本田、監督評価も「俺流」は忘れず W杯2018ロシア大会
、ポジティブな結果だったと思う」と評価した。「西野さんはリスクを取りに行った。個人的には、結果的に素晴らしい采配だったと思う。僕が監督だったら、この采配はできなかった。結果がすべてなので、西野さんはすごい」と独特の言い回しで称賛。「ただ、サッカーはエンターテインメント。結果主義ではダメだと思っている
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本田、西野采配を絶賛!「ぼくが監督でもできない」/W杯
-1で敗れたポーランド戦でW杯10試合目で初めて出場がなかった。西野朗監督(63)の大胆な采配を称賛しながらも、選手としてのジレンマも明かした。金狼はただ祈るしかなかった。ベンチにいるまま集大成の大会が終わるかもしれない危機。これを乗り越えたMF本田が、指揮官の大ばくちに感嘆した。「ほっとしました。
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長谷部「真実は結果の中に」“負け逃げ”覚悟決め、徹底したメッセージ
“負け逃げ”を選択した西野朗監督(63)の戦術には国内外で賛否の意見が渦巻くが、主将のMF長谷部誠(34)=Eフランクフルト=は「真実は結果の中にしかない」ときっぱり。MF本田圭佑(32)=パチューカ=も「僕が監督でもこの采配はできない。西野さんは本当にすごい」と指揮官の手腕をたたえた。長谷部の投入
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加藤浩次「監督は勝負師」、竹内涼真「正しい選択」代表の戦術に芸能界からもさまざまな声
キリ」で、W杯ポーランド戦の西野朗監督の采配を「勝負師」と評価。「次のベルギー戦で魂の試合を見せてほしい」と日本代表にエールを送った。一方、東京ヴェルディユースでプレーした経歴を持つ俳優の竹内涼真(25)はツイッターで「これが勝負の世界。決勝トーナメントに絶対上がるためには、あの選択が正しかった」と
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ベンチ温めたポーランド戦後 本田圭佑“監督目線”で独演会
32=パチューカ)だ。ブーイングの余韻が残る試合会場で、本田は「西野さんはリスクを取りにいった。個人的には、素晴らしい采配だったと思う。僕が監督でも、この采配はできなかった。結果がすべて。西野さんはすごい」と指揮官を大絶賛。ポーランド戦前、自身がメンバーの変更に言及した通り、監督がスタメン6人替え。
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西野采配に久米宏「僕は親族として何も言えません」
日本代表西野監督の遠い親戚であることを告白しているフリーアナウンサーの久米宏(73)は、30日生放送のTBSラジオ「久米宏ラジオなんですけど」(土曜日午後1時~)で、ポーランド戦終盤の時間稼ぎのボール回しをした日本代表について触れ、「僕は親族として何も言えません」と言った。負けを前提とした時間稼ぎを
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やくみつる氏、先発6人を交代した西野采配に「そっちの方が大バクチのように見えました」
フェアプレーポイントにより1次リーグを突破した日本代表・西野朗監督(63)の采配に自身の見解を示した。終盤のボール回しに賛否両論がわき起こっているが、やく氏は前戦から先発6人を交代した采配に注目。「そっちの方が大バクチのように見えました」と話した。その上で「セネガル戦に勝っていれば、3戦目にこれまで
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