三塁 反撃
2016/11/14
【侍ジャパン】大野、2回に連夜のタイムリーで反撃も、石田が再び失点し1―4
た侍ジャパンは2回に反撃。四球で出塁した筒香を一塁において、鈴木が左翼線二塁打し、二、三塁とした。1死から12日のオランダ戦でサヨナラ打を放っている大野が右前に落とし、1点を返した。続く、中島卓は投前にバントしたが、三塁走者の鈴木が本塁で憤死し、この回は1点で終わった。その裏、石田は2死二、三塁のピ2016/11/13スポーツ報知詳しく見る侍の2番手・田口は2回4失点…石田に続いて炎上
口は2点ビハインドの四回から登板。制球が安定せず、先頭からの連打などで一死満塁とされると、3番・デカスターに中犠飛を許し失点。五回にも安打と四球などで一死二、三塁とピンチを招き、8番・スコープに左翼席に3ランを浴びた。踏ん張って打線の反撃を待ちたいところだったが、オランダ打線に勢いを与えてしまった。2016/11/13サンケイスポーツ詳しく見る


