最少失点 阪神
2017/04/19
阪神・能見、先制許すも5回1失点「最少失点で抑えることできた」
(セ・リーグ、阪神2-1広島、6回戦、3勝3敗、16日、甲子園)先発の能見は5回を1失点。一回に一死満塁から鈴木に左犠飛を浴び、先制点を奪われたが、その後は粘った。「走者を出しても低めを意識して丁寧に投げることで、最少失点で抑えることができた」。香田投手コーチは「我々のなかで広島相手に5回1失点は十2017/04/17サンケイスポーツ詳しく見る阪神・上本が逆転2点打 秋山を援護
「中日-阪神」(19日、ナゴヤドーム)阪神が1点ビハインドの五回、上本の右前2点適時打で勝ち越しに成功した。まずは先頭の鳥谷が中前打で出塁。続く北條はフルカウントから四球を選び、無死一、二塁を作った。続く梅野がきっちり犠打を決めて、1死二、三塁。秋山が振り逃げで出塁し、満塁とした。ここで高山が中飛に2017/04/19デイリースポーツ詳しく見る


