張本が4強!完全アウェーなんの韓国の成長株を圧倒/卓球
ナル第2日(14日、韓国・仁川)男子単の準々決勝で張本智和(15)=エリートアカデミー=が張禹珍(23)=韓国=を4-1で下して4強入り。昨年のベスト8を上回った。女子複準決勝は早田ひな(18)=日本生命、伊藤美誠(18)=スターツ=組が韓国のペアに3-2で勝ち、2年連続の決勝進出を決めた。16日の
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張本智和、初の決勝進出! ワールドツアー・グランドファイナル
ナル第3日(14日、韓国・仁川)男子シングルス準決勝が行われ、世界ランク5位の張本智和(エリートアカデミー)が初の決勝進出を決めた。同6位のウーゴ・カルデラノ(ブラジル)に4―0で快勝した。張本が、準々決勝で世界1位の樊振東(中国)を4―2で撃破して勝ち上がってきた22歳を真っ向勝負で打ち破った。「
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みまひな 張本に続いた!女子複初V みま「凄くうれしい」
最終日・女子ダブルス決勝(2018年12月16日韓国・仁川)卓球のワールドツアー・グランドファイナル最終日は16日、韓国・仁川で行われ、女子ダブルス決勝は伊藤美誠(18=スターツ)、早田ひな(18=日本生命)組が陳幸同(21=中国)、孫穎莎(18=中国)組に3―0でストレート勝ちし、初優勝を飾った。
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張本智和 史上最年少Vに感情セーブできず「やっぱ優勝は嬉しすぎるね!笑」
最年少優勝(16日、韓国・仁川)の喜びを語った。世界ランキング5位の張本は決勝で同4位の林高遠(23=中国)を4―1で撃破した。世界が驚く快挙に、張本も「やりました。やってしまいました。びっくりしました。最高です。今年最後の国際大会で暴れてしまいました」。一方で「しかしここがゴールではありません。ス
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タカ・マツ複Vも…現実味おびる「11点5G制」導入は日本に逆風か
、女子ダブルス(複)決勝で高橋礼華、松友美佐紀組が韓国ペアを2―0で破り、4年ぶり2度目の優勝を遂げた。男子複の遠藤大由、渡辺勇大組は中国ぺアにストレート負け。男女シングルス(単)決勝は奥原希望と桃田賢斗がそれぞれ涙をのんだ。バド桃田・福島が厳重注意 選手が密会に使うNTC秘め事事情バドミントンの日
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