日高地区
2025/06/03
【安田記念】東京新聞杯で重賞初制覇を果たウォーターリヒト 東京芝が得意な牝系〝待兼〟の血が花開く
い時代。地図を頼りに日高地区へ向かうと、ショートカットが裏目に出て迷子になってしまった。暗中模索-。果てなき道を進むと、突如として巨大な施設が目の前に現れた。門の表札には「待兼牧場」。当時はマチカネタンホイザが活躍していた頃で、素人ながらも施設の重要性を知った瞬間でした。今年の東京新聞杯で待望の重賞2025/06/03デイリースポーツ詳しく見る
2019/05/29
【こちら日高支局です…古谷剛彦】今週からJRAでも2歳戦。即戦力獲得へ活発化するトレーニングセール
て競馬を見に来たという方が多く、ダービーのPR効果を改めて感じた。ロジャーバローズがダノンキングリーの猛追をしのぎ、日高地区の生産馬は5年ぶりのダービー制覇。そして、日高地区のディープインパクト産駒は、ディープブリランテ、キズナに次ぐ3頭目の勝利。戦前からレースレコードは確実とされたが、2分22秒62019/05/29スポーツ報知詳しく見る
2019/02/20
【こちら日高支局です・古谷剛彦】日高地区展示会にファインニードル、グレーターロンドンなど注目新種牡馬続々
12日から始まった、日高地区の種牡馬展示会の様子を、先週に続いてレポートする。13日は、日高町門別のブリーダーズ・スタリオン・ステーションで開催されたが、新種牡馬のグレーターロンドン、社台スタリオンステーションから移動してきたスピルバーグとディープブリランテなど、17頭が展示された。グレーターロンド2019/02/20スポーツ報知詳しく見る
