく見る
