NEWS加藤「ゼロ」初回7・1%W杯決勝と同時間
区)だったことが17日、ビデオリサーチの調べで分かった。初回は午後10時から放送で、30分拡大だった。なお、同時間帯のNHK総合では、ワールドカップ(W杯)ロシア大会の決勝も放送され、フランスがクロアチアを4-2で下し、自国開催だった98年大会以来2度目の優勝を遂げた試合は15・5%(関東地区)を記
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【中田浩二 視点】CBとボランチ軸に組織機能したフランス
◇ロシアW杯決勝フランス4―2クロアチア(2018年7月15日モスクワ)フランスはセットプレーで点が取れる強みを生かした。前半19分にグリーズマンのFKから先制したが、ウルグアイ戦でバランが決めたのと同じ位置で、いつでも取れる「形」があった。2点目のPKとなったCKも精度の高いボールでハンドを誘発し
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フランス超熱狂のパリ凱旋パレード!「シャンゼリゼ」駅は「デシャンゼリゼ」駅に変更
A)ランキング7位のフランスが同20位のクロアチアに4―2で勝ち、自国開催だった1998年大会以来20年ぶり2度目の世界一に輝いた。フランス代表チームは16日(日本時間17日)に帰国。シャルル・ド・ゴール空港に降り立ったイレブンはそのままシャンゼリゼ通りで凱旋パレードを行った。2階建てバスに乗ってパ
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W杯、フランス優勝も…“猿芝居”に“乱入”勝利を分けた2つの禍根 クロアチアは納得いかない敗戦
16日未明)の決勝でフランス(FIFAランキング7位)がクロアチア(同20位)を4-2で破り、20年ぶり2回目の優勝を果たし幕を閉じた。しかし、その勝利に2つの禍根を残したことを見逃すわけにはいかない。まず物議を醸しているのが、フランスの先制点だ。前半18分、ペナルティーエリア手前右からFKを獲得し
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