加賀まりこ

加賀まりこ

2025/06/04

2025/06/01

  • 加賀まりこ、宮崎美子、浅田美代子…令和のドラマは「可愛いおばあちゃん」百花繚乱!(桧山珠美/コラムニスト)

    いる?1960年代の加賀まりこドラマ10「しあわせは食べて寝て待て」(NHK)が27日に最終回を迎えた。主人公のさとこは一生付き合わなければならない病気になって生活が一変。キャリアを諦め、週4日のパートで働くも収入は激減。家賃5万円の団地に引っ越しそこで薬膳を知り、団地の人たちとの交流で健やかな心身
    2025/06/01日刊ゲンダイ
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2025/05/12

  • 加賀まりこ「鈴さん」人気沸騰中!小泉今日子と《そっくり》の母親役でフジ月9“夢の共演”を待望する声

    てキャリアを諦め、会社を辞めた麦巻さとこ。週4日しか働けなくなったため、家賃の安い築45年の団地に引っ越すことに。そこで出会った人々との暮らし、薬膳ご飯を学ぶさとこの日常を描いた物語である。【もっと読む】加賀まりこ“恋多き小悪魔”から「純情ばばぁ」までの軌跡「桜井さんはチャームポイントでもある大きな
    2025/05/12日刊ゲンダイ
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2025/04/11

2018/02/27

2018/02/16

2017/11/27

2017/10/18

2017/04/22

2017/04/14

2016/06/30

2016/04/29

  • 【石坂浩二 終わりなき夢】(14)求めてしまった仕事と家庭の両立

    になったから家族に「付き合っている人はこの方だから」と伝えたのだ。ただ、祖母は洋画が好きで父親は芸能に興味がなく、母は映画を見ない。大スターを前に、あまりよく分かっていなかったようだ。結婚を抜いたのは芸能2誌。一つは「ヤングレディ」で、加賀まりことの件で手打ちをして以来、編集長と懇意になり「追っかけ
    2016/04/29スポーツ報知
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2016/04/28

  • 【石坂浩二 終わりなき夢】(13)浅丘ルリ子のギャップに心揺れた

    それまで彼女をあまり知らなかった。日活は後発の映画会社で石原裕次郎さんが出てきてから大きくなったせいか、まだ自由が丘に直営館がなくて、見ていたのは大映か東宝の作品ばかり。日活=浅丘さんのイメージもなかったのだ。初めて会ったのは加賀まりこの紹介だ。「あなた、(浅丘は)いい女優さんよ。一度会っておいた方
    2016/04/28スポーツ報知
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