駅伝 青学大
2018/10/09
東洋大・酒井監督、出雲駅伝2位「背中は見えた。全日本、箱根では勝ちたい」
◆出雲全日本大学選抜駅伝(8日、島根・出雲大社鳥居前~出雲ドーム前=6区間45・1キロ)鉄紺のタスキが存在感を示した。東洋大は4区終了時点で首位の青学大と45秒差。6区間45・1キロのスピード駅伝では大差だが、諦めなかった。5区の今西駿介(3年)が区間賞の快走で27秒差まで詰めると、アンカーの吉川洋2018/10/09スポーツ報知詳しく見る青学大、2年ぶり4度目1冠!3区主将・森田が13秒“ちぎった”/駅伝
回出雲全日本大学選抜駅伝競走(8日、島根・出雲大社正面鳥居前-出雲ドーム前=6区間45・1キロ)大学3大駅伝の初戦。昨年2位の青学大が2時間11分58秒で、2年ぶり4度目の優勝を果たした。3区の森田歩希(ほまれ)主将(4年)が2位との差を10秒以上広げるなど、1区から一度もトップを譲らず完全V。202018/10/09サンケイスポーツ詳しく見る


