右翼線

右翼線

2019/06/23

2019/06/20

2019/06/19

  • 【内田雅也の追球】邪飛が犠飛となった理由――阪神が失った決勝点

    。楽天・ウィーラーの右翼線への飛球を糸井嘉男はファウル地域で捕り、三塁走者の生還を許した。捕ればタッチアップの三塁走者を本塁送球で刺すのは絶望的な深い飛球だった。こうした場合、事前にベンチから邪飛を捕るのか、見送るのかの指示が出る。「ファウルフライは捕るな、と指示していました」と敗戦後、外野守備走塁
    2019/06/19スポーツニッポン
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2019/06/18

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2019/04/30

  • 【巨人】久々の先発・陽「一か八かのタイミング」でスーパーキャッチ

    ていました」。6回。1点差に迫られ、なおも2死一、二塁。大和の右翼線への鋭い打球に猛チャージをかけ、最後はダイビングキャッチした。「本当によく捕れたなと思います」。抜けていれば逆転という場面で飛び出した超ファインプレー。心の底から雄たけびを上げると、スタンドは大歓声に包まれた。4月16日の広島戦(鹿
    2019/04/30スポーツ報知
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2019/04/28

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  • ソフトB牧原、猛打賞!率・375

    ム)牧原が今季2度目の猛打賞をマークした。2回に左前打を放つと、8回先頭で中前打、9回2死から右翼線への二塁打で諦めない姿勢を見せた。打率は3割7分5厘まで上昇。「いつ2軍に落とされてもおかしくない立場。3本打とうと、1打席ずつが勝負です」と引き締めていた。=2018/08/01付 西日本スポーツ=
    2018/08/01西日本スポーツ
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2018/07/31

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2018/07/03

  • 【試合結果】中日が13安打10得点で大勝 小笠原が5回2/3を3失点で3勝目

    捕まえ一回に4点を奪うと、五回に1点を追加。六回には京田の右前2点打などで5点を奪い、相手エースをKOした。先発の小笠原は5回2/3を6安打3失点で3勝目(6敗)を挙げた。中日は一回二死満塁と好機を作ると、高橋が右前2点打を放ち先制。なおも二死一、三塁で福田の右翼線2点二塁打で一挙4点を奪った。その
    2018/07/03サンケイスポーツ
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2018/06/30

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2017/09/09

  • 阪神・鳥谷、2001安打目がサヨナラ打「正直、打ててホッとした」

    モリアルを達成したベテランの意地の一振りだった。この回、2死無走者から糸井が右翼線へ二塁打を放ち、出塁。大山が敬遠で歩き、さらに暴投で二、三塁となったところで、中谷も敬遠され2死満塁。ここで打席に入ったのが、前日に2000安打を記録したばかりの鳥谷だった。1ボール1ストライクからDeNA・三嶋の投じ
    2017/09/09デイリースポーツ
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2017/09/02

2017/08/24

2017/08/20

  • 【巨人】陽が移籍後初V打!

    死二、三塁の好機で決めた。井納の甘く入った外角スライダーを流し打ち。右翼線へ逆転の2点二塁打だ。「智(菅野)が頑張っているんでね。あの場面も1球でバントを決めてくれたので、リズム良く打席に入れました。コースに逆らわずに打てました」。会心の一打を喜んだ。エースが前回登板した12日の広島戦(マツダ)では
    2017/08/20スポーツ報知
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2017/08/15

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2017/07/20

  • 阪神・山本、試合ぶち壊し…2/3回を自己最悪4失点

    9日、甲子園)5-3の八回一死一、三塁から5番手で登板した山本だったが、試合をぶち壊してしまった。先頭の代打・エルドレッドに四球。満塁とピンチを拡大すると、田中には右翼線へ走者一掃の三塁打を浴びた。2/3回を自己ワーストの4失点。広島打線の勢いを止められず、試合後は足早にクラブハウスへと引き揚げた。
    2017/07/20サンケイスポーツ
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2017/07/18

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2017/05/24

  • 巨人・小林、1割男が意地のV打!「当てることしか考えていなかった」

    トのヘッドを返さず、右翼線に弾き返した。巨人・小林誠司捕手(27)が七回に適時二塁打を放ち、この試合唯一の得点を生んだ。「バットに当てることしか考えていなかった。智之(菅野)はいつも頑張ってくれている。勝ててよかった」前打者の中井が敬遠気味の四球で迎えた七回二死一、二塁。カウント2-2と追い込まれな
    2017/05/24サンケイスポーツ
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2017/05/23

2017/05/20

  • ヤクルトが4連勝 山田5号3ラン&ライアン4勝目

    、先発・小川は6回1/3を7安打3失点で4勝目(2敗)を挙げた。燕が勢いに乗ってきた。一回に阪神・鳥谷の中前適時打で1点を先制されたが、三回に制球が定まらない藤浪を攻める。雄平が逆転の2点打。今浪の右翼線へ2点三塁打で一挙4得点で主導権を奪った。六回には山田が右腕・松田が投じた146キロの速球を右翼
    2017/05/20サンケイスポーツ
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2017/05/19

2017/05/18

2017/05/17

2017/05/14

  • 3点目呼んだ!!価値ある二塁打 内川

    回2死一塁。菅原から右翼線への二塁打で好機を拡大し、直後のデスパイネの適時打を呼び込んだ。「何とかもう1点欲しいところだったので、つなげてよかった。(熊本のファンに)勝った姿を見せられたことが一番。喜んでもらえたんじゃないかな」。直後に1点差まで詰め寄られただけに、大きすぎるつなぎの一打となった。=
    2017/05/14西日本スポーツ
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2017/05/07

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  • 【巨人】菅野、リード守れず逆転される…打線の援護は初回の2点のみ

    た。4回まで1安打に中日打線を抑えていたが、2点リードの5回に3連打で同点に追いつかれた。さらに6回には、先頭の大島に右翼線への二塁打を許すと、荒木に中前適時打されて中日に勝ち越された。巨人打線は1回にギャレットの2点適時打で先制。その後5回に1死二塁、6回には無死一、二塁としたが、後続が凡退した。
    2016/09/22スポーツ報知
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  • 4年ぶりの1番 四球で先制起点 松田

    後、内川の適時打で先制のホームを踏んだ。「1番なので出塁とかも考えないといけない。久しぶりなので楽しかった。打席が早く回ってくる感じでした」。7回には先頭で右翼線にポトリと落ちる二塁打を放った。その後三進し、柳田の一ゴロで生還。リードオフマンとして躍動した。=2016/07/07付 西日本スポーツ=
    2016/07/07西日本スポーツ
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2016/07/01

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2016/05/28

  • 【ヤクルト】代打の神様、ボール1個分に泣く

    越される展開。そして1点を追う8回2死二、三塁、ここまで5試合連続で打点を挙げていた代打・今浪のライナー性の打球は右翼線で弾んだように見えたが、わずかにファウル。直後に投ゴロに倒れ「仕方ない。最後にいい球が来たけど、打てなくて悔しい」。チームの連勝は2でストップ。真中監督は「拾えた試合でしたね」と唇
    2016/05/28スポーツ報知
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2016/05/19

  • 阪神・藤浪、乗れない…初回に先制許す 制球定まらず、2失点

    、4番・ビシエドには、バットを折りながらも、右翼線へ運ばれる適時二塁打を浴びて先制点を献上した。さらに、2死二、三塁で6番・堂上を迎えた場面では、四球となった1球が暴投で、2点目を失った。許した安打は1本ながら、3四球を与えての2失点。初回だけで30球以上を費やした。藤浪は、この日の登板まで約1カ月
    2016/05/19デイリースポーツ
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2016/05/18

  • 広島・野村、2試合連続で回の途中で降板「粘りたかった」

    六回、1死から坂口に右翼線への二塁打を浴びると、続く今浪の中前打で一、三塁とピンチを広げた。ここから山田、バレンティン、雄平の主軸に3連続適時打を浴びて同点とされ、交代を告げられた。代わった今村が後続を断って、野村に勝ち負けは付かなかったが、チームは終盤にリリーフ陣が失点を重ね大敗した。野村は五回ま
    2016/05/18デイリースポーツ
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  • 中日・山井 5回3失点で9戦勝ちなし「点の取られ方が良くない」

    11球。この数字が山井の苦しい投球を物語っていた。初回は味方のエラーと四球で二死一、二塁。ここは何とか無失点で切り抜けるが、続く2回に先制を許す。先頭の板山に右翼線を破られる二塁打。遊ゴロで一死三塁となり、原口に左前に落とされあっさり1点を奪われた。打線は4回にナニータの左前適時打で同点とする。山井
    2016/05/18東京スポーツ
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2016/05/13

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