阪神 逆転負け
2016/06/16
阪神、救援陣が粘れず逆転負けに金本監督「(八回まで)2安打じゃどうしようもない」
(セ・パ交流戦、阪神1-5オリックス、2回戦、1勝1敗、15日、甲子園)阪神は、同点で迎えた八回に4点を奪われ逆転負け。打線はわずか3安打。八回に登板した高橋聡文投手(33)が4失点するなど誤算だった。阪神は終盤に踏ん張れなかった。1点リードの六回にマテオが代打モレルに適時打を浴び同点。終盤の八回に2016/06/15サンケイスポーツ詳しく見るマテオが高橋が救援失敗…新助っ人サターホワイト 虎を助けて
◇交流戦阪神1―5オリックス(2016年6月15日甲子園)阪神は15日、オリックス戦(甲子園)で逆転負けを喫し交流戦の勝率5割以下が確定した。1点リードの6回から継投に入ったが2死一、二塁から3番手で登板したマルコス・マテオ投手(32)が同点適時打を許し、8回には高橋聡文投手(33)がT―岡田に決勝オリックス オリックス戦 コーディ・サターホワイト投手 マルコス・マテオ投手 交流戦 交流戦阪神 助っ人サターホワイト 同点適時打 救援失敗 救援陣 決勝アーチ 甲子園 逆転負け 阪神 高橋 高橋聡文投手2016/06/16スポーツニッポン詳しく見る


