菊池 決勝打
2018/09/06
【劇的決勝打の一問一答】広島・菊池「なんとかなんでもいいので勝ちたいと思っていた」
12に減らした。八回に松山の同点適時打で追いつくと、延長十二回に菊池がサヨナラ適時打を放ち、4時間23分に及んだ試合にピリオドを放ち、3連覇へ前進した。以下は菊池の一問一答。--決勝打を振り返って「ナイスバッティングでしたかね。詰まっていたので。遅くまで応援してくれた皆さんのためにも、なんとかなんで2018/09/04サンケイスポーツ詳しく見る広島が今季初7連勝 菊池が延長十二回、サヨナラ打「ここで勝ち切ったのは大きい」
ちで今季初の7連勝。菊池が2死三塁から右前へはじき返した。この回からマウンドに上がった阪神・ドリスから代打・小窪が右前打。犠打と、内野ゴロで2死三塁となり、菊池が決勝打を放った。広島は1点を追う八回、松山の適時打で追いつき、延長に入っていた。優勝マジックはひとつ減り、12となった。今季2度目通算4度2018/09/04デイリースポーツ詳しく見る


