攻守 守備
2016/07/27
京のドカベン!京都翔英「4番・捕手」石原、初甲子園王手けん引/京都
で立命館宇治に七回コールド勝ちし、夏の甲子園初出場に王手をかけた。プロ注目の石原彪捕手(3年)が先制の左前適時打を放つなど2安打3打点と攻守で活躍した。最後の打者が中飛に倒れて勝利が決まった瞬間、石原は捕手の守備位置で両腕で力こぶを作って喜んだ。京都翔英が立命館宇治を9-2で破り、初めての夏の甲子園2016/07/25サンケイスポーツ詳しく見る走攻守で活躍 吉村
吉村が走攻守で見せ場をつくった。2-0の2回1死、左腕塩見の直球を捉えて中前打。続く鶴岡の右中間二塁打で一塁から長駆生還した。右翼の守備では2回に今江の右前打を処理してすかさず二塁へワンバウンド送球。進塁を狙った今江を刺した。「スローイングには自信があった。走攻守全てを目指してやっている。守備で交代2016/07/27西日本スポーツ詳しく見る


