Aブロック 勝ち点
2017/08/05
内藤がトップタイ浮上! 後藤撃破で“C・クワナ”再提案
G1クライマックス」Aブロックの公式戦5試合が行われ、内藤哲也が後藤洋央紀に勝利。4勝2敗で勝ち点8とし、Aブロック首位タイに浮上した。後藤は3勝3敗で勝ち点6。持ち前のスピーディーな攻撃に加え、エプロンサイドでのネックブリーカー、雪崩式ネックブリーカーなどの荒技を交える内藤。重いラリアットなどで反エプロンサイド シングルリーグ戦 トップタイ浮上 ネックブリーカー 公式戦 内藤 内藤哲也 勝ち点 後藤 後藤撃破 後藤洋央紀 必殺技GTR 荒技 雪崩式ネックブリーカー 鹿児島アリーナ Aブロック Aブロック首位タイ G1クライマックス2017/08/02デイリースポーツ詳しく見る【G1】棚橋、真壁下し勝ち点10!内藤もセイバーJr.下しトップ並走
観衆2130人満員)Aブロックの戦いは2007年、2015年優勝の棚橋弘至(40)がメインイベントで真壁刀義(44)と対戦。必殺のハイフライフローで葬り5勝目。勝ち点を10とした。内藤哲也(35)もザック・セイバーJr.(29)を下し5勝目で勝ち点10。Aブロックは棚橋、内藤の優勝候補2人が頭一つ抜アイテムえひめ観衆 ザック・セイバーJr セイバーJr メインイベント 優勝 優勝候補 公式戦Aブロック 内藤 内藤哲也 勝ち点 日本プロレスG1クライマックス 棚橋 棚橋弘至 真壁下し勝ち点 飯伏幸太 Aブロック G12017/08/05スポーツ報知詳しく見る


