ぶり 古野
2018/08/30
【3年ぶり白星一問一答】ヤクルト・古野「積み重ねたものが出せたピッチングだった」
)が5号3ランを放つなど4点を奪い、主導権を握った。先発した古野正人投手(31)は5回6安打2失点(自責1)で2015年以来、3年ぶりの勝利を挙げた。阪神は2連敗。以下は古野の試合後の一問一答。--3年ぶりの勝利です「もう、とにかくうれしい」--投球を振り返って「自分のリハビリの2年とか、そういった2018/08/29サンケイスポーツ詳しく見るヤクルト・古野 右肩負傷、育成契約乗り越え1161日ぶり1勝「もう…とにかくうれしいです」
日甲子園)ヤクルトの古野正人投手(31)が阪神打線を5回6安打2失点(自責1)に抑え、2015年6月25日の中日戦以来1161日ぶりの勝利をマークした。2回に味方打線から4点援護をもらい、4回に守備の乱れもあって2点を失ったが、それ以上の失点は許さず。6回以降は中沢、梅野、近藤、石山が無失点リレーで2018/08/29スポーツニッポン詳しく見る


