nWoジャパン
2025/05/31
蝶野正洋 vs 小川直也はなぜ実現しなかった? 「黒のカリスマ」と「元暴走王」が初コラボ
と「小川直也の暴走王チャンネル」の合同企画として実現。リング上で一度も交わらなかった両雄が初めて同じ土俵に上がった。蝶野がnWoジャパンを率いて世界を席巻していた1997年に、バルセロナ五輪柔道銀メダルの小川がプロに転向。同年8月10日の新日本プロレス・ナゴヤドーム大会でnWoのグレート・ムタが小川カリスマ カリスマ?蝶野正洋 コラボ コラボ?黒 バルセロナ五輪柔道銀メダル 合同企画 小川 小川直也 日本プロレス・ナゴヤドーム大会 暴走王 暴走王チャンネル 蝶野 蝶野正洋vs小川直也 蝶野正洋チャンネル nWo nWoジャパン2025/05/31東京スポーツ詳しく見る
2018/05/04
【武藤敬司、さよならムーンサルトプレス〈26〉「武藤敬司」でnWo入り、変化するテーマソング秘話】
木健介、山崎一夫と対戦した。当時のリングは、武藤を巡り新日本本隊とnWoジャパンがせめぎあっていた。ムタに続き、武藤のnWo加入へ動く蝶野と本隊への残留を訴える健介。このタッグマッチは、そんな渦中で組まれた一戦だった。試合は、序盤で大波乱が起きた。健介を羽交い締めしたムタに蝶野のトップロープからのタ2018/05/04スポーツ報知詳しく見る
2016/09/30
DeNA三浦のラスト登板見届けた元nWoの盟友・天山「気迫すごかった」
ンドを降りた。かつてnWoジャパンの盟友だった新日本プロレスの天山広吉(45)は三浦のラスト登板をスタンドで見届けた。「三浦選手とは98年1・4東京ドーム大会で一緒にリングに入場した間柄。nWoからかれこれ20年の月日が流れたけど、三浦選手の気迫はやっぱりすごかった」と三浦の闘志に改めて脱帽。試合後2016/09/30東京スポーツ詳しく見る
2016/09/23
【新日】天山 俺の胸にも番長イズム
スファンとしても知られる三浦は、1998年1月4日の東京ドーム大会でnWoジャパンのセコンドにつくなど天山と親交が深い。“盟友”でもある「ハマの番長」へ、猛牛が贈る言葉とは――。――親交の深い三浦投手が引退を表明した天山:昨日(20日)会見されたんですよね。まさにツームストーン…。驚きました。自分も2016/09/23東京スポーツ詳しく見る
