左翼ポール直撃 ヤクルト
2018/07/11
ヤクルト・山田哲が左翼ポール直撃の同点2ラン「切れなくてよかった」
(セ・リーグ、ヤクルト-巨人、12回戦、9日、静岡)ヤクルト・山田哲人内野手(25)が、2点を追う五回に同点の18号2ランを放った。ヤクルトはカラシティー、巨人はヤングマンと、ともに今季加入の新助っ人が先発。カラシティーは一回一死一、二塁から巨人・岡本に適時二塁打を浴びるなど2点の先制を許した。しか2018/07/09サンケイスポーツ詳しく見るヤクルト・山田哲「つなぐ意識で打席に」自身初のサイクル安打達成
「ヤクルト5-8巨人」(9日、静岡草薙球場)ヤクルト・山田哲人内野手が、史上66人目、自身初のサイクル安打を達成した。この試合、初回に左前打、五回に左翼ポール直撃の本塁打。七回に左翼線二塁打を放ち、リーチをかけた。九回は1死一塁から、右前に放った打球に右翼手・長野がスライディングキャッチを試みたが間2018/07/09デイリースポーツ詳しく見る


