武藤敬司 最後
2018/03/15
最後のムーンサルトで勝利「武藤敬司に悔いなし」人工関節手術で“永久封印”
4日、後楽園ホール)武藤敬司(55)が人生最後のムーンサルトプレスを決めて、勝利した。今月末に長年悩まされてきた両ヒザの人工関節置換手術を受けて年内は欠場し、復帰後はムーンサルトプレスは使えなくなる。天才が必殺技に別れを告げた。自身の“化身”グレート・ムタの試合は予定されているものの、武藤敬司として2018/03/14デイリースポーツ詳しく見る【W―1】武藤敬司 最後の月面水爆弾で劇勝「さようならムーンサルト」
レスリングマスター・武藤敬司(55)が14日のW―1東京・後楽園ホール大会で、プロレス生活最後のムーンサルトプレスを成功させた。現在は各団体で活躍する“教え子”たちが集結した8人タッグマッチ(武藤、浜亮太、SUSHI、宮本和志組VS河野真幸、大和ヒロシ、中之上靖文、KAI組)に出場すると、久々の再会2018/03/14東京スポーツ詳しく見る


