早大・小島、潜在能力の高さ感じる
た。この日は先発し、9回2失点完投で今季初勝利。ドラフトイヤーのエース左腕が粘りの投球を見せた。味方が逆転してくれた後の投球に注目した同氏。「非常に落ち着いた投球で八、九回と素晴らしい投球を見せてもらいました」と崩れずに最後まで投げきった点を評価した。昨秋は1勝4敗と苦しんだこともあり「今のところば
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ソフトB東浜、チーム初完投も痛恨一発 オリックスにいてまわれた
浴びて今季自身3敗目だ。3失点でチーム初完投と踏ん張りながら、治らぬ12球団ワーストの「一発病」が悔やまれる。「KANSAICLASSIC」と銘打ったかつての関西ダービー。「南海」と「近鉄」の復刻ユニホームで戦った黄金週間の幕開けで、乗れない工藤ホークスが早くも今季10敗目を喫した。■3失点で3敗目
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【東都大学準硬式野球】国学院大が日体大に大勝
場)国学院大が第3戦に持ち込んだ。打っては日高佐輔(3年=東福岡)が4安打、島崎隼輔(2年=国学院久我山)が3安打、本間公輔(3年=新潟明訓)が4安打と打線が好調。先発の滝沢悠(3年=浦和北)は3失点で完投し、今季初勝利を挙げた。国学院大・滝沢悠「打線の大量援護、守備に助けられて楽に投げられました」
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