織田裕二、サニブラウンは「信じられない」 中井美穂「鳥肌、立ちました」/世界陸上
男子200メートル準決勝の2組で20秒43の2着となり、日本人では2003年大会で銅メダルを獲得した末続慎吾以来、14年ぶりの決勝進出を果たしたサニブラウン・ハキーム(18)=東京陸協=について、「信じられない。これはさすがに難しい組、無理だと思った。いや~見事。本当にすごい。ラスト、抜いてましたよ
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おかやま山陽の“都市伝説” あのジュースを飲むと「キレが出る」
回全国高校野球選手権大会第3日(2017年8月10日甲子園)春夏通じて甲子園初出場を決めた、おかやま山陽。移動のバスの中で選手が歌ったりとユニークだが“都市伝説”みたいな話もある。岡山決勝で創志学園を8回まで無安打に抑えた大江海成投手は、試合前日に愛媛の有名なPジュースを飲む習慣があったという。「有
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【世界陸上】サニブラウン、ボルトより早い18歳157日最年少決勝進出
男子200メートル準決勝で、15年世界ユース2冠のサニブラウン・ハキーム(18)=東京陸協=が20秒43(向かい風0・3メートル)の2組2着で10日(日本時間11日午前5時52分)の決勝に進んだ。18歳157日での決勝は、世界最速のウサイン・ボルト(ジャマイカ)が05年大会でマークした18歳355日
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サニブラウン200m決勝進出 ボルト抜き史上最年少記録
男子200メートル準決勝を行い、サニブラウン・ハキーム(18)が20秒43(向かい風0・3メートル)で組2着となり、10日の決勝に駒を進めた。18歳5カ月でのファイナル進出は世界最速男ウサイン・ボルトの18歳11カ月(05年ヘルシンキ大会)を抜いて史上最年少記録。日本勢では03年パリ大会で銅メダルを
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