フィギュア日本女子窮地 五輪3枠絶望的どころか2枠も危機
ト世界選手権。18年平昌五輪の出場枠が決まる大会とあって、大きな注目が集まっている。06年のトリノ五輪以来、日本は最大の「3枠」を死守してきたが、この日行われた女子ショートプログラム(SP)では、樋口新葉(16)が9位、本郷理華(20)は12位、三原舞依(17)は15位に沈没。五輪シングルの3枠確保
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日本女子、平昌五輪出場枠は「2」 三原5位&樋口11位&本郷16位 メドベージェワが世界歴代最高得点でV2/フィギュア
・ヘルシンキ)来年の平昌五輪出場枠をかけて行われ、女子はショートプログラム(SP)15位の三原舞依(17)=神戸ポートアイランドク=が合計197・88点で5位、同9位の樋口新葉(16)=東京・日本橋女学館高=は188・05点で11位、同12位の本郷理華(20)=邦和スポーツランド=は169・83点で
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三原舞依 大健闘5位も…平昌五輪日本女子の出場枠は「2」
来年の平昌五輪の国別出場枠が懸かった世界選手権の女子ショートプログラム(SP)が31日、フィンランドのヘルシンキで行われ、SPでは15位と出遅れた三原舞依(17=神戸ポートアイランドク)は自己ベストの138・29点をマークし合計197・88点として5位と健闘、SP9位の樋口新葉(16=東京・日本橋女
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