【元巨人 クロマティが斬る】私が監督なら「攻撃野球」で球界を変えたい 英会話の浸透も提唱したい
★(7)私は日本のプロ野球で監督をしてみたい。コーチでもいい。経験と知識を生かし、これまでとは違う野球を生み出せると思っている。監督になったら3つのことにフォーカスしたい。基本、攻撃、技術だ。日本のプロ野球は私がプレーした時代に比べ、攻撃的なプレーが減った。そう考えているのは私1人ではなかった。私は
詳しく見る
大谷、平成最後の大賞!安倍首相「日本人の誇り」 日本プロスポーツ大賞
日本プロスポーツ協会は20日、大賞に米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手(24)を選出し、東京・千代田区のホテルニューオータニで授賞式を行った。大谷はメジャー1年目から投打の『二刀流』で活躍し、ア・リーグの新人王に輝いた。殊勲賞にはボクシングの井上尚弥(25)、サッカー日本代表、プロ野球ソフトバンク
詳しく見る
兵役の若者が支持リブハイ来年2月に日本初シングル
)が来年2月13日、日本で初のシングル「LIVEHIGH#E.P1~TripleJumping~」を発売することが21日、分かった。13年に韓国のプロ野球チームの応援グループとして結成。その後、メンバーの脱退などもあり、現在の3人になったのは今秋だ。メンバーのさわやかさや、明るい曲調が兵役に就いてい
詳しく見る
日本ハム・王柏融、気になるチームメイトは近藤 共に“4割男”目指す
台湾プロ野球(CPBL)史上初となるポスティング制度で日本ハムに移籍した王柏融外野手(25)=前ラミゴ=が21日、札幌ドームで入団会見に臨んだ。チーム内で気になる選手に近藤の名を挙げ、共に4割打者を目指す意気込みを示した。「とても印象に残っています」。14年に開催された「第1回IBAF21Uワールド
詳しく見る
内川に誓った“約束”果たす/ホークス育成4位・中村宜聖
を指名した。3年連続日本一を目指すチームに加わる平成最後のルーキーたちを紹介する。◇◇中村宜聖(たかまさ)は大分市の大在小6年のときにプロを意識し始めた。軟式野球の「大在少年野球クラブ」の主将として、大分出身の内川の名前を冠した「第3回内川聖一杯」で選手宣誓。「プロ野球選手になれるように頑張ります」
詳しく見る
メジャーに“キューバルート”確立 日本人予備軍で割食うのは誰だ
メジャー志望のプロ野球選手にとって、これはもう、黒船来航クラスの衝撃になるのではないか。メジャー挑戦表明も…DeNA筒香の不安要素は「人の良さ」大リーグ機構と選手会は19日、キューバ野球連盟と、キューバ選手の移籍手続きについて、日本のポスティングシステム同様の制度を設けることで合意したと発表した。キ
詳しく見る