ファンは大谷を待っている…米国人記者 メジャー新労使協定は“壁”
・ミッチェル氏が昨春キャンプに続き、日本ハム・大谷を取材。「1年前よりリラックスした感じ。米国の記者と話すのに慣れたのかも」と話した。昨年12月にMLBと選手会は25歳未満でキャリア6年未満の海外プロ選手を獲得する際の契約金限度(約500万ドル)を設けるなど新労使協定を発表。大谷が今オフにメジャー挑
詳しく見る
【日本ハム】ダルビッシュが来た!大谷と談笑
右足首痛の日本ハム・大谷翔平投手(22)が9日(日本時間10日)、1軍キャンプ地・米アリゾナ州ピオリアのパドレス施設で球団OBのレンジャーズ・ダルビッシュ有投手と対面した。チームとは完全別メニューで約70メートルのキャッチボール後。2年連続で古巣キャンプを訪問した先輩右腕の下へ自ら歩み寄って談笑した
詳しく見る
大谷の意外な一面も 日ハム宮西尚生が明かす救援の重圧
だけに、リリーフとしての心構え、さらに代表を辞退した後輩の大谷翔平について聞いた。――ここまで調整は順調?「毎年キャンプが1カ月あるのを、半月で仕上げる感覚でやっています。自主トレでそのための準備はしていますが、WBC球に慣れるためには投げないとどうやってつかめるかが分からないので、平気で球数が多く
詳しく見る
日本ハム・大谷 ダルビッシュから新投法勧められる
「日本ハム春季キャンプ」(9日、ピオリア)大谷翔平投手(22)が球団OBでレンジャーズのダルビッシュ有投手と対面した。右足首痛で別メニュー調整の二刀流は約30メートル、軽めのダッシュ後ベンチへ。1月の自主トレ以来初めて顔を合わせた。ダルビッシュと投球フォームの話をしていた大谷は「主にあいさつです」と
詳しく見る