タイブレーク 国際武道大
2018/06/18
国際武道大が2年連続決勝進出 延長十回タイブレークで九産大下す/全日本大学野球
が行われ、第2試合は国際武道大(千葉)が延長十回タイブレークの末、4-3で九産大(福岡六大学)を下し、準優勝した昨年に続き2年連続の決勝進出を決めた。国際武道大は3番・勝俣翔貴内野手(3年)が一回にバックスクリーンへ先制本塁打を放ち、二回にも犠飛で追加点を奪った。三回に同点に追いつかれ、タイブレーク2018/06/16サンケイスポーツ詳しく見る初の決勝進出ならず…九産大タイブレークで痛いミス
権準決勝九産大3―4国際武道大(2018年6月16日神宮)初の決勝進出はならなかった。今大会の好投手を次々と打ち崩してきた強打線は2点を追う3回に同点としたが、以降は再三の好機を逃してタイブレークに突入。延長10回表に三塁・岩城が痛い送球ミスで勝ち越しを許し、競り負けた。大久保哲也監督は「なんとかつ2018/06/16スポーツニッポン詳しく見る


