タイミング 赤松
2016/06/16
コリジョン劇打「喜ぶタイミング難しい」 広島・赤松のお立ち台一問一答
「交流戦、広島3×-2西武」(14日、マツダスタジアム)広島がコリジョン(衝突)ルールの適用では史上初となるサヨナラ勝利をものにした。2-2で迎えた2死一、二塁の場面で、八回に代走で途中出場していた赤松真人外野手が中前打。二塁走者の菊池が本塁でタッチアウトとなったプレーが、約10分間のビデオ判定によ2016/06/14デイリースポーツ詳しく見るコリジョンルールでサヨナラ打の赤松「喜ぶタイミング難しかった」
ーローになった広島の赤松は「たぶんコリジョンを導入して初めてのパターンだと思うんですよ、だからちょっと喜ぶタイミング難しかったですけど、結果セーフで良かったです」と笑顔を浮かべた。守備固めで途中出場し、この日回ってきた初打席は同点の9回裏2死一、二塁のサヨナラ機。積極的に初球を振り抜き中前へ運ぶと、2016/06/14スポーツニッポン詳しく見る


