勝児内野手
2025/06/07
清原氏次男の慶大・勝児 大学“初ヒット” センバツで対戦した仙台育英出身の高橋煌稀から
ことが決まった。西武、巨人などで活躍し、プロ通算525本塁打を誇る清原和博氏(57)の次男・勝児内野手(1年・慶応)が反撃の起点となる“大学初安打”をマーク。一宮知樹外野手(1年・八千代松陰)がサヨナラ適時打を放った。立大は3-2で東大を下した。ネクストでバットを見つめ、感覚を研ぎ澄ました。2-0の2025/06/07デイリースポーツ詳しく見る
2025/06/03
見守る清原和博氏 次男の慶大・勝児“神宮デビュー”は四球「第一歩としては良かった」
巨人などで活躍し、プロ通算525本塁打を誇る清原和博氏(57)の次男・勝児内野手(1年・慶応)が“神宮デビュー”。父が見守る前で四球を選び、大学野球での第一歩を刻んだ。明大は5-3で立大を下した。神宮で紡がれてきた清原ファミリーの新たな物語が幕を開けた。場内のムードを高める「清原くん」のアナウンス。2025/06/03デイリースポーツ詳しく見る
