東京 明大
2017/06/01
明大の市岡 3回1失点もホロ苦デビュー 龍谷大平安でセンバツ4強腕
◇東京六大学野球春季フレッシュリーグ戦立大5―3明大(2017年5月31日神宮)昨春のセンバツでベスト4に進出した龍谷大平安の左腕エース市岡奏馬(1年)が立大戦に明大の2番手として初登板。3回を投げ1失点だった。本人は「やばいくらい真っ直ぐが走りませんでした。フォームもしっくりしていないし」と及第点2017/05/31スポーツニッポン詳しく見る明大・善波監督、本塁打の北本は「打撃でも“誠也二世”をめざしてほしい」/東京六大学
東京六大学野球の平成29年度フレッシュリーグの早大-明大戦が1日、東京・神宮球場で行われ、明大が早大を3-2で下し、2勝1分け2敗で終えた。早大は4勝1敗。明大は1番・北本一樹内野手(2年)が五回一死三塁で左越えの同リーグ2号2ランを放ち、先発右腕・長江理貴投手(2年)が2失点で完投した。東京・二松フレッシュリーグ リーグ リーグ戦 一死三塁 二松学舎大付高出身 先発右腕 北本 北本一樹内野手 号2ラン 善波監督 外野 外野フライ 大学東京 大学野球 早大 明大 明大戦 東京 誠也 長江理貴投手2017/06/01サンケイスポーツ詳しく見る


