PSはヤンキース田中のアピールの場 狙うは来オフ大型契約
ムを制して2年連続の地区シリーズ進出を決めた。この試合でブルペン待機の田中将大(29)は、5日(同6日)からのレッドソックスとの地区シリーズ第2戦(同7日)に先発する。今季の田中は27試合に登板して12勝6敗、防御率3.」75。まずまずの成績を残したものの、6月に両太ももの張りで離脱し、エース級のノ
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レッドソックス先勝 初回にマルティネスが3ラン ヤンキース追撃及ばず
◇ア・リーグ地区シリーズレッドソックス5―4ヤンキース(2018年10月5日ボストン)今季メジャー最多の108勝(54敗)を挙げたレッドソックスが地元ボストンでア・リーグ地区シリーズの初戦を迎え、ワイルドカード・ゲームから勝ち上がってきたヤンキースを5―4で退けて先勝。今季の打点王で本塁打と打率でも
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ヤンキース・田中、5回1失点でポストシーズン通算3勝目
◆ア・リーグ地区シリーズ第2戦レッドソックス2―6ヤンキース(6日・ボストン)ヤンキースの田中将大投手(29)が6日(日本時間7日)、敵地ボストンで行われたレッドソックスとの地区シリーズ第2戦に先発。5回1失点、3―1とリードを守り、ポストシーズン(PS)では昨年に続き通算3勝目を挙げた。試合は6―
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ヤンキース田中、一発浴びるも5回1失点でプレーオフ通算3勝目
「ア・リーグ地区シリーズ第2戦、レッドソックス2-6ヤンキース」(6日、ボストン)ポストシーズン初先発となったヤンキースの田中将大投手が5回を3安打1失点で勝利投手となった。3点リードの四回、1死走者なしでボガーツに中越えへの特大アーチを浴びたが、4奪三振、1四球と安定した投球でレッドソックス打線を
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ド軍、5点差追いつくもブ軍に惜敗 地区Sは1勝2敗に 救援マエケンは登板せず
ジャース(ナ・リーグ地区シリーズ第3戦、7日、アトランタ)米大リーグのナ・リーグ地区シリーズ(5試合制)第3戦は、ブレーブス(東地区1位)がドジャース(西地区1位)に6-5で競り勝ち、対戦成績を1勝2敗とした。ブルペンで待機したド軍・前田健太投手(30)の登板はなかった。崖っぷちのブレーブスが踏ん張
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