大会 張本
2018/05/08
日本男子は準々決勝敗退 韓国に敗れる 6大会連続メダル逃す 張本「全部、一からやり直さないと」
れ、準々決勝敗退。6大会連続となるメダル獲得を逃した。第1試合は張本智和(JOCエリートアカデミー)が鄭栄植に2―3で敗北。第2試合の水谷隼(木下グループ)はフルゲームの末に勝利を収め、1勝1敗のタイに戻した。しかし、第3試合で松平健太(木下グループ)が張禹珍に1―3で敗戦。崖っぷちに追い込まれると2018/05/05スポーツニッポン詳しく見る張本、メダル逃した責任背負う「自分が負けた2試合で団体も負けた」
平健太(27)=ともに木下グループ=、張本智和(14)=エリートアカデミー=で臨んだ準々決勝で韓国に1―3で敗れた。順位決定戦は行われないため、5位で大会を終え、14位だった2006年ブレーメン大会以来、6大会ぶりにメダルを逃した。14歳が敗戦の責任を背負い込んだ。張本は団体戦初出場だった今大会でチ2018/05/06スポーツ報知詳しく見る


