低め変化球
2025/06/02
大谷翔平 爆勝口火打 2戦連続19度目マルチで5月締め ド軍、今季最多21安打18点 手術後2度目のライブBP
最多21安打18得点の大勝に貢献した。大差がついた六回に代打が送られ、退いた。試合前には右肘手術後2度目となるライブBPに登板。29球を投じ、後半戦からの投手復帰に向けて順調な調整ぶりを示した。快音を残した打球は一、二塁間を抜けていった。初回。大谷は2球目の低め変化球を捉えた。この右前打が口火となり2025/06/02デイリースポーツ詳しく見る
2018/10/04
広島・誠也、延長十一回死闘制すサヨナラ打!さすが4番!「最高でーす」
の打球が左翼線へと弾み、くしゃくしゃの笑顔でナインと抱き合う。割れんばかりの大歓声の中、お立ち台に上がると「最高です!」と高ぶる感情を言葉に変えた。最高の瞬間が訪れたのは3-3の延長十一回1死一塁。フルカウントから岡本の低め変化球に反応し、試合を決める適時二塁打。今季は既に30本塁打と自己記録を更新2018/10/04デイリースポーツ詳しく見る
2018/08/24
阪神・金本監督、敗戦も前向き 梅野のスクイズ称賛「良い点の取り方できた」
点。適時打はなく、セーフティースクイズと2つの内野ゴロで、コツコツと加点した。まずは2回。糸井、ナバーロの連打などで1死満塁の先制機を築くと、8番・梅野が、吉見がカウント2―2から投じた低め変化球に食らいついた。バットの先で当てた三塁への弱いゴロとなり、糸井を生還させた。「全部が全部、ヒットで(点を2018/08/24スポーツニッポン詳しく見る
2016/05/08
阪神・能見が6回2失点で3敗目…5安打5四球で毎回走者背負う
すと、その後も制球が定まらず。毎回走者を背負う内容で、6回5安打5四球の2失点で降板。3敗目(2勝)を喫した。能見は一回、一死から川端に8球目の低め変化球を中前へ初安打されると、続く山田への初球。低めやや内角の139キロ直球を左翼スタンドへ運ばれ、早々に2点を失った。二回は振り逃げ、三回は味方の失策2016/05/08サンケイスポーツ詳しく見る
