アスレチックス打線
2019/03/28
菊池雄星 早くも新人王の有力候補に
同29日)に控え、気温10度の寒さの中、グラウンドでキャッチボールや平地での投球練習などで約1時間ほどの軽めのメニューだった。東京ドームでのデビュー戦では初白星へ一死としながら、4回2/3を4安打2失点(自責点1)で降板。ただ、強打のアスレチックス打線を4回まで1安打に封じており、米国では菊池への期2019/03/28東京スポーツ詳しく見る
2018/04/02
大谷 メジャー初登板初勝利「楽しさが緊張を上回った」
試合の中で投打二刀流出場を果たした。アスレチックス打線を相手に6回を1本塁打を含む3安打3失点でチームの7―4の勝利に貢献し初白星をマーク。ストレートの最速は160キロ、92球を投げ68・5%の63球がストライクだった。試合後、大谷は「個人的にもチームとしても勝ってよかった」とホッとした表情。7番・2018/04/02東京スポーツ詳しく見る