カブス シリーズ
2017/10/23
ダル トミー・ジョン手術後に進化するその凄み、シンクロした脳と体の働き
ュ有がメジャーの打者を圧倒し続けている。公式戦を含め、過去5試合は30回2/3を投げて、防御率0・88。35奪三振、2四球。被打率・159。10月17日のナ・リーグ優勝家体シリーズのカブス戦も7回途中1失点、わずか81球で余力を残しての降板。昨季の王者をねじ伏せた。15年3月の手術後、リハビリ開始に2017/10/21スポーツニッポン詳しく見る米球界がドジャースV“後押し”? カブス監督2度退場処分の波紋
。ナ・リーグ優勝決定シリーズで、カブスに不利とみられる審判のジャッジが少なくないからだ。カブスが、シリーズ1勝目を挙げた18日(日本時間19日)の第4戦の八回。ドジャースのグランダーソンはカウント2―2から空振り三振に倒れたように見えたが、本人は「ファウルだ」と猛抗議。ロバーツ監督の要請で審判団が協2017/10/21日刊ゲンダイ詳しく見る


