サト 天皇賞
2017/05/03
【天皇賞・春】サトノダイヤモンド まさかの3着でも凱旋門へ収穫あり
で行われた第155回天皇賞・春(芝外3200メートル)は昨年の年度代表馬で1番人気のキタサンブラック(牡5・清水久)が2番手追走から4角先頭で押し切って連覇を達成。昨年の有馬記念ではキタサンブラックを破ったサトノダイヤモンド(牡4・池江)だったが、まさかの連逸で3着に沈んだ。サトノがリベンジを許した2017/05/01東京スポーツ詳しく見る【古馬次走】サトノダイヤモンド 仏遠征備え宝塚記念は見送り濃厚
天皇賞・春で3着に終わったサトノダイヤモンド(牡4=池江)は宝塚記念を見送り、フランス遠征に備えることが濃厚となった。2日、池江師が明らかにした。「オーナーと相談の上になりますが、宝塚記念をスキップして、もう一段成長を促したいと思います」と説明。僚馬のサトノノブレス(牡7)とともに8月10日前後に輸2017/05/02スポーツニッポン詳しく見る


